どんなにゅーす?
・2026年3月14・15日に行なわれた朝日新聞世論調査において、米国のイラン攻撃について「支持しない」が82%に(「支持する」は9%)。また、高市総理が考えを表明していないことについて、「評価しない」が51%で、「評価する」の34%を上回った。
・3月19日の日米首脳会談で、トランプ大統領から(ホルムズ海峡への自衛隊の派遣など)イラン戦争への参戦を強く要求される可能性が高まっている中で、「高市アメリカに行くな」の声が噴出している。
|
|
|
イラン攻撃「不支持」82% 首相姿勢「評価せず」51% 朝日世論
朝日新聞社は3月14、15の両日、全国世論調査(電話)を行った。米国のイラン攻撃について、「支持しない」は82%に達し、「支持する」は9%だった。この攻撃が法的に問題があるかどうか、考えを明らかにしていない高市早苗首相の姿勢について、「評価しない」は51%で、「評価する」の34%を上回った。
米国などが2003年3月にイラクを攻撃した直後の調査では、米国の行動を「支持する」は31%、「支持しない」は59%だった。今回のイラン攻撃への世論はかなり厳しいと言える。
イラン攻撃をめぐり、スペインなどが国際法違反と非難するなか、首相は「法的評価をすることは差し控える」と述べ、論評を避けている。
~省略~
【速報】艦船派遣、何ができるか検討中と高市首相
高市早苗首相は参院予算委で、ホルムズ海峡への艦船派遣を巡り「法律の範囲内で日本関係船舶と乗員の命をどう守るか、何ができるか検討中だ」と述べた。
|
|
|
高市さん、今です。ここで安倍さん直伝の仮病を使って辞任するのです。
— ともの🍉 (@tomonoise) March 16, 2026
国際法違反のアメリカに加担し現行日本国憲法を侵害すれば
おまえは戦争犯罪者になり得るよ高市早苗
— Také (@taktakmiiii) March 16, 2026
このタイミングで中東大使らとの会談を仮病ドタキャンした外交センスゼロの高市、一刻も早く辞任しろ
ブルーインパルスにのせられてニワカ軍国主義者になった進次郎も危険 pic.twitter.com/SkJoRMKTw7— emi (@miemieyayayaya) March 16, 2026
イランはまだはしごを外さないでいてくれている… https://t.co/5tzcWaZvlw
— 兵庫県民 (@visnuimama) March 16, 2026
ストレートで好き pic.twitter.com/9zZVWkYv9V
— チタロ (@PAGE4163929) March 16, 2026
高市さんよ、アメリカじゃなくてイランに行けよ!
⇒ イラン・アラグチ外相「我々と話し合いたい国には門戸開いている」https://t.co/Os05ye6ibQ
— 白坂和哉|Kazuya Shirasaka (@shirasaka_k) March 16, 2026
断る勇気はお持ちでないと…
国民の命を守るのでは?戦争したいのですか?
死体見たいですか?派遣したら、貴方も終わるのではと思いますけどね… pic.twitter.com/mSTVeYOSlT
— 肉球 (@Npik8677886V) March 16, 2026
なんで進次郎もコバホークも玉木すら「実質ムリだわ」といってるのに高市首相だけがトランプの期待にこたえるための抜け道を探ろうとしているんですか? https://t.co/SVtvOO2Bt9
— 藤井セイラ (@cobta) March 16, 2026
「風邪疑い」で高市が蹴ったのは、イスラム教において重要な意味を持つ晩餐会への招待だった。
ラマダン中の、一日絶食した後の「イフタール」と呼ばれる晩餐は、絶食という辛い一日の後の「分かち合い」の意味を持つ。石油の輸入について交渉するチャンスをくれていたのだ。
それを高市は蹴った。 https://t.co/RIgxk4T2Dn
— 🦋mana🦋 (@lovemana0505) March 13, 2026
そうか…日本側が招待したこれをドタキャンしたのか、高市さん。
本当の体調不良でも、単なる逃げでも、この次期のこれはすごく重要なものであったことはわかる。昨年のイフタール:…
— 谷本惠美🐾🐾 (@odayakaobaa) March 15, 2026
3月19日、日米首脳会談の日は、日本にとって「戦後の終わりの日」となる可能性がかなりある。…
— 白井 聡/Shirai Satoshi(新刊、『マルクス 生を呑み込む資本主義』出ました) (@shirai_satoshi) March 14, 2026
僕も同意見です。高市にはこの歴史的転換点を切り抜ける度量も思想もない。訪米前に「体調不良」で辞職するのが日本の国益にとってとりあえず「行くよりまし」な選択肢です。 https://t.co/NmRYw9tQEp
— 内田樹 (@levinassien) March 14, 2026
高市早苗は今こそ伝家の宝刀である体調不良を発動しないと。支持者は握手を求めて高市早苗の元に殺到すべし。日本の危機を回避するには仮病で欠席した上で総理辞任しかない。
— モゲット (@mukuge137) March 15, 2026
今、日本はわりとガチで、後から見た時の歴史の岐路にあって、トランプの要求を呑んで「悪の枢軸」に加わるか、どんなに脅されても諸外国との協調路線を選ぶかで、これから先数百年の歴史の中で立場が変わってくる。ちなみに今、中国、欧州だけでなくグローバルサウスも、🇺🇸から距離を置こうとしてる。
— Mihoko Oka (@mei_gang30266) March 15, 2026
トランプのホルムズ海峡への艦船派遣の希望を日本もオーストラリアも断った。スペインやカナダはもちろん、親イスラエルのドイツ(ホロコーストへの反省と戦後補償の一環でイスラエルに武器をずっと供与してきた関係性)さえ戦争に参加しないと明言。トランプは中間選挙に負けて弾劾訴追されるとよい。
— 藤井セイラ (@cobta) March 16, 2026
|
|
|
いよいよ迫ってきた(日本の生死を決める)日米首脳会談!高市総理がトランプの要求を丸呑みすると日本は文字通り「破滅と死」へ!

