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【重要情報】mRNAワクチン接種後の帯状疱疹部位からスパイク蛋白を検出!高知大学医学部が論文(査読済み)を発表!→ワクチン接種による重大な副反応症状である可能性が高まる!

【重要情報】mRNAワクチン接種後の帯状疱疹部位からスパイク蛋白を検出!高知大学医学部が論文(査読済み)を発表!→ワクチン接種による重大な副反応症状である可能性が高まる!
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どんなにゅーす?

・新型コロナ用mRNaワクチン接種後に帯状疱疹を発症するケースが相次いでいる中、接種後に発症した帯状疱疹部位からスパイク蛋白が検出されたとの論文(査読済み)を高知大学医学部が発表した。

mRNAワクチンのスパイク蛋白が人体に重大な悪影響を及ぼし様々な症状を引き起こしている可能性が高まっており、近年、その安全性に疑義を唱えたり危険性を訴える医学関係者が相次いでいる。

◆佐野栄紀特任教授らの研究チームの論文が「Journal of Cutaneous Immunology and Allergy」に掲載されました

高知大学医学部皮膚科学講座の山本真有子助教と佐野栄紀特任教授らの研究チームの論文が、ワイリー社のオンライン雑誌「Journal of Cutaneous Immunology and Allergy」に掲載されました。

本邦では、国民の8割以上が2021年より開始された新型コロナウイルス(COVID-19)のmRNAワクチンの2回目接種を完了していますが、皮膚障害を含む様々な副作用が多数報告されています。

佐野栄紀特任教授らは、ワクチン接種後に皮膚症状が発現した患者の皮疹部を調べた結果、COVID-19のスパイク蛋白(※)が検出されたことから、ワクチンの副作用としてmRNAがコードするスパイク蛋白が皮膚病態に関与している可能性を示唆しました。

本研究は皮膚での検討でしたが、今後臓器で発現するスパイクにおいても同様に証明することができれば、mRNAワクチンによる臓器別副作用の証拠となりうるかもしれません。

~省略~

【高知大学 2022.9.9.】

ワクチンによるスパイク蛋白が人体に様々な深刻な悪影響を及ぼしていた実態がまた一つ明らかに!Covid用mRNAワクチンは人体の免疫機能を破壊する危険なシロモノ!

出典:pixabay.com

新型コロナ用mRNAワクチンの恐るべき危険な実態がまた一つ明らかになりました。
花木先生がおっしゃっているように、この時勢の中でよく査読を通ったものですが、接種後に帯状疱疹を発症するケースが大量発生しているメカニズムが明らかになってきましたね。

帯状疱疹というのは、様々な原因で免疫力が低下した時に発生するものだし、新型コロナ用mRNAワクチンが免疫機能に関する重大な問題を引き起こすこと示している非常に重要な情報だといえるだろう。
そして、ワクチン接種によって体内に侵入したスパイク蛋白が、全身をめぐって様々な悪さを引き起こすことが改めて明らかになったし、このワクチンは、文字通りに、人体をつかさどっている免疫機能を根本的に破壊することに繋がる「命に係わる非常に危険なシロモノ」であることが日を追うごとに明らかになってきている。

私たちが当初から強く危惧していた通りの事態になってしまっていますし、厚労省が報告していない(認めていない)事例を含めると、とんでもない数の日本国民がこのワクチンの副反応によって深く苦しみ、命を落としていることがうかがえます。

ボクの親戚も、とても悲しいことに、ブースター接種後に以前に患ったがんが急激に一気に再発し、医師も驚くほどのスピードで急激に複数の臓器がやられてしまいそのまま息を引き取ってしまったけど、このケースにおいても恐らく(家族も「ワクチンが原因なのでは?」と疑うことすらないままに)厚労省に報告すらなされていないだろうし、先日に急逝した俳優の古谷一行さんも(事務所が「その日のうちに体調が悪くなり急死」「死因は不明」としながら「予期せぬ出来事に見舞われてしまいました」と意味深なコメントを出したことからも)ワクチンが原因が息を引き取ってしまったことが強く疑われる。
このような状況を見る限り、「ワクチン接種が原因で持病が急激に悪化して死亡」などの事例を含めると、すでにこのワクチンによって日本国内で数十万人単位の人々が死亡していることを疑っているよ。

とにかくも、はっきりと言えることは「このワクチンはとにかく打ってはいけない(命にかかわる)」ということですし、人間の免疫機能を根本的に破壊するシロモノであることがはっきりしつつある中、これから先どのような事態が起こってしまうかも予測が出来ません。

すでに世界中で数多くの訴訟が沸き起こっているけど、まさに前代未聞の規模の人類史上に残る薬害事件に発展することを予測しているし、(グローバル支配層の計画通りに)この先どこまで世界の人口が減っていくことになるのか
今後数年にわたって厳しい目で注視し続けていく必要がありそうだ。

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