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【不思議の国】「金正恩激やせ」が話題の北朝鮮、建国記念日の式典で「全員ノーマスク」で人々が熱狂!北朝鮮メディア「世界的な大災害から祖国と人民の安全を守った」

【不思議の国】「金正恩激やせ」が話題の北朝鮮、建国記念日の式典で「全員ノーマスク」で人々が熱狂!北朝鮮メディア「世界的な大災害から祖国と人民の安全を守った」
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どんなにゅーす?

・2021年9月9日、北朝鮮が建国73年を記念したパレードや式典を開催。そこで登場した金正恩朝鮮労働党総書記の「別人とも思える姿」が大きな話題になっており、日本のマスコミでも「激やせ」「影武者か?」などの報道が相次いでいる。

・また、世界中が深刻な新型コロナ感染爆発に見舞われている中、パレードでは多くの参加者や観客がノーマスクで熱狂する姿が映し出され、北朝鮮メディアは「世界的な大災害から祖国と人民の安全を守った」と、新型コロナウイルスの完全な防御に成功したことを報じた。

衝撃…激ヤセ姿の北朝鮮・金正恩総書記 やっぱり別人か「はっきり違う」あそこの形

いったい誰だ? 激痩せした金正恩朝鮮労働党総書記に世界中が驚いている。

北朝鮮は建国73年の記念日を迎えた9日未明、首都平壌の金日成広場で民兵組織「労農赤衛軍」などによる軍事パレードを行った。

~省略~

それにしても、この変わりよう。正恩氏は5月上旬から1か月にわたり動静報道が途絶え、6月上旬には少し痩せて公の場に現れた。今回はさらに痩せた。

北朝鮮事情通は「正恩氏の身長は170センチほどとされ、体重は最大140キロほどだった。糖尿病や高血圧といった複数の基礎疾患があるとみられ、さらにワクチンの副反応で、静養していたという話がある」と語る。

9日の写真を見ると、体重は100キロを切っていそうだ。しかも、表情ははつらつとして、若返っているかのような肌の張り。世界中の北朝鮮ウオッチャーから「別人に入れ替わったのでは」「影武者ではないか」という説が出るのは当然だろう。

北朝鮮事情通は「若き後継者として出てきたばかりの映像、貫禄が出た時の映像、最近の映像、耳の形や歯並びを比べるとそれぞれ違う人物ではと疑わざるを得ない。しかも、幼少時の写真とは、はっきり耳の形が違う」と言う。

また、日本の公安関係者は「正恩氏は後継者として表舞台に登場する前、すでに交通事故で死亡していたと伝えられたことがある。それが本当なら、“デビュー時”の正恩氏はすでに影武者だったのかも」と明かす。

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本物はどこかにいるのか、それとももういないのか。われわれが見ている正恩氏は誰なのか…。

【Yahoo!ニュース(東スポWeb) 2021.9.10.】

激ヤセの金正恩「どう見ても別人」耳も歯並びも… 影武者は処刑コースか「狙撃後に犬に食わせる」

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驚くべきは公開された正恩氏の姿だ。激ヤセした様子が写真からもわかる。動画になるとさらに異常で、笑顔の作り方や、横柄さを感じさせぬ“爽やか”ぶりには違和感しかない。ネット上では「影武者だろ」「どう見ても別人」という書き込みが殺到している。

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なぜ北朝鮮はバレバレの“影武者”を堂々と世界に晒したのか? 一連の”演出”は妹の金与正党中央委員会宣伝扇動部副部長が担っているとされる。前出北朝鮮ウォッチャーはこう指摘する。

「ただでさえ貧しい国がコロナ禍でさらにひどいことになっている。農村地帯では”食人”も横行していると言われるほど。そんな極限状態の国民に対し、丸々太った姿から激ヤセした姿を見せることで『将軍様も頑張っている』というメッセージを伝える狙いがあるのだと思う」

ただし、ここまでクオリティーが低いと自国民からも見透かされる可能性がある。世界各国では早くも嘲笑される始末。北朝鮮情勢に詳しい人物が指摘する。

「影武者は処刑されるかもしれませんね。世界の笑いものなったという罪で。それも狙撃して負傷させたのち、生きたまま犬に食わせるという最も残忍な報道で殺すかもしれません。それほど正恩体制は常軌を逸しているのです」

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【TOCANA 2021.9.11.】

出典:YouTube

金正恩が「激変」した北朝鮮!世界がコロナ感染爆発で疲弊しきってる中、全員がノーマスクで建国73年をお祝い!

