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【高市無法政権】自民党大会で陸上自衛隊・鶫真衣3等陸曹が登場し、制服姿で国家を歌う!→「自衛隊法違反では」との指摘が相次ぎ、進次郎防衛相は隊員との2ショット写真などを慌てて削除!

【高市無法政権】自民党大会で陸上自衛隊・鶫真衣3等陸曹が登場し、制服姿で国家を歌う!→「自衛隊法違反では」との指摘が相次ぎ、進次郎防衛相は隊員との2ショット写真などを慌てて削除!

どんなにゅーす?

・2026年4月12日に行なわれた自民党大会において、陸上自衛隊・鶫真衣3等陸曹が登場し、制服姿で国家を歌ったことに対し、(自衛隊員が政治活動を行なうことを禁止している)「自衛隊法違反ではないか?」との指摘が相次いでいる

・これらの指摘を受け、小泉進次郎防衛相は、鶫3等陸曹を紹介するポストや党大会で撮影された2ショット写真などを削除鈴木幹事長は「個人として招いた。問題ない。」と主張しているものの、国民から疑念と批判の声が噴出している。

自衛官が自民党大会で歌唱 政治行為制限の法に抵触か

12日に開かれた自民党大会で、陸上自衛隊中央音楽隊の鶫真衣3等陸曹が国歌を斉唱した。自衛隊法は「隊員は選挙権の行使を除き、政治的行為をしてはならない」と制限しており、交流サイト(SNS)や野党からは同法に抵触するのではないかとの指摘が上がっている。

自民の鈴木俊一幹事長は13日の記者会見で「個人に対してお願いした。国歌を歌うこと自体は政治的な意味があるものではなく、特に問題がない」と述べた。

~省略~

【共同通信 2026.4.13.】

高市自民党が自衛隊を私物化し、党大会に招待&君が代を歌わせる!北村経夫議員(山口・田布施出身の統一教会ズブズブ政治屋)が「自衛官による国歌斉唱」が史上初めて実現しました」と喧伝!

出典:YouTube

高市政権の無法化と暴走が止まらないわわっ!!
(色んな意味で)鼻が曲がるほどの腐臭が充満していた自民党大会において、陸上自衛隊・鶫真衣3等陸曹が招待され、制服姿で国家を歌ったことについて(自衛隊員が政治活動を行なうことを禁止する)「自衛隊法違反ではないか?」との声が噴出
この件を大々的にXで紹介していた小泉進次郎防衛相が慌てて問題のポストを削除したことで、ますます疑念と批判の声が噴出しているわっ!!

鈴木幹事長は「個人に対してお願いした。国歌を歌うこと自体は政治的な意味があるものではなく、特に問題がない」などと開き直った主張をしているけど、「自衛隊員」であることを大々的に紹介された上で制服姿で君が代を歌っているので、完全に「自衛隊の任務の一つ」としてやっているのは反論の余地がない。
さらに、上の北村経夫議員のFBのポストによれば、陸上自衛隊中央音楽隊の柴田昌宣副隊長も同席していたとのことで、3人で記念撮影した画像が投稿されている。
この様子をみても、陸自の中央音楽隊が公認する形で2人が自民党大会に派遣されたと考えるのが最も自然であり、自民党だけでなく陸上自衛隊までもが確信犯的に違法行為を行なった疑いが強い

陸上自衛隊と言えば、先日に中国大使館に幹部隊員が刃物を持って侵入した事件が記憶に新しいし、この国の防衛組織や統治機構は一体どうなっちゃっているのかしら!?

当サイトでは、自民党だけでなく自衛隊の内部までにも統一教会がしっかりと侵入しており、着実にこの国の防衛組織においても深刻な腐敗と劣化が進んでいることを指摘してきた。
ちなみに、鶫3等陸曹や柴田副隊長とともに記念撮影をしている北村経夫議員は、山口・田布施出身の長州テロリスト一族の末裔であり、統一教会の韓鶴子総裁と面会するほどに反日朝鮮カルトとズブズブの上に、祖母は(統一教会との類似点を指摘されてきた)天照皇大神宮教(てんしょうこうたいじんぐうきょう)の教祖という、これ以上ないほどにいかがわしい反日カルト議員だ。

【すげぇ経歴】参院山口補選は自民・北村経夫氏がダントツ当選!田布施町出身の元産経新聞編集長&祖母は天照皇大神宮教(てんしょうこうたいじんぐうきょう)の開祖!(2021.10.25)

