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【東京五輪】「バブル方式で安心安全」のペテンが次々露呈!「専用ハイヤーの不足」で五輪関係者も一般のタクシーを利用!「行動監視」をするはずの警備員も英語が話せず”役立たず状態”に!

【東京五輪】「バブル方式で安心安全」のペテンが次々露呈!「専用ハイヤーの不足」で五輪関係者も一般のタクシーを利用!「行動監視」をするはずの警備員も英語が話せず”役立たず状態”に!
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どんなにゅーす?

・東京五輪の強行開催まで数日。これまで、菅政権やIOCは「厳重な水際対策やバブル方式の徹底」などで「安心安全な五輪を実現できる」などと吹聴してきたものの、いざ開催目前となり、彼らの主張がウソだったことが次々と露呈している。

[スキャナー]水際対策「万全」遠く…「英語話せない」警備員、外出する関係者の後ろ姿見送るだけ

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政府や大会組織委員会は入国した選手や関係者が感染していた場合でも国内に感染を広げないよう、行動を制限し、警備員による監視も行っている。

14日夜、来日した大会関係者が宿泊する東京都品川区のホテル。「行動管理」のために組織委から派遣された若い男性警備員は、取材に対し、「そもそも英語が話せないので、関係者に行き先を聞くことができない」と打ち明けた。男性は、外出する関係者の後ろ姿を見送るだけだった。コロナ対策の現場は既に漏れが露呈し、首相の言う「万全」とはかけ離れている。

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「我々のお客様ですので、行動の管理なんてするわけにはいかない」

来日した大会関係者ら約80人が泊まる東京都品川区のホテルの支配人は、関係者の行動管理を積極的には行えない事情をこう語った。

このホテルは、7月1日から海外の報道陣も含む関係者の受け入れを始めた。東京五輪・パラリンピック大会組織委員会が派遣した警備員が24時間体制で常駐し、関係者が外出する際には、部屋番号や行き先を自己申告してもらっている。

組織委が定めた大会の新型コロナ対策指針「プレーブック」では、関係者も競技場や事前に届け出た場所以外への移動が禁止されている。しかし、ホテルや警備員は積極的な行動把握や追跡をしているわけではなく、申告せずに外出する姿もみられた。

「英語が話せないので行き先を聞けない」と語った若い警備員は、「誰が関係者かも知らされていないので、誰を監視すればよいかさえ分からない」と語った。

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【読売新聞 2021.7.17.】

菅政権とIOCが謳ってきた「水際対策とバブル方式で安心安全!」のペテンが早速次々露呈!意図的に日本を”コロナ地獄”にしようとしている菅政権!

出典:Twitter(@kazu10233147)

最初からこうなることは分かりきっていましたが、それにしてもあまりにもひどすぎます
要は、IOCも菅政権も、表面的には「バブル方式を徹底させて安心安全な五輪を実現」とひたすら繰り返しつつも、初めから本気でこれに取り組む気は全くなかったということでしょう。

初めから真剣にこれに取り組む気もなかったうえに、「バブル方式を徹底させて安心安全な五輪」なんて、初めからそんなもの不可能であることもよく知っており、とにかくも比較的に従順な国民をいいように騙しつつ、なおかつ開催に反対する国民もどうにか黙らせるために、こんなにも悪質な出まかせを繰り返していたということだ。

なんせ、来日する関係者の数もおおよそ分かるはずだし、あらかじめ何台くらいの専用バスやハイヤーを用意すべきかも分かるはずなのに、早くも今の時点でハイヤーが足りなくなるなんてどう考えてもおかしいし、本来であれば外国人の関係者の行動を監視するはずの警備員も、初めから英語が分からない人を配置しているのだから、最初の時点から「感染拡大防止対策をやる気など完全にゼロ」のが丸分かりだ。

簡単に言えば、私たちが前から一貫して指摘し続けてきた通りであり、「菅政権は、(グローバリストからの意向に忠実に従い)東京五輪を通じて、意図的に日本に大量に変異株を蔓延させ、日本国民にさらなる健康・生命の危機をもたらしつつ、さらなる不安・恐怖の感情を強力に醸成させたうえで、新型コロナ(mRNA)ワクチンを一人でも多くの国民に(半強制的に)接種させようとしている」とみて間違いないでしょう。

ビル・ゲイツは、かねてより「この先一千万人以上が亡くなる事態があるとすれば、戦争より感染性のウイルスが原因だろう。ミサイルより病原菌に備えるべきだ」と”予言”しては「最新技術のワクチンを世界中の市民に普及させる必要がある」と説いてきた上に、「そのため」の特許(ID2020)もすでに取得していたことまでも分かってるし、これだけを見たって、すでに完全に”バレバレ”だろう。

●過去参考記事:【出た~】菅総理とビル・ゲイツ氏が電話会談!ゲイツ氏が「東京五輪強行開催」を要求!菅総理「五輪必ずやりきる」!→ネット「何でゲイツが五輪を推すんだよ」「ワクチン強制待ったなし」

(グローバリストの完全なる傀儡である)安倍政権も菅政権も、どちらも、意図的に日本国内を「コロナウイルスまみれ」にしようとしている行動で一貫してきたし、東京五輪はまさにそうした計画の「総仕上げ」となることだろう。

これらについて、「頭のおかしな陰謀論」などと一笑に付していれば、いよいよ取り返しのつかない事態になってしまうでしょうし、すでに彼らの間においては「最新ワクチンを普及させた後のシナリオ」までもが、かなり詳細に決まっているとみるのがいいでしょう。

「人工細胞人間」を大量生産させることに繋がる)最新のmRNAワクチンと5Gなどの最新のネットワークシステムが密接に結びついては、世界市民のあらゆるプライベートなデータがグローバリストによって一括管理・活用されることになるのは確実だし、ここにAIや暗号通貨が有機的に繋がっていくことにより、最終的には、「世界中の市民のありとあらゆる行動や発言が筒抜けになり、一挙手一投足がくまなく監視」されたうえで(脳内にチップを埋め込まれたこのサルのように)「一般市民の脳内や神経までもが、”彼ら”の思い通りにコントロールされる」時代がやってくることになるだろう。

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