どんなにゅーす?
・日本国内でも石油危機が深刻化し始めた中、高市総理が「ナフサは半年分在庫がある」と強調。しかし、現場においてはすでに猛烈な値上げや販売停止が相次いでおり、事業者や従業員から悲鳴が続々上がり始めている。
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高市総理「段取りつけている」イランと首脳会談を調整 総理の狙いは?
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立憲民主党 小西洋之参院議員
「総理の答弁を聞いていると、事態に対する認識がきわめて乏しい。もし、アメリカがイスラエルとともに、イランに対して、その発電所、あるいは石油関連施設などのインフラを攻撃すれば、イランは反撃・報復をするでしょう。湾岸諸国の石油関連施設を攻撃するかもしれない。日本の総理大臣として、どのようなリーダーシップを具体的に発揮しているのか、具体的に答弁してください」高市総理
「私自身がどう主体的にというお尋ねかと思いますが、対応はしております。 首脳間の対話についても、適切なタイミングで行うための準備を行っております。例えば、外務大臣同士でやっている交渉について、その他、こういうルートで今後やり合いましょうと。決めたようなものについては、まずそこをしっかりと押さえたうえで、そのうえでトップ会談を行う」~省略~
高市総理
「すでにイランとは、何度も何度もやらせていただいている。さらに、首脳同士という話は、段取りもつけさせていただいている」6日夜、茂木外務大臣は、イランのアラグチ外相と電話で会談。攻撃の応酬が長期化していることに深い懸念を示したうえで、日本に関係する船舶の安全が確保されるよう求めました。
ホルムズ海峡が、事実上、封鎖されて以降、「必要な量の石油は確保している」と強調し続ける政府。ただ、事態がよくなる兆しが見通せないのも事実です。
~省略~
足元では、原油の供給不足によって、ナフサの価格が上がり、あらゆるものの値上げにつながる事態となっています。
こうした懸念を払拭するためなのでしょうか。「4カ月分の在庫を確保している」とのこれまでの説明に加え、高市総理は5日、SNSに「国内での精製の継続に加え、中東以外からの輸入量も倍増することによって、在庫期間は半年以上に伸びます」と投稿しました。
立憲民主党 小西洋之参院議員
「日本へのナフサの輸入、ナフサそのものの輸入。これは、中長期的にめどが現時点で立っているんでしょうか?」高市総理
「一応、きのう私があげたXで(在庫が)半年分ということも書かせていただいたかと思います。これからのことを予断を持って回答するということは差し控えますが、備蓄の放出もあり、代替調達も進め、日本全体として必要となる量は確保されております。そして、これからそれを増やしていく、その取り組みを懸命に進めております」4カ月から半年に伸びたのは、なぜなのでしょうか。
資源エネルギー庁 細川成己中東情勢広報官
「ちょっと精査もしっかりして、数値も踏まえて考えてみたところ、実は、在庫が減るのをやっぱり抑えられるということなので、これまで全体で4カ月と申し上げていたところですが、減る量のペースが落ちることで、半年以上、在庫が持つと」~省略~
高市総理は、自身のSNSで『約8カ月分の石油備蓄があり、代替調達も着実に進んでいる』と言及。ナフサについても『少なくとも国内需要4カ月分を確保している。中東以外からのナフサ輸入量も倍増することで、国内の在庫を使う量を減らせるため、在庫期間は半年以上に伸びる』と、現状では、石油もナフサも、必要な量は確保されているとしています。
一方、ナフサから製品を作っている企業、化学メーカーの『クラレ』は、ナフサ価格の高騰や物流の混乱を受けて原材料価格が急上昇しているとして、化学製品の値上げを発表。また、エチレンを作っている企業、『出光興産』は、エチレンの原料であるナフサの調達が滞る恐れがあるため、エチレンの生産量を減らし始めたことを公表しました。
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自民・鈴木幹事長「国民の皆さんに今後、節約をお願いすることもあり得る」イラン情勢受けて
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自民党 鈴木幹事長
「あらゆる選択肢を排除しない。例えば国民の皆さんにエネルギーの節約をするということも、今後あり得るんだと、そういうふうに考えているところであります」そのうえで、「一番心配なのは今の状況が長期化した場合だ」として、外交を通じて早期の鎮静化に努める必要性を強調しました。

