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【死神が日本に…】ウクライナ戦争の仕掛け人の一人・ヌーランド米国務次官が来日!”安倍暗殺後”の意味深なタイミングに様々な憶測!識者からは「日中戦争のシナリオが動き出した」ことを警戒する声も!

【死神が日本に…】ウクライナ戦争の仕掛け人の一人・ヌーランド米国務次官が来日!”安倍暗殺後”の意味深なタイミングに様々な憶測!識者からは「日中戦争のシナリオが動き出した」ことを警戒する声も!
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どんなにゅーす?

・ウクライナの親露政権転覆工作(マイダン革命)やウクライナ戦争を引き起こした”仕掛け人”の一人として知られる、ヴィクトリア・ヌーランド国務次官が来日。山田外務審議官(他には、岡真臣防衛審議官と鈴木敦夫防衛事務次官)と会談を行なったほか、NHKのインタビューに応じた

ヌーランド国務次官は、日本政府にプーチン政権へのさらなる強力な制裁や(米傀儡国家として)大幅な軍事の強化を要請したとみられており、識者からは「日中戦争勃発のシナリオが動き出した」ことを警戒する声が上がっている。

山田外務審議官とヌーランド米国務次官との会談

7月25日、山田重夫外務審議官は、訪日中のビクトリア・ヌーランド米国務次官(Ambassador Victoria Nuland, Under Secretary of State for Political Affairs)と会談を行ったところ、概要は以下のとおりです。

冒頭、ヌーランド次官から、今般の安倍元総理大臣の逝去に対する深い弔意の表明がありました。その上で、両者は安倍元総理大臣の遺志を引き継ぎ、日米同盟の更なる強化や「自由で開かれたインド太平洋」の実現に向け、引き続き日米で緊密に連携していくことで一致しました。

両者は、7月中に開催予定の日米経済政策協議委員会(経済版「2+2」)や日米同盟の抑止力・対処力の強化を始めとする日米関係やウクライナ情勢を始めとする地域情勢について幅広く意見交換を行いました。

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【外務省 2022.7.25.】

米国務次官 “ロシアへの圧力緩めず G7が一致した対応が重要”

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今月28日までの日程で日本と韓国を訪れているアメリカのヌーランド国務次官は26日午前、都内でNHKのインタビューに応じました。

ヌーランド次官は、オバマ政権下でヨーロッパ・ユーラシア担当の国務次官補として、2014年にロシアによるクリミアの一方的な併合への対応に当たるなどウクライナをめぐる外交政策に長く携わってきた人物です。

インタビューでヌーランド次官は、軍事侵攻を続けるロシアについて「制裁の効果は必ずしもすぐには表れないものだがロシアは徹底的な経済圧力を受けていると確信している」と述べたうえで、今回の来日でロシアへの制裁やウクライナへの人道支援などについて日本政府と協議したことを明らかにしました。

そして「最も重要なことは、この圧力を維持し緩めないことだ」と指摘し、ロシアへの制裁やウクライナへの支援などで日本をはじめとしたG7=主要7か国が引き続き一致した対応を取ることが重要だと強調しました。

さらにヌーランド次官は「中国も、ウクライナの戦争に対する民主主義国の結束した対応を注視している。中国に正しいメッセージを送らなければならない」と述べ、ロシアへの制裁に反対する立場を示している中国に警戒感を示しました。

さらにプーチン大統領が事業主体をロシア企業に変更するよう命じた、日本の大手商社も出資する天然ガスの開発プロジェクト「サハリン2」をめぐり、「エネルギーをプーチンが日本に対抗する武器にさせてはならない。時間をかけて依存を終わらせるため日本とエネルギー需要について協議している」と述べ、ロシアからの輸入を減らすため日本と連携していくと強調しました。

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【NHK NEWS WEB 2022.7.26.】

↓ウクライナを米国に忠実な傀儡国に変えるために、様々な不正な裏工作を繰り返してきたヌーランド。

連載746  ウクライナ戦争を読み解く(2) アメリカは対ロ政策を間違えた ビクトリア・ヌーランドの裏工作と腐敗政権 (中)

