■ゆるねとにゅーすからのお知らせはこちら■

【闇が徐々に明るみに】高市総理の最側近・佐藤官房副長官が「安倍氏銃撃事件」当日に統一教会の”選挙応援イベント”に妻が代理で参加したことを認める!「TM文書」には、銃撃事件現場で信者が安倍氏の応援演説の手伝いをしていたことも記載!

【闇が徐々に明るみに】高市総理の最側近・佐藤官房副長官が「安倍氏銃撃事件」当日に統一教会の”選挙応援イベント”に妻が代理で参加したことを認める!「TM文書」には、銃撃事件現場で信者が安倍氏の応援演説の手伝いをしていたことも記載!

どんなにゅーす?

高市総理の最側近・佐藤官房副長官が、安倍元総理銃撃事件当日に統一教会の”選挙応援イベント”と招待され、本人は急遽決まった大和西大寺駅での安倍氏の応援演説に参加したために、妻が代理でイベントに参加したことを認めた

・韓国当局が押収した「TM文書」には、銃撃事件当日に教団の信者が安倍氏の応援演説の手伝いをしていたことも記されており、事件現場には佐藤副長官とともに統一教会の信者たちが居合わせていた内情が明らかとなった。

《旧統一教会は「怪文書」と回答》最側近・佐藤啓官房副長官が認めた“応援集会”…高市首相を悩ませる“TM文書”の「1000ページ以上の非公開内容」の動向

~省略~

疑惑再燃のきっかけは、1月8日発売の「週刊文春」がスクープした韓国統一教会の内部文書である『TM特別報告』、通称“TM文書”の存在だ。高市首相やその側近を含む自民党議員と旧統一教会との関係も記されており、最側近の佐藤啓氏(参院議員・現官房副長官)はNEWSポストセブンの取材に対し、安倍晋三元首相の銃撃事件当日、奈良教会で行われていた「応援集会」に代理として妻が出席していた事実を認めた。

~省略~

高市首相の最側近である佐藤議員は、安倍元首相が銃撃された際、まさに現場で応援演説を受けていた議員だ。TM文書には事件当日の様子が詳細に記されている。事件の数日後に奈良の教区長(当時)が報告したとされる内容には、次のようにある。

〈勝利に向けた全食口(編集部注:食口は旧統一教会の会員を指す)総動員・天心苑祈祷出発式が終わり、自民党奈良県公認候補の佐藤啓候補者の応援集会を10時から行いました。候補者本人は11時から大和西大寺駅前での安倍元総理の応援演説があるため来られず、夫人が代わりに来て奈良教会で応援集会を行いました〉

〈応援集会が終わり、一部の食口は安倍元首相の応援演説に参加するために駅へ向かい、残りの食口たちは勝利のための電話かけ大会を行っていました〉

佐藤議員がNEWSポストセブンの取材に「私の代理として妻がお尋ねの『応援集会』に参加したことは事実ですが、同集会が開催された経緯については承知しておりません」と回答したのは、前編記事で報じた通りだ。

一方、旧統一教会はどう答えるか。問い合わせると、おおむね次のように回答した。

「『TM特別報告』について、現在当法人では調査委員会を立ち上げ、韓国語の文書の翻訳や真偽の確認作業を行なっています。

(安倍元首相銃撃事件に関する記述について)調査を進めておりますが、該当箇所は事件の数日後に奈良の教区長(当時)が報告した内容とされています。しかし、当該報告については教区長が作成を否定しており、実際、事実と矛盾する点がいくつも含まれるため、当法人は特にこの報告箇所は後日作為的に付け足された怪文書であると考えています。

例えば山上被告がもともと会員であったことは事実でなく、当然田中(編集部注:富広)前会長が会員記録の削除を指示したという事実もありません。現実の手続きとも矛盾が生じています。

奈良教会での『応援集会』や『電話かけ大会』については現在のところ確認できていません」

~省略~

3200ページにわたるこの文書だが、石井氏は「今後、この文書の“続き”が公開される可能性もある」という。

「韓国の関係者から3200ページの文書を入手した際、『この文書は完全なものではなく、1000ページ以上の非公開内容がある』と聞きました。実際、統一教会も1月16日のプレスリリースで、公開された文書について『意図的に省略された可能性のある資料の存在』を指摘しています。

現在公開されている文書には、日本から韓国へ行われていたはずの送金に関する内容が、不自然なほどに書かれていません。今後、非公開内容が明るみに出る可能性はあるのか、注視する必要があります」

~省略~

【NEWSポストセブン 2026.1.22.】

「TM文書」によって安倍元総理銃撃事件の現場に、統一教会の信者が手伝いに入っていたことが発覚!教団側は文書について「後日作為的に付け足された怪文書である」と主張し、事実関係を頑なに否定!

