■ゆるねとにゅーすからのお知らせはこちら■

【嫌な予感的中】米中間選挙、「民主党が上院で半数獲得が確実」と大手マスコミが報道!→ウクライナ戦争のさらなる泥沼化や第三次世界大戦を企む戦争屋のグローバリストらは大喜び!

【嫌な予感的中】米中間選挙、「民主党が上院で半数獲得が確実」と大手マスコミが報道!→ウクライナ戦争のさらなる泥沼化や第三次世界大戦を企む戦争屋のグローバリストらは大喜び!
Pocket

どんなにゅーす?

・開票作業に膨大な時間がかかっている米中間選挙について、「民主党が上院で半数獲得が確実となった」と大手マスコミが報道した。

当初の予想と大きく異なる状況に見舞われた上に、ウクライナ戦争のさらなる泥沼化を企む欧米の戦争資本や、ダボス会議のグローバリストにとっては非常に都合のいい結果になった中、今回も大々的な不正が行なわれた疑いが噴出している。

米中間選挙 民主党 上院で半数獲得が確実 主導権維持へ

アメリカの中間選挙は与党・民主党が議会上院で半数の議席を獲得することが確実となり、主導権を維持する見通しになりました。
今後は、議会下院の勝敗の行方が焦点です。

アメリカで8日行われた連邦議会などの中間選挙は、上院の100議席のうち35議席と、下院の435議席すべてが改選され、現在も開票作業が続いています。

このうち、議会上院についてABCテレビは、与党・民主党が議会上院で半数の議席を獲得することが確実となり、主導権を維持する見通しになったと伝えました。

激戦となっていた西部ネバダ州で民主党の候補者が当選を確実にし、民主党は定数100議席の半数の50議席を確保する見通しです。

野党・共和党は、これまでに49議席の獲得を確実にしています。

上院ではハリス副大統領が議長を兼務しているため、民主党は半数の50議席を確保すれば事実上の多数派となり、来月6日に最後の1議席をめぐって南部ジョージア州で行われる決選投票の結果を待たずに主導権の維持が確実になりました。

アメリカ国内で続く記録的なインフレなどでバイデン大統領の支持率が低迷する中、バイデン政権は上下両院の多数派を双方とも共和党に奪われるという事態は免れた形です。

一方、下院では、AP通信はこれまでに民主党の203人、共和党の211人の当選が確実になったと伝えていますが、いずれも過半数の218議席には届いていません。

共和党が当初予想されていたよりも伸び悩みを見せる中、今後は下院の勝敗の行方が焦点です。

~省略~

【NHK NEWS WEB 2022.11.13.】

(予想通り)今回の中間選挙もグローバル資本勢力にとって都合がいい結果に!→ウクライナ戦争の終結が遠のき、第三次世界大戦勃発の危機がますます高まり、「1984」のディストピア世界がさらに深化へ!

やっぱり、私たちが危惧していた事態が現実のものになってしまったわね!!
ウクライナ戦争(無益で悲惨な殺し合い)に米国民の莫大な血税が注ぎ込まれている上に、米国民が深刻なインフレや不景気に苦しめられている中で、よりによってバイデンの民主党が上院で半数獲得なんて、どう考えてもおかし過ぎるわ!!

まったくだ。
今回も(不正を容易に行なうことが出来る)郵便投票が認められた上に、大量の郵便投票で集計作業に何日もかかっているという時点で、「これはまたやりそうだな」と思ったけど、共和党が大勝していたはずの結果に対して、(どうにか自然に演出するために)「バイデンの民主党がギリギリで踏みとどまった」との結果が醸成された疑いが強いね。
まさに、ウクライナ戦争をますます泥沼化させつつ、これを足掛かりに各地で軍事衝突を連鎖的に発生させて第三次世界大戦(ハルマゲドン)を引き起こそうとしている欧米イスラエルの戦争資本勢力や、ビッグデータ(日本におけるマイナンバー)やワクチンなどを柱に”超国家的”に世界の市民を監視・統治しようとしているダボス会議の常連連中にとっては大喜びの結果だといえるだろう。

日本やフランスなどもそうだけど、ここ最近の先進国の主要選挙において、グローバル支配層の傀儡勢力が選挙で勝利する事例が非常に多くなってきているし、既存マスコミが「不正選挙などあるわけがない」とこれまで以上に民衆に強く刷り込んでいるのと同期して、(昨今の電子技術を用いて)従来以上に不正の手口が多様化&激化してきているみたいだね。

つまりは、多くの民衆が「不正など絶対にあるわけがない」と信じ込んでいけばいくほど、グローバル支配層にとってはますます不正が容易になってやりたい放題されていくということねっ!!
まったくどうしようもない事態だわ!!

「不正選挙など起こるはずがない」と信じ込んでいる人は、つまりは(深層心理的に)権力者や支配者を信仰している人々であり、いわば、グローバル支配層が作り上げた「偽装民主主義国家」を心の底から信頼している人であるといえる。
多くの人々にこうした「権力者に対する信仰心」がある限り、本当の意味で「民衆にとって豊かで幸せな世界」は永久に訪れないし、「マスコミがウソをつくはずがない」「支配者や政府がそんな悪いことをするはずがない」と多くの人が信じ続けている先に待っているのは、民衆が(脳内までもが自由にコントロールされることで)極限まで奴隷化されロボット化させられてしまう世界だ。
日本においても、自民党に強く怒っているにもかかわらず、選挙制度を心から信頼しきっている人が多いけど、自民党を作ったのも、マスコミを作ったのも、現在の日本の政治システムを作ったのも、海の向こうの支配層(米国政府と米国を所有している巨大民間資本勢力)の連中だ。

こうして極力冷静になって頭をフラットにして考えれば、米国の選挙は言うまでもなく、日本の選挙システムも全く信用がおけないと考えるのが普通だと思うけどね。

全くその通りだわ…。
結局、今回の選挙も、多くの米国民の意思に反する結果が作り出されてしまったということですし、これで、ウクライナ戦争はますます泥沼化していって、米国民のなけなしの血税もさらなる殺し合いと武器屋の利益のためにどぶに捨てられて、さらには、私たち日本国民にとっても、ますます憲法改悪の強行と戦争の危機が迫り来る事態になってしまったわ…!

そうだね。
多くの市民が奴隷洗脳から抜け出せない限り、この「グレートリセット」(真性ディストピア)に向かっていく流れを止めることは難しいし、ボクたちもますます、この先のディストピア社会をサバイバルしていくための知恵を手に入れ、様々な備えを行なっていく必要がありそうだ。

↓サイトの存続と安定的な運営のために、ご登録をお待ちしております。
Pocket

世界のにゅーすカテゴリの最新記事