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インチキまみれの自民総裁選!党員でもない人に投票用紙が届く!投票用紙の仕様もバラバラ!偽造やコピーもやり放題!メルカリでは投票用紙が販売される!

インチキまみれの自民総裁選!党員でもない人に投票用紙が届く!投票用紙の仕様もバラバラ!偽造やコピーもやり放題!メルカリでは投票用紙が販売される!
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どんなにゅーす?

・4人の候補が総裁(総理)の座をめぐり争っている上に連日マスコミがこれを大きく報じている自民党総裁選について、その公平性や信頼性に大きな疑問符を唱える声が上がっている。

・ネット上では、党員でもない人に投票用紙が届いたとの報告が相次いでいる上に、地域によって投票用紙の仕様がバラバラで偽造やコピーもやり放題の環境があることが判明。外部の人間や外国勢力も投票可能な実情があることに危機感を唱える声が噴出している。

永田町紙屋敷の怪談

~省略~

自由民主党大阪府連から投票用紙が届いたHITOMIさんは驚きを隠せません。

「え?
私…自民党なん😯?
総裁選挙投票用紙届いたけど全く身に覚えがないんだけど
どうなってるんやろ?💧」

biwakomusiさんも、自由民主党滋賀県連から投票用紙が届いた日に思わずtweetしました。

「自民党の党員、党友でもなく
会費払った記憶も無く、
そもそも自民党支持者でもないのに、

自由民主党滋賀県支部連合会から
総裁選挙投票用紙の往復はがきが
きた…

謎」

と不思議に思っていると、「河野太郎さんから電話が2回もかかってきた。聞くことはないのでブロックした。電話番号まで自由民主党に登録されているのか。」としています。

~省略~

そして、怖いことに、この党員名簿は市役所や町村役場が管理している住民基本台帳と突き合わせることはありません。すなわち、登録されている党員の名前が実在の人物なのかどうかわからないのです。性善説に基づいて党員が名簿に記載されているということで、実際には党員拡大に従事している現場ではそれ以上確認のしようがないといいます。

~省略~

しかも、普通の選挙では許されないことですが、今回は党員の中の数多くのネット民のみなさんが投票用紙の画像をネットに上げています。圧倒的に多いのは高市早苗さん支持のみなさんですが、よく見ると透かしも何もない一般的な紙に印刷されています。また、都道府県連ごとにバラバラの仕様で、プロテクトシールも貼らないという投票用紙のようです。

ということは、透かしもホログラムも何も偽造防止が施されておらず、かと言って特殊紙に印刷されているわけでもなく、全国統一的仕様で少しでも本物と違っていれば気がつくというものでもなく、投票内容は見えたままというのです(投票内容が見える点については、政治評論家の田崎史郎さんが今日の「ひるおび」で発言しています)。

~省略~

まず、名簿が管理されていないということは、有権者が確定していないということであり、誰が投票したかわからないということになっています。ネット上では投票用紙が10枚も届いたので調査してほしいと騒動になっていますが、実は10枚どころかシステム上は党費をまとめて納入して住所を1か所に登録していれば100枚でも1000枚でも一度に届くことはあり得ますし、公職選挙法が適用されるわけでもないので何の問題もありません。清き1票と思って多くの党員が投票していますが、そんな1票を吹き飛ばすような組織的な投票も可能になっているのです。

~省略~

あ、そんなことを調べていたら、メルカリに売っていた。1枚100,000円だそうですw

「総裁選挙の投票用紙です。
自民党員でしたが、政治に興味がなくなりましたので、お譲りします。
価値が分からないので、値段交渉OKです。
一番高かった方にお譲りします。
期限がありますので、普通郵便の速達でお送りします。」

どうも政治関係者や評論家やマスコミのみなさんは、地方票が何票だとか、議員が何人だとかばかり追いかけていますが、民主主義の基本を忘れてしまっているのではないかと心配しています。

~省略~

【note(黄門市長 谷畑英吾 ) 2021.9.20.】

党員でもない「外部の人間」も投票可能な上に、投票用紙のコピーや偽造も容易に可能→思いのままに簡単に不正操作が可能な自民総裁選!

これまで私たちも、自民党総裁選について「容易に不正を行なうことが出来る環境下にある」と危機感を示してきましたが、まさにそれを強烈に示す情報が数多く出てきましたね。

党員でもない人(共産党の支持者まで)に投票用紙が届く上に、仕様も地域によってバラバラ、簡単にコピーや偽造も出来る実に粗末な用紙である上に、挙句の果てにはメルカリに投票用紙が出品されるとは…もう滅茶苦茶だね。
全く無関係な人に対して河野太郎氏から電話がかかってきたとの情報もあるし、要は、こんなにも極めてずさんで「外部の勢力」も容易に参加可能な自民総裁選(選挙ごっこ)によって、これまでの総理が決められてきたということだ。

ネット上では、自民党の総裁について「民主的な手続きで決められている」と胸を張りつつ、野党の代表選出のシステムを非難している声も見受けられますが、一見すると「民主的な手続き」を行なっているように見せかけつつ、実際は、不正やり放題の環境があることがますます露呈しましたね。

当サイトでは、安倍前総理が異例の逆転勝利を果たした2012年の総裁選においても、大々的な不正操作が行なわれたことを以前から疑ってきたけど、ますますその疑いを強く持たざるを得ないし、今回もまた大々的な不正操作を行ない、「ジャパンハンドラーが『最も信頼できる奴隷』とみなした売国政治屋」が総裁選を制する展開が予想される。
とにかくも、日本国民は、ここまでデタラメで公平性から最もかけ離れたところにある自民総裁選について、もっと強い疑いを持つ必要があるし、ひいては、この国の「選挙システム全体」について、(本当に真に民主的な手続きが行なわれているのか)もっと様々な疑問や警戒感を持っていかないといけないのではないかな。

大手マスコミが、こうした極めてずさんな実態を一切報じずに、本質からほど遠い内容を報じている(国民に実態を知られないように懸命に誘導している)ことについても、様々な疑いを持つ必要がありそうですね。
簡単に言えば、「(民主的な手続きが行なわれていると見せかけつつ)最も非民主的な手続きで総理が決められている」ということでしょうし、私たちは「長年にわたって、『壮大なフェイク』の中で民主主義を錯覚させられてきた」ということに気が付かないといけない時期に差し掛かっているのではないでしょうか。

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