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高市総理のパー券を買っていたのは「早世会」(早苗の「早」+世界平和統一家庭連合の「世」)!高市事務所は統一教会系団体に挨拶状も送付!高市総理の「2006年にシステム改修した事務所のパソコンは、各種情報が細かく記録できます。選挙応援無し。行事出席無し。金銭のやり取り無し。祝電も当事務所が手配した記録は無しでした。」の説明は真っ赤なウソで確定!
【極秘リストを入手】高市首相は統一教会に挨拶状を送っていた!《NHK日曜討論「昨日の怪我でドタキャン」は噓…核心証言》【独走スクープ第2弾】
高市事務所“裏帳簿”が明らかにした統一教会との接点。だが、パーティ券購入だけではなかった。新たに入手した“極秘リスト”にも、教団とのつながりが――。虚偽記載疑惑、ドタキャン事件の裏側とともに首相に問う。
▶宛先は「世界平和連合の副支部長」、集会招待も発覚
▶裏帳簿で判明虚偽記載366万円「寄付してない」実名証言
▶NHK日曜討論「昨日の怪我でドタキャン」は噓 核心証言「2日前に小林鷹之に代役を打診した」
~省略~
「出演をキャンセルした最も大きな理由は、旧統一教会に関する追及を避けるためです。テレビの党首討論で首相とれいわの大石(晃子共同代表)さんがTM特別報告を巡ってやり取りしたシーンがSNSで拡散されるなど、統一教会問題が再燃しているのを懸念しています」 https://t.co/gUedaE8Mp3
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) February 5, 2026
昨日3日午後6時に電子版で配信した赤旗日曜版スクープのポイントを紹介。
高市事務所の内部文書にパーティー券購入者として記載されていた「早世会」とその代表者A氏。2022年9月の日曜版の取材で、A氏が「世界平和連合奈良県連合会」の幹部だったことが判明しています。… pic.twitter.com/De71Cq9mh2— しんぶん赤旗日曜版 (@nitiyoutwitt) February 4, 2026
【豆知識】教団関係者らによる議員支援団体の名称の特徴は、議員の名前の一字と世界平和連合の「世」が入っていること。
これまで自民党衆議院議員の中村裕之氏の「裕世会」、井野俊郎氏の「俊世会」、木原誠二氏の「誠世会」などが明らかになっています。 pic.twitter.com/LGuFReIStJ
— 日本共産党(公式)🌾⚙ (@jcp_cc) February 4, 2026
高市首相の事務所が旧統一教会関係者にあいさつ状か 文春が報道https://t.co/B9Ervn0EZH
高市早苗首相(自民党総裁)の事務所が世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の関係者にあいさつ状を送っていた疑いがあると週刊文春電子版が報じました。
— 毎日新聞 (@mainichi) February 4, 2026
高市早苗の支援団体『早世会』の代表が統一教会幹部だった❗️#高市早苗って統一教会だったんだな #高市早苗は統一教会 https://t.co/0ghz4qqwau
— 勇気🇯🇵🎌 (@iloveyoulove777) February 4, 2026
高市早苗、統一教会とちょっと関係してるレベルではなかった。統一教会が立ち上げた支援団体「早世会」を持つ人物が日本の総理大臣ということ。日本は異常事態です。
主要メディアはさっさと報道しろ!#高市早苗は統一教会 https://t.co/yCOJQvAZOT pic.twitter.com/6Ld0XZlfML
— 権上慶次 (@gongami_keiji) February 4, 2026
自民党圧勝の情勢調査を各社出していますが、街の雰囲気とかけ離れているので不思議な感じです。
私は無所属ですので、普段自民党を支持しながらも諏佐を応援してくださる方も結構いますが、話すと「今回は自民に入れない」という方が多く、変な感じです。何が起きてるんでしょうか。— 新潟県議会議員(無所属) 諏佐武史 (@kaidanjisusa) February 5, 2026
高市首相側近のトリプル「差し控え」
Q:NHK日曜討論を欠席した経緯は?