ヌーランドはバリバリの「ネオコン」

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プロファイルを確かめると、彼女は1961年ニューヨーク生まれ、父親は生命倫理学者で、父方の祖父はロシアから移民したウクライナ系のユダヤ人。ブラウン大学を卒業後、国務省に入省して、外交官としてキャリアを重ねてきた。
そのキャリアのなかには、2003年から約2年間、アメリカによるイラク占領中に、ディック・チェイニー副大統領の外交政策担当補佐官だったこと、2011年から2013年の間、国務省報道官を務めたことがある。これらのキャリアでの彼女の言動と、夫がブルッキングズ研究所上席フェローでユダヤ系のロバート・ケーガンであることを知れば、バリバリの「ネオコン」であることがわかる。
彼女のネオコンぶりが発揮されたのが、2014年のウクライナ危機である。当時、オバマ政権の副大統領だったバイデン氏および政権内のネオコンと組んで、彼女は親ロシア派のヤヌコヴィッチ大統領を追放し、政権を転覆させたのだ。

「EUなんてクソ食らえ」で政権転覆

この政権転覆劇は、アメリカが仕組んだクーデターであり、暴力による革命だった。なぜなら、当時、国務省次官補だったヌーランドは、ウクライナの極右勢力に資金援助をして、武装訓練までして解き放ったからだ。
当初、バイデン副大統領は、「いかなる条件下でも、戦闘はするな」と言っていたというが、彼女はそれを無視した。

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【DAILYSUN NEW YORK 2022.4.13.】

2014年、ウクライナにアメリカの傀儡政権を樹立させたバイデンと「クッキーを配るヌーランド」

2013年末、親露政権を倒すべくバイデンはウクライナ国民を焚きつけたが、部下のヌーランドが傀儡政権を画策している録音がリークされ、ウクライナ国民を懐柔するためにクッキーを配っている証拠写真もある。この時ウクライナは中国に助けを求めた。

◆クッキーを配ってウクライナ国民を懐柔するヌーランドの写真

日本には「飴(あめ)をしゃぶらせる」という言葉があるが、さすがアメリカ。

「飴」ではなく、「クッキー」を配ってウクライナ国民の投票行動に影響を与えようとする発想に、まず驚く。

他国への内政干渉であり、また選挙のために物品や金銭を配るという行為は、民主主義国家では禁じられているはずだが、「クッキー」はひとつの象徴に過ぎず、裏では大金が動いていた。

日本には公職選挙法があり、選挙区内でウチワを配布しただけで法務大臣が辞任にまで追い込まれた例もある(2014年、松島みどり元法務大臣)が、当時のバイデン副大統領は、おおっぴらに「他国の内政に関与する選挙運動」を展開していたのだ。

2013年11月21日の夜、ウクライナのキエフ(現在はキーウと表記)にあるマイダン・ネザレジノスティ (独立広場)で、激しい抗議活動が始まっていた。

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抗議行動は2014年2月に親露政権のヤヌコーヴィチ大統領がロシアに亡命するまで続いた。

これを「マイダン革命」という。

この「マイダン革命」勃発には、オバマ政権におけるバイデン副大統領やその部下に相当するヌーランドが関係しており、親露政権を倒して親欧米政権を樹立することに奔走していた事実を疑う人は今では少ないだろう。

なんと言っても、2015年1月31日、CNNのインタビューで、当時のオバマ大統領が「(ヤヌコーヴィチ政権転覆のための)クーデターに、背後でアメリカが関与していた」という事実を認めたのだから。

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さて、興味深いのは、そのときのヌーランドがクッキーを配る写真があることだ

(2013年12月に、ロイターの記者Andrew Kravchenkoが撮影)。リンク先をご覧いただければ確認できるが、念のため、このページに「動かぬ証拠」を貼り付けたいと思う。

配っている相手が、ウクライナ政府側の機動隊なのだろうか。差し伸べられた「クッキー」を、「嫌がっている」表情が見てとれる。「ほら、食べなさいよ、おいしいよ」と言っているヌーランドの声が聞こえそうだが、機動隊はニコリともせず、受け取ろうともしていない。当然だろうが、抗議デモを鎮圧しようとしている機動隊にまでクッキーを配って懐柔しようとしているのは、如何に熱心であるかを表していて、注目に値する。

