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岸田政権が、マイナンバーと保険証の機能を併せ持つ「マイナ保険証」の使用を呼びかけ!従来の保険証は廃止する方針!→病歴やワクチン接種歴までもが一元管理される「デジタル奴隷監視社会」にまっしぐら!

岸田政権が、マイナンバーと保険証の機能を併せ持つ「マイナ保険証」の使用を呼びかけ!従来の保険証は廃止する方針!→病歴やワクチン接種歴までもが一元管理される「デジタル奴隷監視社会」にまっしぐら!
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どんなにゅーす?

・6月にまとめる経済財政運営の指針「骨太の方針」の中で、岸田政権はマイナンバーカードと保険証の機能を併せ持つ「マイナ保険証」の利用を呼び掛けることを盛り込んだ。

従来の保険証は原則廃止する方針とのことで、グローバル資本勢力が推し進めてきた、国民のあらゆる個人情報(病歴やワクチン接種歴までも)が一元管理される「デジタル奴隷監視社会」に向けての動きが加速してきている。

政府 「健康保険証の原則廃止」 骨太の方針に明記する方向

政府は6月にまとめる経済財政運営の指針「骨太の方針」に、マイナンバーカードと健康保険証の機能を併せ持つ「マイナ保険証」の利用を促すことにより、将来的には現行の健康保険証について「原則廃止を目指す」と明記する方向で検討に入った。

~省略~

2023年度から、医療機関や薬局にマイナ保険証が利用できるシステムの導入を義務づけるとともに、24年度中には健保組合などの「保険者」が、引き続き現行の健康保険証を発行するかを選べる制度の導入を目指すことも骨太方針に盛り込む方針だ。

【毎日新聞 2022.5.23.】

“マイナ保険証”医療機関にシステム導入原則義務づけ方針了承

~省略~

厚生労働省は、25日の社会保障審議会の医療保険部会で、来年度から医療機関などに対し、マイナンバーカードの健康保険証としての利用に必要なシステムの導入を原則として義務づける方針を示しました。

また、医療機関などがシステムを導入する際の補助金の拡充や、患者の利用を促すため、診療報酬における加算措置の見直しも含めて検討するとしています。

さらに再来年度中には、健康保険組合などが健康保険証を発行するかどうか選択できるようにし、将来的には健康保険証の原則廃止を目指すとしています。

出席した委員からは「高齢の医師や薬剤師、小規模の医療機関などにとっては負担も大きく導入は困難だ」とか「患者にメリットを丁寧に説明すべきだ」といった指摘が出されたものの、方針はおおむね了承されました。

~省略~

【NHK NEWS WEB 2022.5.25.】

グローバリストが主導する「デジタル奴隷監視社会」が着々進行!財産や学歴、趣味趣向などに加え、病歴やワクチン接種歴までもがマイナンバーで一元管理される”デジタルファシズム”へまっしぐら!

いよいよ健康保険証とマイナンバーが半強制的に一元化されていってしまいそうです。
言うまでもなく、最新のデジタル技術を用いて「世界中の市民の一挙手一投足を監視するシステム」を構築しようとしているグローバル支配層の意向に岸田政権が忠実に従い一心不乱に推し進めているわけですが、こうなると、(財産や学歴、趣味趣向など)あらゆる重要な個人情報に加えて、詳細な病歴やワクチン接種歴のデータまでもがマイナンバーに組み込まれることになり、政府やグローバリストにとって「出来の悪い奴隷」が簡単に抽出できたり監視することが出来てしまうシステムが作られてしまうわけです。

岸田政権は、「DX(デジタルトランスフォーメーション)政策」と銘打って、デジタル技術を通じて医療や介護分野を”改革”することを掲げているけど、これ自体がグローバリストが描いてきた、優生思想と最新のデジタル技術を融合させた「デジタル奴隷監視社会」そのものといっていいだろう。
簡単にいえば、様々な項目ごとに市民をカテゴライズしたり、「身体が弱い人々」や「(ワクチン接種を拒否している)厄介な人々」を簡単に見つけ出しては、支配層によって”不要度”が大きい市民を適宜”間引き”していき、使い勝手がいい奴隷を大量生産しようというわけだ。

安倍・菅・岸田政権と、グローバリストのアジェンダを忠実に実行し続けてきましたが、いよいよ「デジタル奴隷システム」の完全構築に向けて最終段階に入ってきた感がありますね。
私たち国民が大きな反対と抗議の声を上げない限り、いよいよ、既存の保険証が廃止されては、「マイナ保険証」なる新たな「デジタル監視システム」が導入されてしまいますし、これがワクチンパスなどと結びつき、(人体に極めて有害な)mRNAワクチンを接種していない国民が優先的な”監視対象”にされては、改憲とともに緊急事態条項(日本版FEMA)が導入された暁には、「従順ではない国民」が強制隔離されたり収容所に入れられる事態も想定しないといけません

これらを簡単にいえば「”グレートリセット”の先にあるデジタルファシズム社会」ということになるだろう。
このままいくと、既存の民主主義社会が完全に終わりを迎えることになり、その代わりに、ボクたち市民がかつてなかったまでに”ロボット化”させられては、「地球上のどこで何をしているか」が全て筒抜けになるうえに、(最新のデジタルネットワークやAIシステムを通じて)1%のグローバリストによって「邪魔だ」と判断された市民は、容赦なくあらゆる人権を剥奪され、機械的に素早く「処分」されてしまう世界がやってきてしまうだろう。

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