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【注意】時事通信が「ワクチンパス賛成が過半数」と大きく報道!「規制緩和」をエサに、民衆間での「ワクチンパスの受け入れ」を誘導!

【注意】時事通信が「ワクチンパス賛成が過半数」と大きく報道!「規制緩和」をエサに、民衆間での「ワクチンパスの受け入れ」を誘導!
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どんなにゅーす?

・「ワクチン接種者を対象に自由な社会活動を認める」ワクチンパスポートについて、時事通信が「日本トレンドリサーチ」のネット調査の結果を用いて、「ワクチンパスポートを活用した行動制限の緩和を過半数(52.9%)が支持している」と大きく報道した。

・質問内容は「ワクチンパスポートを活用した規制緩和の賛否は?」となっており、グローバル支配層が、自粛に疲れ切っている市民に”アメ”を与える形で、(さらなる民主主義の退化やデジタル監視社会に繋がる)ワクチンパスポート受け入れに誘導しようとしている内情が見え隠れしている。

ワクチンパス活用、過半数支持 感染ゼロより「ウィズコロナ」―民間調査

ワクチンの接種済み証明書「ワクチンパスポート」を活用した行動制限の緩和を過半数が支持している―。新型コロナウイルスに関する民間調査で、こんな結果が出た。感染者ゼロを目指す「ゼロコロナ」より、ウイルスとの共存を図る「ウィズコロナ」を支持すると答えた人が多く、接種証明の活用で長引く自粛生活から解放されたいとの考えが背景にあるようだ。

調査は「日本トレンドリサーチ」がインターネットを通じて12~17日に実施。全国の男女2000人が回答した。

「ウィズコロナ」と「ゼロコロナ」どちらの考えかとの質問には、59.2%がウィズコロナと回答。ゼロコロナは22%にとどまった。ゼロコロナを選んだ人にどうすれば実現できるか尋ねると、ロックダウン(都市封鎖)や外出自粛の徹底などの回答が寄せられた。

ワクチンパスポートを行動制限の緩和に活用することについては、52.9%が「賛成」と答え、「反対」の22.1%を大きく上回った。賛成の人からは「自粛ムードに疲れた」「コロナとうまく付き合いながら日々を楽しみたい」などの意見があったほか、ワクチン接種者の増加に期待するゼロコロナ派もいた。

~省略~

【時事通信 2021.9.25.】

いよいよ1%による「ワクチンパス」(デジタル奴隷監視システム)ごり押しの世論誘導が加速!「ワクチンパスの原型」はコロナ危機前の2018年の欧州委員会で提議!

出典:pixabay.com

私たちは、「ワクチンパスポート」を筆頭として「コロナ危機を利用して、既存の民主主義社会を破壊しようとする動き」が世界的に発生していることに強い警戒感を持ってきましたが、いよいよこうした動きが大手マスコミでも顕著にみられるようになってきました。
中でも、今回の時事通信の報道は、明らかに、民衆にワクチンパスを受け入れさせるための恣意的な誘導記事といえるのではないでしょうか。

欧米においても、まるで「あらかじめ準備をしていた」かのように、あまりにも急ピッチかつ周到にワクチンパスの公的な導入の動きが進んでいるけど、それもそのはず、「ワクチンパス」の原型は、新型コロナ危機が発生する2年前、2018年の欧州委員会(EC)で提議されていた(文書のタイトルは「ワクチンで予防可能な疾患に対応する協力の強化に関する理事会の勧告」)ことを指摘する情報が出てきている。
コロナパンデミックが発生する直前に、すでにこうした「ワクチンパス」の概念がグローバル支配層の内部で作られていたのであれば、(世界的なワクチンキャンペーンからワクチンパスの導入まで)ここまで急ピッチかつ周到に進められているのも大いに納得がいくし、まさに、コロナパンデミックとは、「グローバル資本勢力によって、既存の民主主義社会の破壊と、デジタル奴隷監視社会の構築のために、計画的に引き起こされた」といった実情をより明確に映し出しているといえるだろう。

私たちは、世界に先駆けて武漢でコロナパニックが起こった当初から、これが「グローバル資本勢力が引き起こしたウイルス兵器を用いたステルステロ」であることを強く疑ってきましたが、次から次へとそれを裏付ける物証が出てきていますね…。

こうした大手マスコミの報道姿勢をみても、ワクチンパスを最も導入したがっているのは、1%の支配層側(グローバル資本勢力)であることを物語っているし、この先、ますます民衆がワクチンパスを受け入れるための洗脳工作が激化していくうえに、ワクチンパスに強く反対している(まっとうな感覚を持っている)市民に対しては、最終的にどうしてもワクチンを打たざるを得ないような状況に徹底的に追い込んでいくことが考えられる。

つまり、最低限の公共サービスや社会生活を送るためには、ワクチン接種証明が必要不可欠の状況を作り出そうとしているうえに、ワクチン接種済みの市民を上手に洗脳・扇動して、「ワクチンパス賛同」の世論を大きく盛り上げつつ、非接種者に対しての差別や弾圧を(暗に)盛り上げていくよう、接種者を巧みにマインドコントロールしていく流れが見えています。

コロナ危機発生当初は、こうした危機感を唱える声に対して、グローバル資本勢力は「頭のおかしな陰謀論」といったレッテル貼りを行なう(手垢のついた)工作を展開してきたけど、すでにこうした手口は通用しないほどに数多くの物証が漏れ出てきているし、今でもなおこうした古臭い手口にまんまと引っ掛かってしまっているのであれば、「人口削減政策」の餌食になるか、「真性デジタル奴隷」として(ペットのワンちゃん猫ちゃんや、猿のペイジャー君のように)ナノチップをインプラントされたうえで、思いのままに健康状態や思考までコントロールされ続ける人生が待っているかのどちらかの未来が待っているだろう。

ペットの犬猫、登録に300円 マイクロチップ装着義務化で―環境省【時事通信 2021.9.24.】

●過去参考記事:【ついにここまで】脳にチップを埋め込んだ猿が、”思念”だけでゲームをすることに成功!イーロン・マスク氏が動画を公開!人々の脳にチップをインプラントする世界がすぐそこに!

どちらにしても、この、世界的に急ピッチかつ周到に進められている(コロナ危機に乗じた)ワクチンパス導入の動きは非常に危険と言わざるを得ないし、これらの一連のコロナパニックや政治的な動きの背後には、(非常に危険で恐ろしい優生思想を深く信仰している)グローバル資本勢力の姿がよりはっきり鮮明に見えてきているのが現状だ。

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