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【ゆるねと通信】特捜・KADOKAWA会長の角川歴彦氏を逮捕!、政府・コロナ感染全数把握とともにCOCOAアプリも終了へ!、子どもたちにも迫っている反日朝鮮カルトの脅威!

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(ゆるねと通信 2022年9月15日号)

東京地検特捜部・KADOKAWA会長の角川歴彦氏を逮捕!AOKIに続きKADOKAWAも一族崩壊へ…!

KADOKAWA会長を逮捕 五輪組織委元理事に贈賄容疑 東京地検

~省略~

逮捕されたのは、出版大手、KADOKAWAの会長、角川歴彦容疑者(79)です。

東京地検特捜部の調べによりますと、角川会長は大会のスポンサー選定などで便宜を受けたことへの謝礼などとして、大会組織委員会元理事の高橋治之容疑者(78)に去年までの3年間に総額6900万円の賄賂を提供したとして、贈賄の疑いが持たれています。

特捜部は今月6日、KADOKAWAの、元専務、芳原世幸容疑者(64)と、担当室長だった馬庭教二容疑者(63)の2人を、高橋元理事への贈賄の疑いで逮捕するとともに、元理事を受託収賄の疑いで再逮捕し、捜査を進めていました。

KADOKAWAは、2019年に国内で3番目のランクの「オフィシャルサポーター」として、組織委員会とスポンサー契約を結び、大会の公式プログラムやガイドブックなどの出版を手がけました。

角川会長は「角川書店」創業者の角川源義氏の次男で、数多くの映画製作に関わり、日本アカデミー賞の協会特別賞を受賞したほか、日本雑誌協会の理事長なども歴任しました。

~省略~


【NHK NEWS WEB 2022.9.15.】

ついに、KADOKAWA創業者一族の角川歴彦会長までもが特捜に逮捕されました。
これで、AOKIに続いてKADOKAWAの創業一族も崩壊することになりそうですし、やはり、特捜のこの勢いは、安倍氏が生きていた頃とは全く異なるものであることは間違いないですね。

本来であれば、東京五輪が強行開催される前にこれを行なうべきだったし、それだけでもどれだけの血税が無駄にならなかった上に国民の命や健康が救われていたか。
(ボク自身も五輪開催当時にコロナに感染・発症してしまったけど、東京五輪を通じて大量のデルタ株が日本に持ち込まれたことを強く疑っている)
ネット上でも驚きの声が多く上がっているけど、それだけ、安倍氏の闇権力がいかに強大で日本社会を腐らせていたか…ということだ。

安倍氏が日本の政界から完全に消されたこと自体、明治時代から連綿と続いてきた「田布施システム」が終わりを迎えたことを意味しますし、まさに現在、安倍一族によって隠され続けてきた”腐敗の塊”が大々的に明るみに出てきている上に、これらの”大掃除”が進められている状況です。

竹中平蔵氏が雲隠れするかのように、突如パソナやオリックスのトップから退いて姿を消してしまったのも、安倍氏が暗殺された時点で「こうなる」ことを直感したのだろうし、今まさに、多くの心当たりのある安倍トモ連中は揃ってびくびくしているのではないかな。

次は大広や(竹田元JOC会長が取締役を務める)パーク24の幹部が逮捕される可能性が高まってきていますし、果たして竹中平蔵氏や森元首相の逮捕劇にまで発展していくのか、今後の展開を注視していこうと思います。

 

政府・コロナ感染全数把握を”終了”へ!COCOAアプリも停止!(当サイトが年初に予測していた通り)コロナパニックは事実上の”終劇”に!

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