出典:YouTube
朝日新聞の最新の世論調査において、米国のイラン攻撃を「支持しない」が82%に達したとのことです。
珍しくまともな結果が出されましたが、それだけ(捏造のしようがないほどに)圧倒的な数の日本国民が、イラン戦争とこの先の日本の行方に強い不安を感じているということでしょう。
さらには、高市総理が態度を明確にしていないことについて、「評価しない」は51%にのぼり、「評価する」の34%を上回ったということだ。
ここ最近、高市総理は体調不良を理由に公務をすっぽかすケースが目立っており、中でも、非常に重要だったイスラム諸国の関係者が集う晩さん会をすっぽかしたのは、日本の国益を大きく損なうことに繋がるとんでもない怠慢だったというしかないだろう。
今のこの状況を見る限り、高市総理が最も大切にすべきなのは中東諸国との交流であり、イスラエルとともに(彼らが妄信している終末思想に基づいて)「世界の破滅」に突き進み始めた米国ではないはずです。
高市総理は常にやることなすことピントがずれているし、(偽ユダヤ戦争屋や統一教会の命令に従って)意図的に日本の国益を破壊しているようにもみえる。
ネット上では、「今こそ得意の仮病を発動させて(3月19日の)日米会談をキャンセルすべきだ」との声が大噴出しているけど、それこそが、日本の破滅を一時的にも免れる唯一かつ最善の手だ。
体調不良を理由にして日米会談を取りやめ、さらには体調が一向に良くならないとの理由で総理を辞任…これが日本の死を免れる「たった一つの手」でしょう。
最低限の判断力を持っている人であれば、(これまでの様々な行状を見れば)高市総理にこのまま日本を放任していると間違いなく私たち日本人が滅びることがひしひしとよく分かるはずです。
欧州諸国は次々とトランプによる軍艦派遣の要請を断っているし、オーストラリアも派遣しない方針とのことだ。
ここまで米国と関係が深い各国が揃ってイラン戦争への参加を嫌がっているのは、損得勘定で「参加しない方が圧倒的に得」だと思っているからだ。
言い換えれば、この戦争で自分たちが勝てる見込みがない(イランが勝つ)と考えているということでしょう。
私たちの日本も、現実を正しく認識したうえで正しい判断を行なわないといけませんし、私たち日本国民の命と暮らしを守るために、私たち自身がありったけの大きな声を上げて、「破滅への道」を避けるためのあらゆる努力を続けていきましょう!
↓Squareからのゆるねとにゅーすへの支援はこちら↓
================この記事が「良かった」「共感した」「参考になった」「役に立った」と思ったら、カンパ(ご支援)いただけますと嬉しいです!
●(new)クリエイター支援サイト「Ci-en」を通じた支援(クレジット・銀行振込・電子マネー等多くの支払い方法に対応)
100円~50,000円まで、自由に金額を設定しチップを贈ることが出来ます。(Ci-enを通じた詳しい支援の仕方はこちら)
↓「Ci-en」を通じた当サイトへのご支援はこちらから↓
●「note」を通じての支援(ゆるねとにゅーすイメージソングの購入…価格500円・税込・クレジットまたはモバイル決済)
楽曲の購入とは別に、クリエイターサポート機能を利用することで、100円~10万円までご支援いただけます。
楽曲を購入せずに、サポートのみ(100円~10万円)を行なうことも可能です。
(サポート機能について詳しくはこちら)

●月額ウェブマガジン「ゆるねとパートナーズ」のご購読(クレジット決済または銀行自動引き落とし)
およそ3日に一度配信(月10回)されるウェブマガジン「ゆるねと通信」や、管理人やキャラクターによる動画配信、不定期配信の会員限定記事などをお届けいたします。
金額は月500円~ご自由にお選びいただけます。
決済方法は、PayPalによるクレジット決済または銀行の自動引き落としです。
詳しくは「ゆるねとパートナーズ」のウェブサイトをご覧くださいませ。
|
|
|