出典:自民党

極めて重大な内情が明らかとなりました。
高市総理の最側近である佐藤官房副長官が、安倍元総理銃撃事件の当日に統一教会の”選挙応援イベント”に招待されていたうえに、急遽安倍氏の応援演説が開催されることになったために妻が代理で参加していたことを認めました
この他にも、上のNEWSポストセブンでは、韓国当局が押収した「TM特別報告」に記載されている「非常に重要な情報」が報じられています

やはり、あの「安倍氏銃撃事件」の現場に、複数の統一教会の信者が手伝いに入っていたとのことだ。
そして、安倍氏の大和西大寺駅での演説は開催目前に急遽決まったにもかかわらず、なぜ教団がその情報を完全に把握しており、首尾よく信者たちが手伝いに入ることが出来たのだろうか?

犯人とされている山上徹也被告は、事件発生直後、統一教会の分派であるサンクチュアリ教会のメンバーであり、教団内で銃器の訓練を受けていたとの報道があったものの、教団側が山上被告との関係を全面的に否定して以降、ぱったりとこの情報がなくなり、裁判でもこれらが一切触れられないままに、つい先日に(開廷後極めて拙速なスピードで)無期懲役の判決が言い渡された
当サイトでは、山上被告はCIAに雇われた下層の工作員であり、この事件そのものが(CIAによって作り上げられた)嘘で塗り固められた茶番劇であることを疑っているけど、山上被告に加えて統一教会の信者が安倍氏の周りを固めていたというのは極めて重大なファクターだ。

(第一次トランプ政権時に連邦議会乱入事件などを引き起こしてきた)サンクチュアリ教会や(赤報隊事件の真犯人である可能性が濃厚である)統一教会は、実質的なCIAの下部組織であり、宗教団体の皮を被った国際政治謀略組織といえるものです。

旧統一教会の過激分派「サンクチュアリ教会」指導者が語る、ライフル銃崇拝の理由

~省略~

2021年1月6日の米連邦議会議事堂襲撃事件の数日後、文亨進(ムン・“ショーン”・ヒョンジュン)氏は、SNSに扇動的な動画を投稿した(亨進氏は、もう少しで催涙ガスを浴びるほど暴動の中心から近い場所にいたそうだ)。動画の中で亨進氏は、いまではすっかりトレードマークとなっている薬莢(やっきょう)を束ねた王冠を被り、金色に輝くアサルトライフル銃「AR-15」を抱えてカメラの前で1月6日の暴動を「第2次アメリカ独立革命におけるボストン茶会事件」と言い放った。

暴動を非難するどころか、亨進氏は「サタンの玉座(つまり議事堂)を制圧」し、「世界有数の権力者たちを恐怖に陥れ、巣穴に逃げ込もうとするネズミのように狼狽させた」暴徒たちを称賛したのだ。

~省略~

亨進氏は、「Rod of Iron Ministries(銃の杖ミニストリー)」の名前で活動している旧統一教会の分派「サンクチュアリ教会」の指導者。42歳(現在は43歳)の亨進氏は、旧統一教会の教祖・文鮮明(ムン・ソンミョン)氏の7男だ。鮮明氏を「再臨のキリスト」と崇める信者たちは、ここアメリカでは「ムーニー」と呼ばれている。教祖の息子である亨進氏が率いるサンクチュアリ教会は、神の正義を実行するための道具として聖書に記された「鉄の杖」とAR-15を同一視し、銃崇拝によって注目を集めてきた。

~省略~

【Rollingstone 2022.10.19.】

世界平和統一聖殿

世界平和統一聖殿(せかいへいわとういつせいでん)は、アメリカ合衆国ペンシルベニア州ニューファンドランド(英語版)に本部を置く宗教団体である[2]。サンクチュアリ教会、鉄の杖ミニストリーともよばれる[2]。2015年1月設立[1]。日本本部は群馬県高崎市金古町1500-3に置いている[3]。

