■ゆるねとにゅーすからのお知らせはこちら■

【なんじゃこりゃ】比例で「民主党」と書かれた票が400万票超に達した可能性!→国民民主が躍進し立憲民主が伸び悩んだ一因に!?

【なんじゃこりゃ】比例で「民主党」と書かれた票が400万票超に達した可能性!→国民民主が躍進し立憲民主が伸び悩んだ一因に!?
Pocket

どんなにゅーす?

・今回の衆院選の比例において、立憲民主と国民民主がともに「民主党」の略称で届け出たために、案分された票が400万票近くに達した可能性が出てきている。

・当初の情勢予測に反し、立憲民主の議席が大幅に減った一方で国民民主が比例区で5議席獲得したことで合計で3議席増やした中で、立憲民主が大きく伸び悩んだ一因に繋がった可能性がある。

京都府内で「民主党」4万8000票 「あえて書いた」労組OBも

~省略~

府選管によると、比例代表で「民主党」と書かれた票は府内で4万8593票(速報値)に上った。れいわの4万2599票、社民の1万3006票よりも多く、得票総数(115万9553票)の約4%を占めた。府選管の担当者は「選管として分析などはしていないが、個人的には多いと感じた」と話す。

◇「案分」扱いで立憲民主、国民民主へ

これらの票は、公職選挙法に基づく比例代表の略称が立憲民主、国民民主党とも「民主党」となっているため、両党の得票割合に応じて票を割り振る「案分」扱いとなる。府内の比例代表の得票数は立憲15万8980票、国民5万9593票。これに基づいて計算すると、「民主党」票のうち約3万5000票が立憲に、約1万3000票が国民に割り振られたことになる。

立憲、国民とも混乱を避けるため、公式ツイッターなどで「比例代表は正式名称で」と呼び掛けていた。立憲府連の関係者は「有権者一人一人の『こちらの党を応援したい』という思いが正しく反映できていないのでは」と懸念。国民府連の幹部は「長年の支援者からは今も『民主党』と言われる。党として昔のイメージを捨てられていない」と明かす。

~省略~

【Yahoo!ニュース(毎日新聞) 2021.11.5.】

衆院選「民主党」案分票は400万票? 「有権者の思い反映されず」

全国で400万票もの票が「案分票」となっていたら、公正な選挙と言えるだろうか――。10月31日に投開票された衆院選の比例代表で、立憲民主党と国民民主党がそろって略称を「民主党」として届け出たため、得票の割合に応じて票を振り分ける「案分票」が大量に生じた可能性がある。静岡県の場合、静岡市葵区で7955票もの案分票が発生。有権者の「1票」にかけた思いが正しく反映されなかったといえる。【石川宏】

~省略~

もちろん、県内だけの問題でなく、札幌市は7万2666票の案分票があり、開票終了が想定よりも約4時間遅れた。全国で7%の案分票が出たとすれば、合計は400万票を超え、共産党の総得票数とほぼ並ぶ。

~省略~

【MSN(毎日新聞) 2021.11.4.】

立憲が議席を減らした重大要因の一つか!?どさくさに紛れて「立憲民主党」と書かれた票も「民主党」と書かれた票と一緒に案分された疑いも!(不正の臭いがプンプン)

どうせ、今回の選挙も、グローバリストの連中によるあの手この手の汚い工作が全開になることを疑ってたけど、まあ面白いように次から次へと出て来るわねっ!!
いくらなんでも、案分票になった票が400万票を超える可能性が出てきたなんて、もう完全にメチャクチャだわっ!!

そういえば、維新の「不可解な大量議席増」ばかりに気を取られていたけど、国民民主が躍進したのも相当に不可解な結果だったよね。
(どちらも、自公以外で”憲法改悪”に非常に前向きな政党であり、これらの政党の躍進は、ワクチンの義務化やワクチンパスの本格導入を強力に推進しているグローバリストにとって非常に好都合な結果だ。)
はっきり言ってしまえば、公平公正な選挙の体を全く成していないし、(立憲に投じられた票を少しでも奪い取りたい国民民主の思惑は分かるものの)なぜ、立憲民主は「民主党」の名前でわざわざ届け出たのか?

ボク自身も、立憲民主の最近の党運営や選挙の戦い方を強く批判しつつ、「本気で選挙に勝つつもりがあるのか?」と疑いの目と危機感を露わにしてきたけど、みたところ、この件については相当に深い”闇”が存在しているみたいだし、立憲も国民も、ともにジャパンハンドラーからの命令に従い、どちらもあえて「民主党」の略称で届け出た疑いがある。

さらにいえば、現時点で「民主党」と書かれた票がどれだけあったのか、正確な数が全く分かっていないし、そもそも、「立憲民主党」と正式な名称で書かれた票の一部をどさくさに紛れて「案分票」として国民民主に配分していたとしてもバレることはない
つまり、やはり今回の衆院選において、ジャパンハンドラーの主導によって不正な操作が行なわれた疑いが強まってきたということだし、開票直後のマスコミの出口予測と大きく乖離して、自民や維新さらには国民が勝利した一方で、立憲・共産が大きく敗北した結果が出された裏に、不正な操作やおかしな裏工作が存在していた疑いがより強まってきたということだ。

とにかく、国民民主は言うまでもなく、立憲民主の内部にもグローバリストの工作員が入り込んでいる疑いが強いってことだし、この、世にも奇妙な「案分票騒動」について、徹底的に問題提起した上で、内情や原因を明らかにしていく必要があるわっ!

一言で言えば、まさしく(ボクが指摘してきた通りの)何から何までもが「グローバル資本勢力の思惑通りの結果が作りだされてしまった」ということだけど、改めて、こうしたおかしな事態や深刻な疑惑に大きな抵抗や疑問の声をあげようともしない、(驚くほどの)国民の力の弱さと深刻な洗脳具合に深く嘆息するしかないね。

↓サイトの存続と安定的な運営のために、ご登録をお待ちしております。
Pocket

日本のにゅーすカテゴリの最新記事