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【やりたい放題】高市総理、熊本に(国内初)敵国攻撃長距離ミサイルを配備!住民説明会も行なわず勝手に設置!→住民から怒りと抗議の声&熊本市長や知事も(発射台の搬入などを)知らされず!

【やりたい放題】高市総理、熊本に(国内初)敵国攻撃長距離ミサイルを配備!住民説明会も行なわず勝手に設置!→住民から怒りと抗議の声&熊本市長や知事も(発射台の搬入などを)知らされず!

どんなにゅーす?

高市政権が、熊本市・健軍駐屯地に国内初の敵国への攻撃能力を持つ長距離射程ミサイルを配備することを一方的に決定。3月8日深夜に自衛隊が発射機などを搬入することが報じられた。

地元住民から「敵国から標的にされる恐れがある」として大きな抗議運動が起こっている中、高市政権は住民説明会などもろくに行なわず一方的に決定熊本・木村知事は「(発射機の搬入について)国からの事前連絡がなかった」と述べたうえに、大西市長も「報道により知る形となったことは大変遺憾」とコメント偽ユダヤ戦争屋の意向のままにこの国が「戦争が出来る国」に大転換しようとしている。

熊本・健軍駐屯地に反撃能力ミサイル機材搬入へ 地元に事前連絡なし

有事の際の「反撃能力」(敵基地攻撃能力)となる長射程ミサイルを陸上自衛隊健軍駐屯地(熊本市東区)に配備する計画で、防衛省は8日深夜にも発射に使う関連機材などを駐屯地へ搬入する。

~省略~

同じく月内に静岡県の陸自富士駐屯地に配備される予定の「高速滑空弾」と並び、反撃能力となるミサイルの初めての配備となる。

熊本市や熊本県によると、搬入予定が7日夜に一部で報道されるまで防衛省から連絡はなく、大西一史市長は7日に発表したコメントで「報道により知る形となったことは大変遺憾。安全保障に関わる重要な事項については、適切な情報共有が行われることが望ましい」と苦言を呈した。

~省略~

【毎日新聞 2026.3.8.】

ミサイル搬入、熊本県に事前連絡なし

熊本県の木村敬知事は7日、「反撃能力」行使を可能にする長射程ミサイルの発射機などが8日にも熊本県内に搬入予定との報道に関し、国からの事前連絡がなかったとし「丁寧な説明を求めたい」とのコメントを出した。

【Yahoo!ニュース(共同通信) 2026.3.7.】


出典:YouTube

第二次安倍政権ではイージス・アショア(迎撃ミサイル)ですら何度も住民説明会を開いていた中、高市政権が(日本初)長距離攻撃ミサイルの配備を住民説明会も開かず&市長や知事にも知らせずに搬入を強行!

まさに「やりたい放題」になってきたわねっ!!
第二次安倍政権の時は、迎撃ミサイルシステムであるイージス・アショアですら、何度も住民説明会を開いていたというのに、日本初の長距離射程攻撃ミサイルの配備について、住民説明会すらろくに開かず、市長や知事にも知らせずに搬入を強行するとはねっ!!

一昔前の日本のマスコミであれば、もう少し大々的にこれを報道し、高市政権の独裁的なやり口を批判する動きが起こっていたかもしれないけど、すでに日本のマスコミは中国・北朝鮮並みの大政翼賛プロパガンダ機関と化してしまったので、もうだめだ。
高市政権が住民説明会も開かずに、さらには知事や市長にもろくに知らせずに独裁的に熊本に長距離射程ミサイルを設置しようとしているのは、まさに第二次安倍政権での(秋田や山口などに配備する予定だった)「イージス・アショア」の”失敗”からだろう。
当時は、何度も住民説明会を開いて地元の理解を得ようとしたものの、これがなかなかうまくいかず、しまいには防衛省が作成した資料の中に捏造されている箇所が発覚。
さらには説明会において担当者が居眠りしていたことも重なり、結局配備計画が中止に追い込まれた。

●過去参考記事:
イージス・アショアの配備計画を停止!住民からの反対の声に加え「安全性」に重大な欠陥か!河野防衛相「相当のコストと期間を要することが判明した」(2020.06.15)

イージス・アショアの時に「住民説明会を開いても地元の人たちに理解してもらえなかった」から、「今度は説明会そのものを開かずに強引&一方的に設置してしまおう」というのだから、高市政権はまさに安倍政権をも超えるほどの醜悪さと独裁状態だわっ!!