概要
2015年に世界平和統一家庭連合から分かれる形で、文鮮明と韓鶴子の7男の文亨進によって設立された。日本各地にも拠点を有する[4]。日本では宗教法人ではなく一般社団法人として登録されている[5]。登録名は「日本サンクチュアリ協会」[5]。

指導者は文亨進だが、教祖を文鮮明としている[5]。ヨハネの黙示録(12章5節)に登場する「鉄の杖」は銃を意味するとして、M16自動小銃の所有を重視する[2]。銃製造メーカーのカーアームズ社の経営者文國進(英語版) (文鮮明と韓鶴子の4男) が、文亨進を経済的に支援している[6]。

~省略~

【Wikipedia】

●過去参考記事:
【安倍氏暗殺事件】山上容疑者は統一教会の分派組織「サンクチュアリ教会で銃器の訓練を受けていた」との情報…!同教会は関与を全否定し強硬姿勢!「当教会を結び付ける悪なる意図をもった一切の行為に関して謝罪を求め、撤回を願います」(2022.7.15.)

統一教会側は、佐藤官房副長官の一件や安倍元総理の銃撃現場に教団の信者が複数手伝いに入っていたとの事実関係を頑なに否定しており、自分たちが作った文書を「後日作為的に付け足された怪文書である」などとめちゃくちゃな主張をしながら否定しています。
こうした様子をみても、これらは安倍氏銃撃事件の内情を知る上で非常に重要なファクターであることが分かりますし、サンクチュアリ教会に加えて統一教会も安倍氏銃撃事件の核心に深く関与している疑いがますます強まってきましたね。

もっといえば、統一教会とサンクチュアリ教会に加えて、日本の警察・検察・マスコミ・自民党(さらには裁判所)もグルになって事件の核心を隠ぺいしている疑いが非常に強まってきたということだ。
「安倍事件」については、すでに壮大な矛盾点やおかしなところが多数露呈しているけど、全てはCIAが企てた壮大な茶番劇だとしたらおおよその筋が通ってくるし、はっきりいえるのは、高市総理をこの選挙で勝利させると、この日本は世にも恐ろしい反日グローバルカルト教団の完全なる傀儡国家と化すということだ。

安倍氏が倒れた後に多くの関係者やボランティアらしき人たちが取り囲んでいる写真が報じられましたが、あの中にどれだけの統一教会の信者がいたのでしょうか?
現在拡散されている「TM報告書」によって、高市政権の実像だけでなく、安倍氏銃撃事件の深い闇までもが徐々に明るみになってきたといえるかもしれません。

↓Squareからのゆるねとにゅーすへの支援はこちら↓

================

この記事が「良かった」「共感した」「参考になった」「役に立った」と思ったら、カンパ(ご支援)いただけますと嬉しいです!

(new)クリエイター支援サイト「Ci-en」を通じた支援(クレジット・銀行振込・電子マネー等多くの支払い方法に対応)

100円~50,000円まで、自由に金額を設定しチップを贈ることが出来ます。(Ci-enを通じた詳しい支援の仕方はこちら

↓「Ci-en」を通じた当サイトへのご支援はこちらから↓



「note」を通じての支援(ゆるねとにゅーすイメージソングの購入…価格500円・税込・クレジットまたはモバイル決済)

楽曲の購入とは別に、クリエイターサポート機能を利用することで、100円~10万円までご支援いただけます。
楽曲を購入せずに、サポートのみ(100円~10万円)を行なうことも可能です。
サポート機能について詳しくはこちら




月額ウェブマガジン「ゆるねとパートナーズ」のご購読(クレジット決済または銀行自動引き落とし)



およそ3日に一度配信(月10回)されるウェブマガジン「ゆるねと通信」や、管理人やキャラクターによる動画配信、不定期配信の会員限定記事などをお届けいたします。
金額は月500円~ご自由にお選びいただけます。
決済方法は、PayPalによるクレジット決済または銀行の自動引き落としです。

詳しくは「ゆるねとパートナーズ」のウェブサイトをご覧くださいませ。

サイトの存続と安定的な運営のために、ご支援をよろしくお願いいたします。

日本のにゅーすカテゴリの最新記事