■ゆるねとにゅーすからのお知らせはこちら■

【ゆるねと通信】14道府県でコロナ感染”過去最多”を更新する事態に!、陸上・新谷選手「(ワクチンは)正直恐怖もある。打ちたくない気持ちはある」、宮本亜門さん「何ということに加担してしまったんだ」と後悔の念を吐露!

【ゆるねと通信】14道府県でコロナ感染”過去最多”を更新する事態に!、陸上・新谷選手「(ワクチンは)正直恐怖もある。打ちたくない気持ちはある」、宮本亜門さん「何ということに加担してしまったんだ」と後悔の念を吐露!
Pocket

↓ゆるねとパートナーズ有料会員様はこちらから。

(ゆるねと通信 2021年5月9日号)

14道府県でコロナ感染”過去最多”を更新!菅総理は規制を緩める動きを見せる中、4度目の大規模感染爆発に!

新型コロナ感染者 全国で7000人超 1月以来 各地で“過去最多”

新型コロナウイルスの感染確認の発表が8日、これまでに全国で7000人を超えました。
7000人を超えたのはことし1月16日以来で、各地で過去最多となる発表が相次いでいます。
86人の死亡発表
また、大阪府で41人、兵庫県で6人、東京都で6人、千葉県で5人、岡山県で4人、石川県で4人、北海道で3人、京都府で2人、徳島県で2人、愛知県で2人、神奈川県で2人、青森県で2人、和歌山県で1人、埼玉県で1人、岩手県で1人、広島県で1人、愛媛県で1人、福岡県で1人、長崎県で1人の合わせて86人の死亡の発表がありました。

国内で感染が確認された人は、空港の検疫などを含め63万5281人、クルーズ船の乗客・乗員が712人で、合わせて63万5993人となっています。

亡くなった人は国内で感染が確認された人が1万846人、クルーズ船の乗船者が13人の合わせて1万859人です。

~省略~


【NHK NEWS WEB 2021.5.8.】

宣言拡大延長なのに規制緩和の支離滅裂…スガ不況へ一直線

~省略~

7日会見した菅首相は「人流の減少という所期の目的は達成できた」と自賛し、「大型連休というひとつのヤマを越えた今後は、通常の時期に合わせた、高い効果の見込まれる措置を、徹底して対策を講じていく」と力を込めた。具体的な中身はといえば、酒類持ち込みを認める飲食店も休業要請の対象とし、路上などでの集団飲みの自粛要請など。その一方で、百貨店などの大型商業施設への休業要請を解き、午後8時までの時短営業要請に切り替え。大規模イベントは午後9時まで開催OKで、定員によるが入場者は最大5000人まで認めるチグハグだ。

経済評論家の斎藤満氏は言う。

「このGWの人の動きからすると、企業も個人も政府を無視し、要請に耳を貸さなくなっている。それ自体が問題な上、規制を緩めて感染拡大を抑え込めるのか。経済活動は感染状況の影響を大きく受けるため、感染をある程度まで収束させなければ縮こまったまま。今年の1~3月期に続き、4~6月期もマイナス成長に陥る懸念が高まっています」

~省略~

【日刊ゲンダイ 2021.5.9.】

5月8日の新規コロナ感染数ですが、なんと14道府県で過去最多を更新
(連休明けの反動もあるかもしれませんが)これは、いよいよ感染力や重症化リスクが大きい変異株による感染拡大が各地で本格化してきたとみていいかもしれません。

こりゃ、いよいよ、(大げさではなく)新型コロナウイルスによって、日本社会そのものが「壊滅の危機」に瀕してきたといってもいいだろう。
しかし、安倍・菅政権の対応を見ると、何をやるにも常に中途半端で非科学的、むしろ「わざと感染拡大を促している」としか思えない、デタラメな「やってるフリパフォーマンス」を繰り返してきたのだから、「そりゃこうなるわな」という言葉しか出てこない。

一方で、欧米の状況を見てみると、一時期の感染爆発による大混乱や”カオス”は、グローバル製薬企業のワクチンによって、ひとまずは”落ち着き”を取り戻しつつあるように見える。
しかし、製薬会社側が「万一重篤な健康被害が出ても一切補償しない」契約になっているワクチンを大多数の人々が接種した”ツケ”は、恐らくこの先本格的に表面に出てくることになるだろう。

つまりは、一時的にワクチン接種によって従来の社会秩序を取り戻したかのように見えているものの、これはあくまで”見せかけ”の平穏であり、表面的な平穏と引き換えに、「とてつもなく大きなものを失ってしまった」可能性があるということですね…。

実際には、ワクチンに依存しなくともコロナ危機を乗り越える方法がすでにかなり明確に分かってきているにもかかわらず、あたかも「何もやらずに感染爆発によって国を滅ぼすか?orグローバル製薬企業のワクチンを打って(ニューノーマルの)社会秩序を取り戻すか?」との”2択”しか存在しないかのごとく、強力な世論誘導が世界中で展開されているし、全く(実に汚く)良く練られたシナリオだ。
この調子でいくと、(ますます感染爆発が深刻化していくことで)より多くの日本国民がますますmRNAワクチンを強く渇望するようになっていくことが予想されるし、このままでは、どちらにしても従来の日本政府は”崩壊”に進み、既存の民主主義システムや社会秩序も完全に終焉を迎えることになるだろう。

事態はますます悪化の一途をたどっていますが、完全に諦めてしまえば、それこそすべてが完全に終わってしまいます
とにかくも、多くの日本国民は、菅政権の日本政府だけでなく、「ピラミッド階層」の上部で政権を自在にコントロールしている1%のグローバル資本勢力に対して強い疑いと警戒感を持ち、彼らによる地球規模の「デジタル奴隷監視システム」の構築に対し、全力で反対と抵抗を続けていく必要があるでしょう。

 

日本社会に着実に「ワクチン打て」の同調圧力が発生!新谷選手「打ちたくない気持ちがある」としつつ「自分が打たないことで他の人に危険が及ぶのであれば打つ」

記事の続きは、月額ウェブマガジン「ゆるねとパートナーズ」の有料会員登録を行なっていただけますと閲覧することが出来ます。

↓ゆるねとパートナーズ有料会員様はこちらから。

↓サイトの存続と安定的な運営のために、ご登録をお待ちしております。
Pocket

日本のにゅーすカテゴリの最新記事