出典:YouTube
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怖い話。
1ヶ月ほど前の時点では「大丈夫!今の所入荷に問題ないよ!」と言われていた商品が、今日突然「全て入荷出来なくなった」と言われてしまった。
突然買えなくなる。不安を煽るとかじゃなくて実害出てんだよ、もう。こんな状態でも何もしていない内閣の存在意義って何?— 藍白もなか (@aishiro_monaka) April 6, 2026
ナフサ不足の件で塗装業の幼馴染から聞いたけど、シンナー・養生テープ・錆止めがもう入手不能。絶望的らしい。
入ってこないからこれから仕事はあっても出来ない状態とのこと😰
そして今日見てきたホームセンターのシンナーも売り切れ。
この問題が一気に身近に感じた💦— 安藤真琴🍊 (@_hesomanju) April 6, 2026
重要な話をXで発表するの辞めません? https://t.co/80r40hhbVZ
— 白石草 (@hamemen2) April 6, 2026
軟質ウレタンフォームもナフサ由来の石油材料なんですが、5月から40%値上げと通達がありました。弊社は昭和53年からウレタン加工業をしていますが、初めてのことで衝撃を受けています。。。 https://t.co/K6K0r9VuEb
— ウレタン王子|出口 泰博 (@urethane_love) April 5, 2026
経済を冷やすとか、そんなレベルの話じゃないでしょう
私は半ば本気で餓死を心配してますよ https://t.co/JegAQaVgJl— 🦋mana🦋 (@lovemana0505) April 6, 2026
今日のNHK、政府によると原油は年明けまで大丈夫、「ナフサが6月に詰む」は誤りとするニュースを伝えた直後に、鳥取のガソリンスタンドが休業、卵の容器が値上がり、歯科の使い捨てグローブが手に入らなくなっていると言っていて文脈が破綻していた。こうやってこの国は破綻してゆくのか。
— azukKi (@azukki_) April 6, 2026
兄が化学系の会社にいますが、このままの状態だと連休明けに会社ストップする可能性あると言っておりました。
政府は調達の「約束」は取り付けたかもしれませんが、現物は枯渇しつつある現状のようです。— しろくに≒エルフィス (@mak827) April 5, 2026
シンナーが市場から消えたので塗料だけあっても詰み
現場からは以上です— ももすけ (@cq8TNiNexyDdHca) April 5, 2026
イラン情勢の影響が波及し、プラモデルメーカー「ハセガワ」では主原料ポリスチレンの供給がひっ迫。在庫は一時ほぼ枯渇し、現在は8月分まで確保したものの先行きは不透明。長谷川社長は「そろそろ限界」と危機感を示し、値上げの検討を示唆。 pic.twitter.com/FMPC6kZuJL
— あいひん (@BABYLONBU5TER) April 5, 2026
すごいこと仰る。
○原油備蓄放出してるから落ち着いてください。
○ナフサは今頑張ってるから!落ち着いてください。
○石油関連製品は、化学工業メーカー各社や卸事業者は自分らで安定供給を確保してください!
○食品包装材や医療用プラは今情報集めてるから!落ち着いてください。… https://t.co/KdzwXi2nZe— 田中陽子 (@VPIbflbSdnuQKaw) March 29, 2026
茂木さんは3月26日に日本船舶の通過について、イランと個別に働きかける(特例を認めてもらう)可能性については「いまのところそこまで考えていない」と否定
高市さんは「いままでも話し合いを続けて来た」
嘘言ってるのはどっちですか
— 【永江の新垢】Web系コンサルタント兼マーケッターのai使い (@IssekiNagae) April 6, 2026
日本船主協会会長は「深刻な原油不足までカウントダウンに入っている」と述べ、国立大学病院長会議は医療用製品の出荷制限により「診療体制そのものに影響を及ぼしかねない」と言い、信越化学工業は「エチレン調達困難」に陥っている。高市政権だけが「直ちに問題は無い」を連呼。完全に大本営発表。
— 異邦人 (@Narodovlastiye) April 6, 2026
知念実希人氏とJSF氏という2大プロ臣民が揃って
ナフサは大丈夫とか言い出したという事は
つまりナフサの供給は危機的状況なんだろうなという気しかしない。— 愛国心の足りないなまけ者 にきめっ! (@tacowasa2nd) April 5, 2026
小説家兼医師が、どうしてナフサが大丈夫だとわかるのでしょう?
