どんなにゅーす?
・米バイデン政権が、CDC(疾病対策予防センター)の広域拠点として”東京オフィス”を設置する方針であることが判明。日米首脳会談の来日に合わせて国民に向けて発表するという。
・コロナ危機におけるワクチン政策や、最先端の”ウイルス研究”を主導してきたCDCの「日本支部」設立について、ネット上で強い危機感を唱える声が上がっている。
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【独自】アメリカ・CDCの広域拠点を東京に設置 バイデン大統領訪日にあわせ発表へ
アメリカのバイデン大統領の来日にあわせて、アメリカのCDC=疾病対策センターの広域拠点を東京に設置する方針が発表される見通しであることがわかりました。 日米の政府関係者によりますと、22日からのバイデン大統領の来日にあわせて、アメリカのCDC=疾病対策センターの東京オフィスの設置を発表する方向で最終調整しているということです。
~省略~
日米両政府は世界へのワクチンの供与など保健分野での協力を進めてきていて、CDCの広域拠点の東京への設置は、連携の新たな柱になるとみられます。
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日本には厚生労働相があるんじゃないの?
CDCが何で日本に入ってくるのか?アメリカがどんどん日本を占領していくね。
【独自】アメリカ・CDCの広域拠点を東京に設置 バイデン大統領訪日にあわせ発表へ | https://t.co/od8ZL9jrWv
— 野中しんすけ@ただの看護師 (@nonaka_shin) May 19, 2022
東京にCDC。国のトップは憲法改正だグレートリセットだと言い、パンデミック条約もすぐそこに。
失うものが大きすぎる。
パンデミックがいとも簡単に作られ、感染症対策の名のもとどんな不合理もまかり通ってしまう。
それを肌で感じたこの2年半ではなかったか。https://t.co/MbtjNOxoXT— 森井 じゅん (@MORII_JUN) May 20, 2022
アメリカのCDCが東京に拠点を置くことも気がかりです。国民を今後あらゆる薬の実験台にしようとしてないか心配でなりません。 https://t.co/gBjACleq36
— 🇯🇵てけてけおリサ@お注射射てませんし、梅干し作るし、家庭菜園挑戦🔥🔥🔥 (@risa8240_chill) May 21, 2022
米CDC東京オフィス反対!
— geo | ジオ (@diplo_geo) May 21, 2022
米CDC東京オフィス創設の首謀者は『公明党』そして、これまでワクチンを推進してきたのは「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」日本常駐代表で、公明党・創価学会の『柏倉美保子氏』です。彼女はダボス会議(WEF)の、グローバル・リーダーシップ・フェローのエグゼクティブ・マスターでもある pic.twitter.com/PzjrY3TocV
— geo | ジオ (@diplo_geo) May 21, 2022
世界的(WHO)にやられるので逃れられません。ただ知っておくことが大事。気づかれることを嫌がるからです。コロナは予行演習でサル痘(その他)で本格的なパンデミックを起こすはず。その為の東京CDCであるのだから全て計画通り。冷静に準備が必要です。陰謀論であるはずがない
#バイオテロ #東京iCDC https://t.co/sptYZtH2Lk— hitomi (@ameijingu_sarag) May 21, 2022
東京にCDCはいらない!
LifePetitions – Petitions for a Culture of Life https://t.co/MiLH6Ich4V
— Divinely (@Divinel09433841) May 21, 2022
CDCが東京に?厚労省はそれでいいの?感染研は?
日本は自国産ワクチン開発を放棄した?国民の命をCDCに委ねるのか…
なぜ誰も反対しないんだろうか…こんなの主権もへったくれもないまるで植民地だ。
— まー ちゃん ❤︎︎☺︎ (@makimakiia) May 22, 2022
新たな疫病はまたG7のDS国家で広がる。。
そして
サル痘が広がりCDC (アメリカ疾病予防管理センター)が日本東京に来る。計画通りに実施中ナウ https://t.co/3Dvxu4DDjT
— michiyo sadohara 2040 (@springaprilms) May 21, 2022
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ついに米国CDCの”日本支部”がオープン!(奇しくも)サル痘の脅威が世界で広がる中、日本がさらなるパンデミック(プランデミック)の脅威に…!?