A:回答は差し控える。
Q:欠席理由は手の治療だが、なぜ応援演説はしたのか?
A:回答は差し控える。
Q:高市事務所が旧統一教会の関係者に挨拶状を送っていた疑いについて。
A:回答は差し控える。pic.twitter.com/xqXLwVfvvI— 藤井セイラ (@cobta) February 5, 2026
実名アカウントの方々がここまで反高市早苗、反自民を表明したことって未だかつてないよね。これで自民圧勝とかマジでありえない。
— 岩石岩子 (@Iwako_Ganseki) February 5, 2026
びっくりしました。保守的な家で育ち、自民党を支持してきた兄が今朝電話をかけてきて、「自民党はもうだめだね。支持できない。投票は他の政党にするよ」と言ったのです。これまでわたしがいくら説得しても自民党を応援していた兄が激怒していました。
日本中でこういうことが起きている気がします。— 古屋美登里 Midori Furuya (@middymiddle) February 5, 2026

出典:YouTube
高市総理による「2006年にシステム改修した事務所のパソコンは、各種情報が細かく記録できます。選挙応援無し。行事出席無し。金銭のやり取り無し。祝電も当事務所が手配した記録は無しでした。」との説明は真っ赤なウソだったということが確定的となりました。
高市総理のパーティー券を買っていたのは、統一教会の幹部が代表を務める後援団体(高市早苗の「早」と世界平和統一家庭連合の「世」を合わせた)「早世会」だったとのこと。
文春によると、やはり、高市総理の日曜討論のすっぽかしは、統一教会との関係を追及される質問から逃げるためだったとのことです。
これまでも何度も述べてきたように、高市総理は(安倍元総理を超越するほどの)稀代の大ウソつきで真性的なサイコパスであり、この人物のありとあらゆる発言を一切信用してはならない。
もちろん、統一教会との関係性を否定していた発言は大ウソ、さらに、日曜討論をドタキャンした理由も大ウソであり、これらのウソのつじつま合わせをするために、さらにウソをどんどん重ねてあらゆる矛盾やデタラメが散乱しているような状況だ。
そして、多くの有名芸能人の方々がかつてなかったまでに強い危機感の声を上げ始めており、テレビ新聞の(「サナ活」などの)高市アゲや世論調査、さらには「自民大勝の見通し」との情勢調査までもが大々的なデタラメである疑いがますます強まってまいりました。
高市総理は、総裁選の際にも8千万円ものとてつもない宣伝費を注いでいたことが分かっている。
そして、今選挙においても高市自民のYoutube広告が(前代未聞の)数日間で1億再生を突破したことをみても分かるように、高市総理はこの選挙で数億円以上ものすさまじい額の宣伝費を注ぎ込んでいるのは間違いのない事実だ。
要するに、マスコミや巨大メディアに対して途方もない額のカネを注ぎ込みながら国民騙しの洗脳工作に励んでいる状況であり、実際には「高市フィーバー」なんてそもそもなかったんだよ。
こんな風に、自らの権力とステータスのために人々を騙すことにも何の躊躇もない詐欺師が国民のための政治などやるわけがありませんし、愛国者のふりをした反日カルト教団の使いを絶対に勝たせてはなりません。
多くの人々がまっとうな行ないをまっとうに行なっていれば、悪は必ず滅びるし、この国の秩序と根底を守るために、やれることをしっかりとやろう。
佐藤官房副長官、総理と反日カルト教団との関係を問う極めて重大な記者の質問に対して「お答えを差し控える」連発で回答を避ける!外国カルト教団のスパイ疑惑を抱える総理を全力で守り真相を隠ぺいし続ける(すでに反日カルトに冒されている)日本政府!(佐藤副長官自身が反日カルト教団とズブズブ)
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