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【最悪のぼったくり男】バッハ会長の広島訪問時の警備費、広島県と市が全額(379万円)負担させられる!IOCと組織委は1銭たりも支払うのを拒否!

【最悪のぼったくり男】バッハ会長の広島訪問時の警備費、広島県と市が全額(379万円)負担させられる!IOCと組織委は1銭たりも支払うのを拒否!
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どんなにゅーす?

・2021年7月16日、五輪強行開催中に日本を訪問していたIOCバッハ会長が(短絡的な「平和パフォーマンス」のために)広島を訪れた中で、379万円もの警備費を全額広島県と市に負担させていたことが判明した。

県や市は、IOCや組織委にいくらかの負担を求めたものの、1銭たりとも支払うのを拒否されたといい、どこまでも身勝手で、自らの道楽やパフォーマンスに関する費用までをも下層の自治体に押し付けるIOCの”横暴三昧”の体質に、日本国民から怒りの声が殺到している。

バッハ氏の広島訪問警備費負担、IOCと組織委が拒否 広島県と市が全額折半

国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長の広島訪問の警備費の全額379万円を広島県と広島市が折半することが11日、分かった。IOCや東京五輪・パラリンピック組織委員会側に負担を求めたが受け入れられなかったという。

東京五輪のため来日したバッハ会長は、7月16日午後に平和記念公園(中区)を訪れて原爆慰霊碑に献花し、原爆資料館を見学した。組織委の橋本聖子会長も同行した。市は約3時間、公園の一部への一般市民の立ち入りを規制し、警備会社へ警備を委託した。

県や市によると、IOCや組織委側に警備費を出すよう申し入れたが、協議の結果、受け入れた県、市の負担になった。県と市が2分の1ずつ支出する。県と市は「県民、市民の理解が得られる適切な支出と判断した」としている。

バッハ会長は原爆資料館でスピーチし「平和に五輪運動として貢献する」と強調したが、核兵器の廃絶に触れなかった。また、県被団協(坪井直理事長)や松井一実市長、秋葉忠利前市長たちが五輪開催中だった8月6日に選手たちに黙とうを呼び掛けるようそれぞれIOCへ要請したが、実現しなかった。

~省略~

【Yahoo!ニュース(中国新聞) 2021.8.12.】

何から何まで「私利私欲」ばかり!バッハ会長、「自身のノーベル平和賞受賞」のために広島訪問を強行するも、自らは1銭もカネを出さず、全ての費用負担を自治体に押し付け!

出典:YouTube

一体どこまでがめつくって「わがまま三昧」なのよっ!!
(大多数の国民が強く拒絶していた中で)バッハ会長が自らのノーベル平和賞受賞のために、広島訪問を強行したものの、その警備費を全額地元自治体に負担させていたなんてっ!!
まさしく、史上最悪の「超絶ぼったくり男」としか言いようがないわっ!!

おまけに、バッハ氏の広島訪問時のスピーチを聞いても、被爆地に対する真摯な祈りの気持ちも微塵も感じられなかった上に、五輪に関するアピールばかりだったのが現状だし、自治体側はいくらか費用を負担するように要求したのに、これすらも徹底的に拒絶して無理やり数百万円レベルもの警備費を負担させたというからね。
そもそも、IOC(と菅政権)による「東京五輪強行」によって、今もなお、史上最悪のコロナ感染爆発による多くの重症者や死者が発生してしまっている中で、ここまで人類に深刻な害を与える集団というのもそうそうないし、本当だったら、”バッハ一味”は「国家レベルで永久追放しないといけないレベル」なんじゃないかね。

自分たちの存在がどれだけ一般市民の平和・平穏な生活をぶち壊してきたのか、全く理解できていないみたいだし、本来であれば、のこのこと日本にやってきた時点で、最低でも数百万人規模で「帰れコール」をしないといけなかったはずなんだけど…。

なんだかんだいって、やっぱり、日本国民は、あまりにも”外敵”(グローバリスト)に対して生易しすぎるというか、真に危機感を共有できていないのが実際のところですし、今からでもこんな「悪徳ぼったくり男爵」にヘコヘコしまくって、わがまま贅沢三昧を許してきた菅政権や組織委に対して、徹底的に責任追及を行なっていく必要があるわっ!!

とにかくも、もう二度とIOCの連中に日本の土を踏ませたくないし、世界レベルでIOCの超絶的な腐敗体質を徹底的に追及しつつ、五輪そのものを完全に潰すことこそが「世界平和への第一歩」なのではないかな。 

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