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【グローバルカルト】「ウクライナ戦争」や「台湾危機」の背後にも統一教会!「ウクライナ難民受け入れ」の中心的役割を担ったのは、「文鮮明の犬」こと笹川良一の日本財団!

【グローバルカルト】「ウクライナ戦争」や「台湾危機」の背後にも統一教会!「ウクライナ難民受け入れ」の中心的役割を担ったのは、「文鮮明の犬」こと笹川良一の日本財団!
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どんなにゅーす?

米ネオコン軍産勢力が、ウクライナ戦争に続いて台湾有事を通じた軍事衝突の準備も進めている中、これらの背後にも朝鮮統一教会が深く関わっている内情が浮かび上がってきている。

統一教会≒フリーメイソン≒CIA≒ネオコン戦争屋!グローバルカルト連中は、ウクライナ戦争に続いて台湾有事からの軍事衝突も本格準備!

出典:Wikipedia

私たちは、ウクライナ戦争を勃発させては「ロシア悪玉キャンペーン」を主導してきた中心に、統一教会をはじめとしたグローバルカルトが存在していることを指摘してきたけど、ようやくこうした実情が多くの人々に認知されてきたみたいだわ。
そして、やはり台湾有事を勃発させて第三次世界大戦を本格的に引き起こそうとしている連中の中にも統一教会関係者が多数含まれているみたいですし、簡単にいえば、統一教会≒フリーメイソン≒CIA≒ネオコン戦争屋ということだわ。

折しも、テレ東の人気番組「世界ナゼそこに?日本人」の中で、合同結婚式を通じてウクライナに渡り、複数のウクライナ人信者と共同生活を送っている日本人信者が登場したことを取り上げたけど、やっぱり、ウクライナ国内にも統一教会が根を張って、米国の傀儡化(売国政府の育成)に非常に大きな役割を果たしているみたいだし、日本にやってきて「日本が大好き」などと言いながら、安倍サポ活動やアゾフ大隊の賛辞、ロシア叩きなどに励んできた”怪しげな複数のウクライナ人”についても、グローバルカルトやCIAなどと繋がるネオコン系エージェントであることを疑う必要があるだろう。
(さらにいえば、日本のテレビでしばしば放送される”現地住民”と称してロシアへの憎しみをことさらに強調してくるウクライナ人についても、その多くがグローバル諜報組織の関係者であることを疑っている。)

だからこそ、私たちは、ウクライナ戦争においては、連中による「ウクライナ=ヒーロー、ロシア=悪魔」の洗脳キャンペーンに決して引っ掛かってはいけないということですし、グローバルカルトが今度は台湾有事を通じて本格的な軍事衝突を準備していることについて、最上級の危機感を持たないといけないわ。

台湾有事による軍事衝突が発生してしまうと、これ自体が第三次世界大戦の勃発を意味するし、いよいよ日本が本格的に戦争に巻き込まれていくことになるだろう。
実際、南西諸島海域においては、かつてなかったまでに緊張が高まってきているし、ボクたちは、統一教会はただの一介の宗教団体ではなく、日本の政治勢力を超えて米イスラエルのジャパンハンドラーと密接に繋がる強大なグローバルカルト団体であることを認識する必要がある。

こうした実情を認識すれば、自民党の政治屋さんたちが「統一教会と完全に縁を切る」と決して言えない理由もよく分かるはずだわ。
テレビにおいても(「報ステの」大越健介さんを筆頭に)笹川良一の日本財団と深く繋がる関係者が多数出演しているけど、この日本財団そのものも「慈善団体」を装ったCIAの下部組織との認識を持つべきですし、まさに安倍元総理が政界から消されたのを機に、日本や世界を包み込んできた壮大な闇の一端が明るみになりつつあるわね。

そして、ボクたち日本国民は、何としても台湾有事が引き起こされないよう、全力で反対の声を上げていかないといけないし、これを防ぐことが出来なかった時は、いよいよ(憲法改悪が一気に強行され)日本も泥沼の戦争に本格的に巻き込まれていくことになるだろう。

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