— 八王子王子 (@hachiouji8ouji) April 6, 2026
医クラって
コロナに対しては過剰に大騒ぎし、マスクしろ!熱があるなら病院来るな!ワクチン打て打てドンドン!って煽りまくってたのに、
ワクチン被害に関しては、存在しない!煽るな!政府が安全だと言ってるんだ!って被害者をデマ呼ばわりしてたってことは、、、、、、
— Koba (@Kobasanto) April 6, 2026
作家の知念実希人氏に罰金30万円 ツイッター投稿で名誉毀損https://t.co/oG6s2APfFl
ツイッターで新型コロナのワクチン接種後に亡くなった人の遺族らを支援するNPO法人代表の名誉を傷つけたとして、医師で作家の知念実希人氏に名誉毀損罪で罰金30万円の略式命令が出ていたことが判明しました。
— 毎日新聞 (@mainichi) December 17, 2025
安倍首相が生きてたらナフサ確保のためすぐロシアに飛んでたかもね🥲 pic.twitter.com/8jJACw2n26
— 越前🐕 (@taraba777) March 31, 2026
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改めて高市政権が「ナフサの在庫は半年ある」と強調するも、各業界から痛切な悲鳴が続々!一刻も早くにナフサの安定確保が実現できなければ戦後最悪の「倒産の嵐」に!
改めて高市政権が「ナフサの在庫は半年ある」と強調したものの、日を追うごとに現場から「販売を止められた」「猛烈な値上げで買えない」との悲鳴が続々と上がってきています!
事態はかなり深刻になっていることが分かりますし、経済活動は単なる「机上での計算」だけで分かるものではないということがよく分かります。
まさしく(歴代最悪レベルに)息を吐くようにウソを吐く高市総理なので、もはや何を言っても信用することはできないけど、仮に本当に半年分の在庫があるというのであれば、企業側が(より悪い事態を織り込んだうえで)供給を絞っていることが考えられる。
物の値段や在庫は、ただ単に「それ」があるからといって、いつもと同じように安定的に流通するわけではない。
「この先も安定的に供給できる」という保証や安心があるからこそ、安定的に物が流通し、安定した値段が付けられているわけです。
簡単に言えば、企業側も高市政権の対応に不安や疑念を持っているからこそ、今まで通りに(ナフサ由来の)材料を売ることが出来なくなっているということでしょう。
実際に高市政権が安定的な石油輸入体制を確保すべく、イランに対して積極的な外交を行なっている様子が見られれば、いくらか信用性が増して業者側も材料を売りやすくなるだろう。
これらの状況をまとめると、要するに日本全体が(息を吐くようにウソを吐く)高市政権を信用していない(普通の判断力があればみんなそうなる)から、ナフサの在庫があるにもかかわらず、今まで通りに売り難くなっているわけだ。
いくら口先だけで「いろいろやっている」「在庫は十分ある」と主張したところで、その行動がしっかりと伴っていないと(よほど盲目的な高市信者以外は)誰も信用することはできません。
「日本国民の大多数が高市総理に強い疑念を持っている」ということが、こういうことからも読み取れるということですね。
あらゆるファクターを通じて、日本のマスコミの高市支持率が(ジャパンハンドラーによって作り出された)全くのデタラメ&捏造であることが露呈するばかりだね。
ネット上では、「安倍元総理が生きていれば、プーチンに駆け寄ってナフサや石油を売ってくれるように交渉していたかも」との声が上がっているけど、こういう状況を見ても、安倍元総理が消された理由がよく分かるだろう。
(要するに、安倍氏が消されたのはプーチンと仲良しだったからであり、高市政権の樹立や、イラン戦争を通じて日本がさらにますます疲弊していく展開も、シオニストによって以前から企てられてきた「日本滅亡計画」のシナリオの一部であるということだ。)
この未曽有の日本の危機を乗り越えるには「日本国民の頑張り」しかありません!
これまで以上に高市政権に対して大きな声を上げながら多大なプレッシャーをかけていき、イランとの実利的な交渉を一刻も早くに実現させるべきです。
そうやってこれからも石油が継続的に入って来る確証や安心感が広がった時には、徐々に価格や供給難も解消されていき、日本国民の命と暮らしもどうにか繋ぎ止めることが出来るはずだ。
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