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【ゆるねと通信】辛坊治郎氏がNHK党立花被告を全力擁護!、「サナ活」も高市総理が注ぎ込んだ「(8千万円超の)宣伝費効果」か?、高市総理・売買春行為の処罰厳格化を検討するよう指示!

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(ゆるねと通信 2025年11月30日号)

辛坊治郎氏がNHK党立花被告を(デタラメすぎる主張で)全力擁護し、被害者遺族も容赦なく踏みつけ!「何の根拠もなく嘘を書く週刊誌記者を放置して、政治家を名誉毀損で逮捕、起訴する警察・検察はシンプルに間違ってる」

辛坊治郎氏、立花孝志容疑者は「結局、世論の生贄にされたとも言える」投稿の真意

フリーアナウンサーの辛坊治郎氏(69)が13日までにX(旧ツイッター)を更新。昨年11月の兵庫県知事選を巡り、公選法違反(買収、被買収)容疑で告発され、県警が書類送検した斎藤元彦知事(47)と同県西宮市のPR会社「merchu(メルチュ)」の女性経営者の折田楓氏について、神戸地検が12日、嫌疑不十分で不起訴になった件をめぐり、私見を述べた。

辛坊氏は神戸地検による不起訴発表の記事のスクリーンショットを引用した上で「警察と検察は、斉藤さんとPR会社を不起訴にする直前に立花さんを逮捕して、この件で警察検察に批判が来るのを防ごうとしたのよ。事実から、私は、背景をそのように推察する」と私見を述べた

続けて別の投稿で「さっきのツイート、こうなることは読めてたけどね。結局、立花さんは、世論の生贄にされたとも言えるのよ」と続けた。

~省略~

【日刊スポーツ 2025.11.13.】

辛坊治郎氏が、劣化を通り越していよいよおかしくなってきています
竹内元県議を筆頭に多くの罪もない人を死に追いやってきたNHK党立花孝志被告を「結局、世論の生贄にされた」「何の根拠もなく嘘を書く週刊誌記者を放置して、政治家を名誉毀損で逮捕、起訴する警察・検察はシンプルに間違ってる」などと全力擁護
このような、常識やモラルのかけらもない狂気的な発言を行なう人物がマスメディアの前面で活動していること自体、全く信じがたいことです。

辛坊治郎氏、ついにここまでおかしくなってしまったか。
「何の根拠もなく嘘を書く週刊誌記者を放置して、政治家を名誉毀損で逮捕、起訴する警察・検察はシンプルに間違ってる」って、どこからどう突っ込んでいいのか分からないほどに、支離滅裂でめちゃくちゃな主張だ。
そもそも、週刊誌の記者は「事実を報じる」ということを生業としているので、基本的に裏が取れたものしか出さない
(それでも間違ったスクープを出すことはあるけど、それは故意ではなく裏取りが十分にできなかったなどのミスによるものだ)
それに対して、立花被告は、政治的な謀略を達成させるために、(デマでも何でも用いて)特定の政治屋を支援したり罪もない特定の人物を陥れる反社会活動を行なってきたし、このような立花被告と週刊誌の記者とを比較すること自体、何から何までがデタラメで間違っている

これまでの活動を見る限り、立花被告は、政治家ではなく(売国政治屋を支援するための)政治謀略活動家といった方が適切でしょうし、やってることはヤクザとほとんど違いがありません。

週刊誌の記者は、(罪もない人を死に追いやるほどの)犬笛など吹かないし、立花氏は意図的に罪もない多くの人々の精神と人生を狂わせ、(ほとんど故意的に)死に追いやってきた
このような立花被告を全面的に擁護し応援してきた連中も、立花被告と一緒に竹内元県議らを死に追い込んできた狂人たちだし、辛坊氏は、立花氏のせいで竹内元県議が自殺してしまったことも、今も遺族の元に心無い誹謗中傷が寄せられていることも、何とも思わないんだね

立花被告とともに罪もない人々に誹謗中傷を浴びせている支持者らは、(立花被告と同様に)人の心を持っていない恐ろしい異常者(サイコパス)としかいいようがありませんし、このような(立花氏らを今でも賛美している)恐ろしい狂人がたくさん日本のマスメディアや言論界にはびこっていること自体が日本社会の末期的な荒廃を表わしています

一言でいえば、これこそが「黄色いサルどもをバカに変えて我々が永遠に飼い続ける」という、愚民化奴隷社会の成れの果てということだ。
この様子だと、立花被告一人を逮捕・収監したところで、「第二第三の立花被告」が現れるだろうし、こうした人の痛みが分からない(ヤクザゴロツキと変わらない)反社会集団をどうにかしない限り、日本の再生は不可能だろう。

 

自民総裁選で8千万円超もの莫大な宣伝費を投じていた高市総理、一時ネットやマスコミで盛り上がった「サナ活」も高市総理が注ぎ込んだ「宣伝費効果」か?→ネット「納得」「変だと思ったわ」

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