迎撃ミサイルは、敵国がミサイルを発射した時に撃ち落とすものだけど、今度のミサイルは先制攻撃も可能な殺傷能力を持つ正真正銘の軍事兵器だ。
この国のマスコミは、すでに高市政権がどんな犯罪を犯しても一切追及も批判もしない中国や北朝鮮レベルの民衆洗脳プロパガンダ機関になり果てているので、高市政権の暴走を止める手段はほとんどなくなっている
下の記事を読んでも、昨年の時点から熊本の市民の大多数がミサイルの配備に反対しているみたいだけど、この前の衆院解散選挙では熊本も高市自民党が大勝しているけどね。

住民100人に聞いた「長射程ミサイルの配備」 熊本は標的になる?ならない?専門家の見解は

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健軍で100人に聞いた「ミサイル配備」の是非
健軍駐屯地に配備される「12式地対艦誘導弾能力向上型」は反撃能力を持つ初の国産長射程ミサイル。地元の住民はどう捉えているのでしょうか。健軍商店街で100人に聞きました。

「反対。戦争が起こるかもしれんよ。嫌よ、戦争を知っているから小学2年生だったよ」(80代女性)

「最近、修学旅行で戦争のことを学んで、こういうことをやると、こっちにも被害がくるし、戦争とかみんな亡くなったりするから反対かな」(小学生男子)

「賛成にしとこう どこかには置かないといけないからね。守らないといけないから、あまりにも受け身だけだと日本が弱くなってしまう」(70代男性)

「国を守ることも大事だろうけど、地元にミサイルが置かれるということは怖いなと。やっぱり標的になる可能性があるんで、相手からすると。怖いなと思います」(30代男性)

ミサイル配備について、健軍商店街で100人に聞いたところ、賛成は12人、分からないが32人、反対が56人という結果でした。

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元中日新聞の記者で防衛省、自衛隊への取材を30年以上続けている防衛ジャーナリスト半田滋さんは「戦争になった場合に、米軍基地や自衛隊の施設が攻撃されるのは当たり前。ただでさえ、健軍駐屯地は攻撃されやすい。加えて、そこに中国まで届く長い射程のミサイルが置かれるようになれば、なおさら攻撃の対象になる」と話します。

防衛省は、反撃能力を持つことで、相手に攻撃を思いとどまらせる効果があると説明していますが、半田さんは抑止力は一瞬だと指摘します。

「中国の特徴としては、核弾頭を積んでいない通常弾頭型のミサイルをたくさん持っているのがアメリカやロシアと比べて大きな違い。つまり、実戦で使えるようにしてある。そのミサイルが何千発、何万発あるかもしれない」

「日本は健軍駐屯地に置かれるタイプのミサイルが全て合わせても、100発前後、あるいは多くても数百発だろうと。そうすると、大人と子どもの戦いですから、抑止力が強まるのは一瞬でしかなくて、むしろ攻撃を呼び込みかねない。危険を招くようなことになるのは、間違いないと思いますね」

~省略~

【KAB 2025.10.28.】

やっぱりこの前の衆院選は、ありとあらゆる大規模不正操作が強行された疑いがますます増すばかりだわっ!!
すでにこの国のありとあらゆる民主主義システムが機能不全に陥っている状態ですし、この調子だと落ちるところまで落ちて、今の日本そのものが滅びて消え去ることになりそうだわっ!

衆院選の不正選挙にパランティアが深く関与している噂が出ていた中で、同社のピーター・ティールが満を持して来日し高市総理と会談したことをみても、パランティアとトランプ政権らによって、戦後史上最大の不正選挙が強行されたのは確実と言ってもいいだろう。
すでにこの国は666偽ユダヤ戦争屋(エプスタイン一派や統一教会)の手のひらの中だし、よほど日本国民が一斉に立ち上がって巨大な力を発揮しない限り、もうだめじゃないかな。

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