北村経夫

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来歴

山口県熊毛郡田布施町生まれ。祖母は天照皇大神宮教開祖・北村サヨ、父・義人は田布施町議会議長[2]。田布施西小学校、田布施中学校、山口県立熊毛南高等学校卒業後、中央大学経済学部に入学。卒業後、ペンシルベニア大学大学院国際関係論学科修士課程を修了し、1985年、産経新聞社に入社

外務省記者クラブ、野党記者クラブ、自民党記者クラブなどのキャップを歴任した後、政治部長・論説委員、編集長などを経て、執行役員(九州・山口本部長)を務めた。

2011年、産経新聞社を退社し、2012年から産経新聞九州・山口本部(同年6月から産経新聞西部本部)顧問を務めた。

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【Wikipedia(北村経夫)】

天照皇大神宮教

天照皇大神宮教(てんしょうこうたいじんぐうきょう)は、宗教法人格を有す新宗教団体の一つ。文化庁『宗教年鑑』の分類では「諸教」となっている。

概要

信者数は国内で約49万人(2018年現在)。

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教祖は熊毛郡田布施町の農婦、北村サヨ(大神様、1900年1月1日-1967年12月28日)(出生地:山口県玖珂郡日積村大里(現在の柳井市日積))。二代目教主はサヨの孫娘(サヨの長男北村義人(若神様、宗教法人天照皇大神宮教代表役員)の娘)、北村清和(姫神様、1950年4月27日-2006年6月7日)。三代目教主は清和の娘・北村明和(明和様、1990年1月9日-)。

サヨは農家の嫁であったが、1942年に自宅の納屋などが放火に遭い犯人捜しのために祈祷師に勧められた丑の刻参りと水行の修行を始めた。そして1944年に肚(はら)で自分以外の何者かがサヨに話しかけるようになり、サヨの口を使って人々に教えを説き始め開教した。1945年8月12日に宇宙絶対神(天照皇大神)が降臨したとしている。

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すなわち、天照皇大神宮教の神とは、仏教でいう本仏やキリスト教でいう天なる神と同じ、宇宙絶対神であるとしている。

このことに該当する記述は、教団が出版している『生書』(「せいしょ」)第一巻によると、次のとおりである。「夜はまた夜で肚のもの(=教祖の肚に入った神―当編者補足)は、思いもよらぬことを教祖に話して聞かせるのである。『おサヨ、天照皇大神宮というのは、日本小島の守護神と思うなよ。宇宙を支配する神は一つしかありゃしない。キリストの天なる神、仏教の本仏というのもみな一つものぞ』と」[2]。

神の国

~省略~

教祖の肚に入った神の目的は、地上神の国建設であり、教祖が説く教えを中心に、神行(しんこう)の日々を送る同志の世界ができたことで、「神の国ができた」としている。そして、この世界が広がることが、地上神の国建設である、と説明している。

【Wikipedia(天照皇大神宮教)】

田布施町の新興宗教「天照皇大神宮教」とは?信者の実態を解明

~省略~

田布施町の新興宗教「天照皇大神宮教」の教え(教義)の中身

「天照皇大神宮教」の教え(教義)によれば、

宇宙の絶対神は3000年に一度だけ地球に降臨すると説明され、
・一度目は仏教の釈迦、
・二度目はキリスト教のキリスト、そして
・三度目が北村サヨである、と説かれています。

また、天照皇大神宮教では「我欲をすてて無我の域に達することが出来れば、人と神が合一する」と説明し、
無我の舞を踊るのが特徴となっています。

この無我の舞の踊りから、戦後社会に於いて「踊る宗教」や「踊る神様」として、
一定の認識を得て注目され、人々の間に浸透し布教されていきます。

また、天照皇大神宮教では、面識がない男女の間での結婚(天照皇大神宮教の内部では「結魂」という)をすることがあり、一時、社会を賑わせた「統一協会」の合同結婚式との類似性を指摘されることがあります。

~省略~

【Cherish 2021.5.11.】

管理人さんが指摘してきた通りに、着実に日本の自衛隊も、統一教会やその上の控えるシオニストカルトの腐った影響力が浸透しつつあることを感じるし、(日本の政官がシオニズムカルトに十分に汚染された今の日本において)満を持して高市政権が樹立されたのも必然であり、全てが偽ユダヤ戦争屋の計画通りであることを強く感じるわっ!

日本国民の多くがジャパンハンドラーによる愚民化奴隷洗脳に染まってしまい、長きにわたって惰眠を貪っている間に、ここまで日本のありとあらゆる統治機構は腐りきってしまったということだ。
この問題についても、どこまで多くの国民が危機感を持っているのか疑わしいし、すでにこの国は法治国家としてのタガも外れかかっており、原爆投下以来の「第二の破滅」がすぐそこにまで迫ってきている状況だ。

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