ヌーランドの横で、同じくクッキーを配っているのは、駐ウクライナのアメリカ大使Geoffrey Pyatt(ジェフリー・パイアット)だ。

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「たかがクッキーを配っているだけじゃないか」と思う読者がいるかもしれないが、実はそれだけではない。

ヌーランドが、新しく樹立させようとした親米のウクライナ政権に関して、人事まで決めていた会話が録音されてリークされた。そのお陰で、いま私たちはヌーランドの生の声を聴くことができる。会話の相手は前述の写真に出てくる駐ウクライナのアメリカ大使だ。

リークされたのが「2014年2月4日」で、実際に会話が交わされたのは「2014年1月末」とのこと。

ヌーランドが会話の中で列挙しているウクライナ政界の人物は「ボクシングの元ヘビー級世界チャンピオンであるクリチコ」や「ヤッツ(アルセニイ・ヤツェニュク)」などで、彼女は「ヤツェニュク」を、「経済経験のある人物」として評価している。のちに発足した親米のポロシェンコ政権で、「ヤツェニュク」は首相に就任している。

親欧米というより、「親米」と書いたのは、ヌーランドが録音された会話の中で、”Fuck the EU”(EUのクソったれ!)と言っているからで、ヌーランドはEUに激しい不満を抱いているからだ。したがって、「アメリカの言いなりになってくれさえすればいい」と考えていたことが推測され、アメリカの傀儡政権を樹立させるために、バイデンやヌーランドが動いたと見るべきだろう。

会話の信憑性に関して、アメリカ民主党の議員の何名かは「まちがいなくヌーランドの声だ」と認めているし、サキ報道官も「この録音は本物ではない」と言わなかったことから、録音された会話は本物だったと解釈される。

何よりも、ヌーランド自身がEUを罵(ののし)ったことを謝罪しているので、疑う余地はないだろう。

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【Yahoo!ニュース(遠藤誉) 2022.5.1.】

ウクライナ戦争の仕掛け人のシオニスト・ヌーランド国務次官が”意味深なタイミング”で来日!日本政府に「さらなる米国隷従」と「戦争の準備」を指示か?

出典:Wikipedia

まさに「招かれざる客」そのものだわ。
安倍元総理が暗殺された後のこのタイミングで日本にやってきたのも何とも意味深ですし、大手マスコミがこの件を大きく報じていないのも何とも不気味だわ。

いやはや、「ランボー」の異名を持つラーム・エマニュエル駐日大使とヴィクトリア・ヌーランドとの「ユダヤ戦争屋2ショット」はあまりにも強烈だし、いよいよ日本もこの先本格的にきな臭くなっていくことを予感させる、あまりにも不吉で気味が悪いものだ。

実際、NHKのインタビューに答えた内容をざっと読んでも、ロシアに対してさらなる強烈な制裁を加えていくよう圧力をかけにやってきたことが分かるし、本気で日露関係を完全に破綻させようとしていることが分かる。

そして、改めて、「忠実な米傀儡国家」として軍事を大幅に強化するよう(武器や兵器を大量に購入するよう)強く要請したこともうかがえるし、これに加えて、出来るだけ早くに”憲法改悪”を強行するように要請したのではないかしら。

簡単に言えば、岸田政権に対し「戦争の準備」を進めるよう具体的な指示を出したとみるべきだろうし、安倍元総理を暗殺した黒幕もこの連中(ユダヤ戦争屋連中)なのではないかな?

今回の外務省との会談時に「安倍氏への深い弔意の表明が行なわれた」らしいけど、彼女らにとっては、プーチンさんと比較的良好な関係をもっていた(実際のところはただの子分だったけど)うえに、在任時に習近平さんを国賓待遇しようとしていた安倍元総理のことが非常に邪魔だったことがうかがえるわ。

なんせ、ウクライナにおいても、徹底的な地下工作活動を行ない、あらゆる手段を選ばずに親露政権を転覆させた連中だ。
岸田政権や自民党、そして警察、マスコミまでもが、事件の真相を懸命に覆い隠し、その内情に全て蓋をしようとしているところをみても、安倍氏暗殺事件は、ジャパンハンドラーによる政治的謀略とみるのがいいだろうし、安倍氏を始末したグローバリスト連中は、「次の謀略」(台湾有事をネタにした日中軍事衝突?)に向けてまたぞろ動き出したとみるのがいいだろう。

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