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【ゆるねと通信】ワクチンを打てば打つほど永久に終わらないコロナ危機!、小池都知事が”疑惑の母校”カイロ大学で講演!、米中間選挙の結果(民主党の権力維持)は日本マスコミの統一教会追及キャンペーンとも密接にリンク!

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(ゆるねと通信 2022年11月15日号)

ワクチンを何度打っても全く終わらないコロナ危機!むしろ、打てば打つほどますます感染爆発!(いつになったら日本国民は気が付くのか?)

【速報】東京都・新型コロナ新規感染者1万人超えの見通し 9月14日以来 約2か月ぶり

きょう、東京都の新型コロナウイルスの新規感染者数が1万人を超える見通しであることが関係者への取材でわかりました。1万人を超えるのは9月14日以来、およそ2か月ぶりです。


【TBS NEWS DIG 2022.11.15.】

大手マスコミにおいて「新型コロナ第8波が到来」と大きく盛り上がってまいりました
またしても都内の感染者が1万人を超えることが確実になったということで、まさしく「ワクチンを打てば打つほどコロナ危機の収束が遠のいていく」ことがますます鮮明になるばかりです。

以前に、mRNAワクチンのブースター接種は「免疫抑制を引き起こす」ことを指摘した論文を紹介したけど、現在の状況をみても、この論文の指摘がまったく正しいことを示しているだろう。
つまり、大多数の日本国民がmRNAワクチンを何度も打ってしまったからこそ、コロナ危機がいつまでたっても全く終わらないのであり、mRNAワクチンのブースターによって、新型コロナを含めたあらゆる感染症や免疫疾患に罹りやすい身体に作り変えられてしまったということだ。

シャンティ・フーラさんでも大きく紹介されていますが、まさに、コロナ危機こそ、グローバル資本勢力が仕組んだ人類史上最大級のバイオテロであり、新型コロナウイルスとmRNAワクチンは、セットで用意された「市民の健康と生命を破壊するための生物兵器」だったということですね。

ここまで明確に不自然でおかしな点が多数あるのに、それでも「新型コロナは自然にたまたま生まれたものだ」「グローバル製薬会社がこんな恐ろしいワクチンを開発し政府ともども人々にゴリ押し接種させるはずがない」といまだに信じ込んでいる人は、残念ながらこの先のディストピア世界を生き残ることはできないだろう。
米国の中間選挙においても「さすがにこれはおかしいかも…」と感じる人も徐々に出始めてきたみたいだけど、多くの市民が本当に知るべき重要な事柄こそ、「頭のおかしい陰謀論」とひたすら強調し、何としてでも人々をその場所に近づけさせようとしないのは、いつの時代でも世の常だ。

そもそも、「陰謀論」という言葉や概念こそ(ケネディ暗殺事件において)CIAが創り出した詐欺であることを知る必要がありますね。
実際のところ、人類史は常に(多くの人が知らない裏側で)様々な陰謀や策謀が渦巻き実行されてきたのが事実であり、現代の世界や日本でもそれは全く変わりません。

一体いつになったら、日本国民は「コロナ危機が永遠に終わらないのは(あらゆる病気に罹りやすくなる)毒ワクチンを何度となく打っているから」であることに気が付くのかなぁ。
とにかくも、多くの人々がこうしたことを疑い始めて気が付かない限り、コロナ危機が終わることは永久に無いだろうし、「これを打ち続けていればいつかはコロナが終わるはずだ」と信じてさらにワクチンをどんどん打ち続け、ますますどんな時でもマスクを厳格に着用し続けていれば、まさに、史上最悪・最弱・最貧の「奴隷集団」と化していき、最後は日本国民とともに日本の国も消えてなくなってしまうことだろう。

 

COP27でエジプト訪問の小池都知事が”疑惑の母校”カイロ大学で講演!「懐かしいカイロ大学に戻れて、とてもうれしく思います」などと日本語で”お笑い”スピーチ!

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