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【奇妙】菅総理とバイデン大統領の日米首脳会談が延期に!加藤長官「会談に万全を期す必要があった」…バイデン氏は一般教書演説もいまだに行なわず、”引きこもり状態”に!

【奇妙】菅総理とバイデン大統領の日米首脳会談が延期に!加藤長官「会談に万全を期す必要があった」…バイデン氏は一般教書演説もいまだに行なわず、”引きこもり状態”に!
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どんなにゅーす?

・2021年4月9日に行なう予定だった、菅総理と米バイデン大統領の初の首脳会談が急遽延期になったことが判明。16日に開催することに変更されたとのことで、加藤官房長官はその理由について「会談に万全を期す必要があるということ」と述べた

・また、バイデン大統領が、就任からすでにおよそ2か月半が経過したものの、いまだに一般教書演説を行なっていない(歴代の大統領は、遅くとも就任1か月前後に行なっている)ことにも、米国内や世界から疑念の声が噴出。大統領専用機に搭乗する際に、タラップを登る途中で何度も転倒したことも話題になっており、バイデン氏の不可解な動向に疑いの声が上がっている。

日米首脳会談「万全期す必要ある」…1週間延期して16日に

加藤官房長官は2日午前の記者会見で、菅首相と米国のバイデン大統領による日米首脳会談を米ワシントンで今月16日に行うと発表した。日米両政府は9日を軸に首脳会談を調整していたが、1週間延期する。

首相とバイデン氏が対面で会談するのは初めて。首相は1月に就任したバイデン氏がホワイトハウスに招待する初の外国首脳となる見通しだ。複数の政府関係者によると、首相は15~18日に訪米する日程で調整している。

訪米日程の修正について、加藤氏は「4月前半で調整してきた。会談に万全を期す必要があるということで16日になった」と述べた。外務省幹部によると、首脳会談や関連行事の出席者の新型コロナウイルス感染防止について、米側が対策に時間を要していることが日程修正の主な理由だという。

~省略~

【読売新聞 2021.4.2.】

「バイデンは不在大統領」か 演説やフル記者会見の”義務”を果たさないバイデン大統領に疑義

未だ果たされぬ義務「一般教書演説」

バイデン大統領が誕生して50日が過ぎたが、まだその義務を果たしていないことがある。

連邦の現状と大統領の見解を議会に示す恒例の「一般教書演説」のことだ。

ただ、その年に就任したばかりの大統領が「連邦の実情」を演説するのはおかしいというので「両院合同会議での演説」と呼ばれるが、実質上は「一般教書演説」と変わりはない。

その演説を、バイデン大統領はまだ行なっていないし、いつ行うか予定も立っていないのだ。

合衆国憲法第二章第3条は、大統領の義務として次のように定めている。

「大統領は、随時、連邦議会に対し、連邦の状況に関する情報を提供し、自ら必要かつ適切と考える施策について審議するよう勧告するものとする。(後略)」(アメリカン・センター訳)

~省略~

演説は、大統領の政策の基本理念と優先順位を示すもので、大統領が行う演説としては最も重要なものと考えられている。

慣例的に1月最後の火曜日に行われ、オバマ大統領が2009年2月9日に、トランプ大統領が2017年2月15日に行なったことはあるが、3月まで演説が行われなかったことは過去に例がない。

ある意味で、バイデン大統領はその義務を果たさないまま政権運営を行なっているとも言えるわけで、そろそろ疑義を唱える声も上がり始めている。

「ジョー・バイデンは新型コロナウイルスの危機に当たって、また経済問題についても、さらに中国対策についても国民に説くべき時に不在大統領になってしまっている」

保守派のジャーナリストのチャールス・コンチャ氏はフォックス・ニュースでこう批判している。

~省略~

【Yahoo!ニュース(FNNプライムオンライン) 2021.3.8.】

↓歴代の米大統領が就任1か月前後で一般教書演説を行なってきたものの、バイデン大統領は、およそ2か月半経過した4月上旬になっても行なう予定なし。

バイデンの一般教書演説日程が突然止まったようにみえる

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President Joe Biden’s State of the Union Address Suddenly Appears to Be ‘Off’ — For Now