北朝鮮が建国73周年を記念してパレードを行なった中で、金正恩さん本人が「激変」したとして、その内情に多くの憶測が飛び交っているわ。
確かに、別人と言っていいくらいにお痩せになった上に、肌もやけにツヤツヤしちゃって、さらにはやけに愛想が良くなって「爽やか&明るい系」にキャラ変したわね。

少し前に(20年4月頃)金正恩の健康が悪化しているとの情報が世界を駆け巡っていた上に、「死亡した」との情報も一部で出ていたもんだから、余計に様々な内情を疑う声が上がっている状態だ。
これらの情報が本当なのであれば、本物の金正恩はおよそ1年前に死亡したということになるけど、この他にも、「今も生きているが、何かの理由があって姿を隠している」との説もあれば、(上の記事で公安関係者が述べているように)「後継者として表に出てきた時にすでに本人は死んでいた(これまで姿を見せてきたのは全てニセモノ)」との情報まであり、もう何が何だか分からないような状態だ。

しかし、個人的に驚いたのは、ここまで多くの人々が集結したパレードにおいて、(参加者から観客まで)誰一人マスクを着けずに、皆が大いに盛り上がっていた様子が報じられたことだ。
この映像がフェイク無しの本物であれば、本当に北朝鮮は新型コロナの完全な封じ込めに成功したということだろうし、台湾と並んで「最もコロナ防御に成功した国」といえるのではないかな。

報道によると、北朝鮮はコロナ危機発生以来、徹底した国境の封鎖(いわば鎖国)を行なったみたいですし、さらには、グローバル製薬企業のワクチンについても強い疑念を持っては、「原始的なウイルス防衛策」に加えて、(イベルメクチンなどの)既存の薬を積極的に用いたことで、深刻な感染爆発を防ぐことに成功した可能性がありそうだわ。

日本では、東京五輪の強行開催と同期するように史上最悪の感染爆発が発生した(今もなお収束からほど遠い状況)けど、北朝鮮はいち早くその東京五輪の参加を辞退することを決めたし、これも自国でコロナ感染が広がることを防ぐことに繋がった可能性があるだろう。

とにかくも、新型コロナの封じ込めに成功した国をみてみると、コロナ危機が始まった当初から「徹底的な国境の封鎖(外国からの人の流入を止める)」「検査の拡大」「感染者を徹底隔離」などを迅速に行なったことがみえてくるし、さらにいえば、ワクチンを「国策」として市民に大量接種を行なっている国ほど、深刻な感染爆発に見舞われていることがみえてくる。

さらにいえば、WHOなどのグローバル機関の影響をあまり受けていない国ほど感染爆発が起こっていないように見えるし、WHOの勧告や指示に忠実に従っている先進国ほど、ワクチンとコロナウイルスでどんどん国家が疲弊しては市民が不健康になってきているようにみえるわね。

ぶっちゃけて言えば、「多くの先進国は、グローバル資本勢力の意向に忠実に従って、(ワクチンパスポートなどの「デジタル監視共産主義社会」構築のために)市民に半強制的にワクチンをあてがってはコロナ危機をますます深刻化させている」ってことだし、今回のコロナ危機においては、(元々の国家の体質上)北朝鮮は難を免れたようにみえる。
少なくとも、(台湾に加えて)北朝鮮の事例も一つの参考になるだろうし、ボクたちも、ウイルス兵器(グローバリストによるバイオテロ)の脅威から少しでも逃れるためには、都市部を離れて人の少ない過疎地域に移り住むなど、「より原始的で基本的なウイルス忌避策」を行なうのがいいのかもしれないね。

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