アメリカ疾病予防管理センター
アメリカ疾病予防管理センター(アメリカしっぺいよぼうかんりセンター、英語:Centers for Disease Control and Prevention、略称:CDC[1])は、アメリカ合衆国のジョージア州アトランタにある保健福祉省所管の感染症対策の総合研究所。
~省略~
本センターより勧告される文書は非常に多くの文献やデータの収集結果を元に作成・発表されるため、世界共通ルール(世界標準)と見なされるほどの影響力を持ち、実際に日本・イギリスなどでも参照・活用されている。未知のウイルスや感染症などを題材にした映画・小説に登場することが多い。
極端に致死率の高いバイオセーフティーレベル4(BSL-4)[6]に対応できるのは、レベル4実験室(P4、BSL-4、PC4、MCLなどとも呼ばれる[7])だけで、CDCにあるものがそのひとつである。
エボラウイルスなどバイオハザードへの対策については世界中がCDCに依存している。また危険なウイルスの保存もしており、自然界で撲滅が確認された天然痘ウイルスを公式に保管している機関は、ここCDCとロシア国立ウイルス学・生物工学研究センターだけである[8]。
~省略~
耳を疑うようなとんでもないニュースが次から次へと出てきているわっ!!
米国のCDCが日本の東京に支部を設置すること自体がメチャクチャですし、日本国民がさらなるパンデミックに巻き込まれる事態を”予告”しているも同然じゃないのよっ!!
奇しくも、先の記事で「サル痘」がかつてなかったまでに欧米で感染が広がっていることを紹介した上で、「グローバル支配層による新たな”プランデミック”が開始された可能性がある」と述べたところだったけど、いよいよ、連中による”プランデミック”の最も重要な標的として日本が選ばれてしまったということだろうか。
ご覧のように、CDCは、世界でも最先端のウイルス研究を行なっている上に、最も致死率が高い危険なウイルスを扱う「バイオセーフティーレベル4」に対応した研究所であり、これまでも、新型コロナパニックにおいても”重要な役割”を果たしてきたことが疑われてきた。
何よりも、(あおいちゃんが言うように)米国のウイルス研究所の支部が東京に作られること自体が、日本そのものが「米国の私物」であることを示しているし、まさに、史上最悪の「パンデミックとワクチン」を柱にした”デジタル奴隷監視システム”構築に向けての最終段階に入ってきたということだろう。
まさか岸田総理が、ここまで歴代総理の中でもとびぬけて腰抜けの悪徳売国政治屋だったなんて…!!
今やバイデン政権に好き放題&やられ放題の有様ですし、(私たち国民への詳しい説明も何もないままに)こんな最悪の暴挙を何としても阻止しないといけないわっ!!
マスコミのウソ報道を鵜呑みにしている人々の場合は、今回の動きに対しても「これでますますアメリカさまが俺たちを守ってくれる!」「アメリカさまが作った最新のワクチンをどんどん打たないと!」といった思考に走ってしまうのかなぁ。
こうなってしまうともう手の施しようがないけど、国民に向けてその是非を問うこともないままに、勝手にこんな恐ろしい施設が作られる寸前であること自体を「最上級の異常事態」と捉えないといけないし、言うまでもなく、ボクたちはバイデン政権と岸田政権による最悪の暴挙に全力で反対しないといけないだろう。
ほんとに、バイデンのじいさんが(不正な選挙で)大統領の椅子に座ってからというもの、(日本だけでなく世界においても)ろくでもないことが次から次へと起こるばかりだわっ!!
ビル・ゲイツもさらなるパンデミックが起こることを”予告”しているし、CDCの日本支部開設こそ「最悪のプランデミック発生フラグ」という他にないのではないかな。
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