大統領ジョー・バイデンの一般教書演説が突然「オフ」になったように見える。今のところ

2021年2月24日

カイル・ベッカー

~省略~

1981年以来、最初の一般教書演説は大統領の任期で演説する。

ロナルド・レーガン大統領(第1期):1981年2月18日

ロナルド・レーガン大統領(第2期):1985年2月6日

ジョージH.W.大統領ブッシュ:1989年2月9日

ビル・クリントン大統領(第1期):1993年2月17日

ビル・クリントン大統領(第2期):1997年2月4日

ジョージ・W・ブッシュ大統領(第1期):2001年2月27日

ジョージ・W・ブッシュ大統領(第2期):2005年2月2日

バラク・オバマ大統領(第1期):2009年2月24日

バラク・オバマ大統領(第2期):2013年2月12日

ドナルド・トランプ大統領(第1期):2017年2月28日

したがって、ジョー・バイデンが日曜日までに一般教書演説を行わなかった場合、彼は大統領が最初の一般教書演説を行うための現代のタイムラインを覆してしまう。

~省略~

【KGGのブログ 2021.3.2.】

就任から2か月半が経過しても、いまだに一般教書演説を行なわないバイデン大統領に世界中から疑いの声!ようやく開催が決まった「初の首脳会談」も(バイデン氏側の要望で)延期に!

↓3月19日には、大統領専用機に乗るためにタラップを登っていた途中で何度も転倒。

出典:YouTube

やっぱり、バイデンさんはあまりにも「おかしな部分」が多すぎるわね。
政権発足から2か月余りが経過してから、ようやく初の(菅総理との)首脳会談が決まったと思ったら、バイデン政権側の要望によって延期が決定
そもそも、政権発足から2か月半ほどが経過しているのに、いまだに一般教書演説すら行なわれていないのも異常事態ですし、一体どうなっているのかしら?

これまでも、(20年11月29日に)飼い犬と遊んでいた最中に転倒して骨折したとの報道が出ていたバイデン氏は、ご覧のように、3月19日には大統領専用機に乗るためにタラップを登っていた最中に何度も転倒
上の動画で確認しても、(まるでコントのような)何ともおかしな転び方をしているし、認知症などの脳の問題など、大統領を務めるにあたって「大きな健康問題」を抱えている疑いが強まってきている。
それに、一般教書演説をいまだに行なっていないことも異常だけど、大統領就任から2か月半ほどたってもいまだに諸外国との首脳会談を行なっていないのも実に変だ。
本来であれば、就任直後から「米国の新しいリーダー」として積極的に他国との関係構築に動いていくのが普通だと思うけど、言ってみれば、大統領に就任した直後から”引きこもり状態”と化してしまっている。
(実に疑わしい)「米国史上最多得票数」を得て満を持して大統領に就任したバイデン氏だったけど、選挙そのものから現在に至るまで、何から何までが異常という他ないだろう。

これまでも、バイデンさんについては「不正選挙疑惑」から「影武者疑惑」まで、様々な疑念が生じていたけど、やっぱり、”本物のバイデン”さんは、(就任したばかりなのに)すでに大統領の職を務められる状態にないってことなのかしらね?

それイコール、「選挙の時点ですでに大統領を務められる状態になかった」ってことだし、改めて、米国って、(日本以上に)凄まじいまでのウソと騙しにまみれた国だね。
(グローバリストが巣食っている)米国政府の内部でどんな「いかがわしい謀略」が進められているのか知らないけど、すでにこの政権は「バイデン政権ではない」可能性が高くなってきてるし、すでに、バイデン氏の権力はゼロに等しい上に、「バイデン」を看板に据えた”黒幕”(カマラ・ハリス副大統領の一派か?)が今の米国政府を実質的に動かしていることを疑った方が良さそうだ。

いずれにしても、突如1週間後に延期された日米首脳会談が、果たして予定通り開催されるのか(その時に「どんなバイデン」さんが出てくるのか?)、今後の展開を見守っていこうと思うわ。

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