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【ゆるねと通信】「在日米軍」が日本のオミクロン爆発の元凶か!?、(ワクチン企業から多額のカネ受け取り)二木芳人医師の”放言”に怒りの声!、オミクロンでも「ブレインフォグ」が発生か!

【ゆるねと通信】「在日米軍」が日本のオミクロン爆発の元凶か!?、(ワクチン企業から多額のカネ受け取り)二木芳人医師の”放言”に怒りの声!、オミクロンでも「ブレインフォグ」が発生か!
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(ゆるねと通信 2022年1月6日号)

「在日米軍」が日本のオミクロン爆発の元凶か!?「検疫免除」で日本に大量のウイルスを持ち込んだ疑い!

在日米軍の多くが出入国時にPCR検査せず 検疫免除の特権

米国など海外から在日米軍基地に直接入った部隊の多くで、出国前と日本到着時に新型コロナウイルスのPCR検査を実施していなかったことが23日、政府関係者への取材で分かった。

~省略~

政府関係者によると、キャンプ・ハンセン内のクラスターを受けて米側に確認したところ、他の部隊でも出入国時の検査を行っていないケースが判明したという。現段階で調査は終わっていないが、「それなりの数の部隊はやっていなかった」としている。
米側はキャンプ・ハンセン内の感染者に限り、日本側の要請に応じてゲノム(全遺伝情報)解析を行うと決めた。松野博一官房長官は23日の記者会見で、結果が出るまで数週間かかるとの見通しを示した。検体を日本側に提出せず、米国に送るためで、オミクロン株の実態把握の遅れにつながるのは確実だ。

~省略~

【東京新聞 2022.12.23.】


出典:国立感染研

ついに日本でもオミクロンの感染爆発が始まってしまいましたが、この事態を引き起こした「最大の元凶」が在日米軍だった疑いが強まってきています。
特に、米軍基地がある沖縄や山口県の岩国で急速に感染が広がっている中で、多くの米軍関係者が検疫を行なわずに日本国内の基地に入ってきていたことが判明しました。

ボク自身は、感染した兵士がどんどんと日本に入ってきていることに加えて、「実行犯役」の米軍関係者が市中にオミクロンをばら撒いている疑いも持っているけど、簡単にいえば、「米軍内は完全なブラックボックスで治外法権状態」にある以上、どんないかがわしいことをやってもほとんどバレないし、もし”米政府公認”のウイルステロ行為が発覚しても、日本政府側はなんの抗議も制裁も行なうことが出来ないということだ。
この状況を見る限り、在日米軍(の中にいるディープステート)が「オミクロンテロ」を実行したことでついに日本国内で感染が爆発し始めてきたとみるのが自然だろうし、要は、「東京ウイルステロリンピック」に続いて、またしてもグローバリストの連中にやられてしまったってことだ。

岸田総理が(安倍・菅政権と比べると)比較的早くにシビアな水際対策を行なったことで、ある程度の時間稼ぎを行なうことが出来ましたが、いくら政府側で入国者に対する水際対策を強化しようとも、在日米軍が何の検疫も受けずに好き放題に日本に入ってきてはウイルスをばら撒いてしまうのですから、もうどうしようもありません。

ああ。つまりは、日米地位協定を破棄して、米軍に出てってもらわない限り、海外からの危険なウイルスの流入を防ぐことは難しいということだ。
こうした側面をみても、やはり、オミクロン株も、(ファウチが所長を務める)NIAIDなどのグローバリスト直下のウイルス研究所で作られた人工ウイルスである疑いが強いし、連中は、日本国民にオミクロンを出来るだけ多く広めたうえで、「ワクチンの無制限接種を柱としたデジタル奴隷監視システム」をインストールしようとしているとみるのがいいだろう。

 

(ワクチン企業から多額のカネ受け取りの)二木芳人医師、朝生で「(新型コロナワクチンは)この程度のワクチンだろうということは当初から言われていた」と放言!→ワクチンの粗悪な品質を知っていながら国民にゴリ押ししてきた政府と御用医師!

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