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【ゆるねと通信】本庶教授がTVで「コロナ治療薬」として「イベルメクチン」に言及!、トランプ氏が弾劾訴追に…連行議会乱入事件の「不可解な点」!、西村大臣らの「昼の外食も控えて」にサイゼ社長「ふざけんな」!

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(ゆるねと通信 2021年1月15日号)

ノーベル賞受賞の本庶佑教授、モーニングショーで「コロナ治療薬」として「イベルメクチン」に言及!「外国ではずいぶんといい評価が出ている」

イベルメクチン治験開始 北里大病院、新型コロナ

北里大学病院は17日、抗寄生虫薬「イベルメクチン」の新型コロナウイルス感染症への治療効果を調べる医師主導治験を始めたと発表した。国内の複数の病院で患者240人を対象に、PCR検査で陰性になるまでの期間が短くなるかを調べる。2021年3月末までに終了する予定だ。

治験は重症でない感染者にイベルメクチンを1回投与し、偽薬を投与する人と比べて効果をみる。症状が改善するかなども調べる。無症状の人も対象にする。

これまでに細胞を用いた実験で、イベルメクチンが新型コロナウイルスの増殖を抑えることが分かっている。

~省略~

【日経新聞 2020.9.17.】



出典:YouTube

なんと、モーニングショーでノーベル医学・生理学賞を受賞された本庶佑教授が、コロナ治療における有力な薬としてイベルメクチンを挙げられたのですね!
これまで、「コロナの治療薬」に関する情報が大きく制限されてきている中、地上波のテレビでこうした発言が放送されたのは結構大きいのではないでしょうか。

なんせ、新型コロナに有力な治療薬が存在していることが広がっていけば、現在、莫大な投資を通じてワクチンを開発している(そして、コロナワクチンの定期的な接種を通じた人類支配を企んでいる)グローバル製薬企業とその「元締めたち」にとっては最高に都合が悪い展開だからね。
本来であれば、様々な重大な副反応のリスクが存在しているワクチンに依存する前に、「コロナウイルスによく効く薬」についてよりよく研究していくべきだし、また、こうした既存の薬をベースにした新薬の開発に力を入れていくべきだ。

多くの情報を参照してみたところ、本庶教授が言っているように、既存の薬の中でもイベルメクチンが非常に有用なコロナ治療薬になり得る可能性がありそうだけど、どうも、既存の薬を用いて新型コロナを克服しようとする動きを妨害しようとする”力”が強固に存在しているように感じるね。

菅政権の日本政府も、真っ先に「ワクチンありきの新型コロナ対策」に走ってしまっている有様ですし、各国の動きを見ても、「コロナ危機を通じて世界的に新型ワクチンを普及させようとしている強大な勢力が存在」していることを肌で感じます。

その「強大な勢力」こそが、先日菅総理が電話会談を行ない「世界中にワクチンを普及させることが重要」と確認し合った、ビル・ゲイツら(カルト的な思想を持つ)グローバル資本勢力なんだけどね。
ボク自身、既存の薬や新しい薬を通じて新型コロナ危機を克服することは可能であるとみているし、多くの市民が巨大な資本勢力や大手マスコミによる世論誘導に流されずに、本庶教授が言っているように「臨機応変」な思考と行動をおこしていくことで、この危機をどうにか乗り越えていくことを願っているよ。

 

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