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【ゆるねと通信】タモリ「来年は『新しい戦前』になる」!、新型コロナワクチン接種後の精神疾患が世界的に激増!、2022年のまとめ(当サイトの年初の予想はどれだけ当たった?)

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(ゆるねと通信 2022年12月30日号)

タモリが「徹子の部屋」に出演、「来年は『新しい戦前』になるんじゃないでしょうかね?」と意味深発言!


出典:NHK

「徹子の部屋」に出演したタモリさんが、来年について「新しい戦前になるんじゃないですかね?」と発言したことに大きな反響が湧き起こっています。
当サイトでは、以前より、「自民党政権が戦争の準備をせっせと進めている」ことについて一貫して警鐘を鳴らしてまいりましたが、社会的な大きな影響力を持つ有名芸能人がこうしたことに口にしたことは非常に大きなことでしょう。

苦笑いしながらさらっと言ったのはいかにもタモリらしいけど、それだけ、誰がみてもはっきりとそうみえつつあるということであり、グローバル支配層は、この1年で世界大戦を引き起こすための準備をかなりのレベルまで進めてしまったということだ。
米国のバイデンも初めて「ハルマゲドン」という言葉を口にしたけど、これも一種の「予測プログラミング」であり、人々の脳裏に「もうすぐ戦争が起きる」ということを少しずつ刷り込んでいくことで、いざそうなった時に民衆から大きな反発や抵抗が起こらないように洗脳しているわけだ。

↓「予測プログラミング」の一例。

改めて、どれだけ民衆が戦争を拒絶しようとも、長年にわたって人間界を支配し続けてきたグローバル支配層(戦争によってカネ儲けをしつつ支配体制を強化してきた、優生思想にまみれた悪魔崇拝のグローバルカルト勢力)を滅ぼさない限り、世界大戦の悲劇は永遠に繰り返されるということを痛感しています。

それだけ、彼らが編み出してきた民衆洗脳の技術が非常に強力であり、これを突破するのはそう易々といかないということだ。
しかし、ボクたちは、開設以降、こうしたグローバル支配層による民衆洗脳の手口を徹底して研究・検証し、これらの予測プログラミングなどを読み解いていくことで、日本や世界がおおよそどうなっていくかの予測を当ててきたし、日本や世界の政治・社会が動かされている内部構造やカラクリを知った上で、「グローバル支配層はどのように世界を変えようとしているのか?」を念頭において物事を考えていけば、彼らが仕掛けてきた「愚民化奴隷洗脳」を脱するのはそこまで難しいことではない

日本の多くの人々が、私たちのような(グローバル支配層と金銭的な繋がりがない)独立系の零細メディアを日常的に閲覧するようになっていけば、確実に世界はまともな方向に向かっていくでしょうし、半数以上の市民がグローバル傀儡政府と大手マスコミによる奴隷洗脳から脱することが出来れば、彼らの計画は破綻し、戦争(社会弱者を標的とした脱法的な虐殺行為)によって権益を生み出してきた勢力は自ずと滅んでいくことになるでしょう。

日本の有名芸能人ももっと現在の危機的事態を積極的に国民に知らせ、日本だけでなく世界の市民を救う使命を持ちながら重要なメッセージを発して欲しいところだけど、タモリのようなコメントが限界なのかな…。
どちらにしても、まさに来年2023年は世界大戦(ハルマゲドン)を阻止することが出来るかどうかの「市民の本当の力」が試される年になりそうだし、タモリのこの発言が結果的に外れるように、ボクたち一般市民が本格的に行動を起こし、あらゆる手を尽くしていくべきではないかな。

 

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