【衝撃会話】福田次官「屁をこきたいんですが…」女性記者「じゃあ向こう向いてこいてもらえれば」福田「凄く好きって気持ちとぉ、胸を触りたい気持ちとぉ、キスをしたい気持ちが同時に湧き起こってる」

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どんなにゅーす?

・福田事務次官の常軌を逸したセクハラの言動に加えて、「屁をこきたいんですが」などの異様な幼児性を伴った発言もメディアで取り沙汰され、ネット上で話題になっている。

性欲剥き出しのセクハラ発言に加えて、「う●こ」「屁」などのお下品ワードも大好きな福田次官に、ネットでは吹き出す人が続出!

出典:Twitter(@tohohodan)

んもぉおお~!この事務次官さんの脳内は一体どうなっているんですかぁ!?
こんなにお下品でヘンタイなおじさんが財務省のトップ官僚だなんてぇ~!

にゃははぁ!
ネットのみんなも言ってるけど、福田しゃんが向こうを向いてオナラをこいたら、女性記者しゃんに直撃しちゃうにゃ~!

この会話にはボクもさすがに笑ってしまったけど、福田次官は女性記者を風俗店の女性などに見立てて、”幼児プレイ”でも楽しんでいたのかな?
このやりとりを見ても、何となく、大物官僚や有力政治家に対して若い女性記者を送り込んでいるマスコミの内情や関係性をうかがえるし、福田次官のご機嫌を取りつつ「耳寄りな情報」を流してもらえるよう、一般の記者の仕事の範疇を超えるほどの”任務”を女性記者が強いられていたのだろう。

こうした”任務”を半ば割り切ってこなしてきた記者もいたのかもしれないけど、中にはこうした”接客”に嫌気や精神的苦痛を感じていた記者がいてもおかしくないし、(この記事にも書いたように)福田次官一人だけの問題でなく、政官マスコミ全体ひいては日本社会全体に包含している問題であることを感じるよ。

ほんとに、これは完全に報道記者の範疇を超えてしまっていますですぅ。
この女性記者さんも嫌々ながらも、終始福田次官のお相手をしているようにも見えますしぃ、こうした役割を会社側から強いられていた可能性がありそうですねぇ。

いずれにしても、福田次官は、とても財務省のトップ官僚とは思えないお下品過ぎるエロオヤジだったのは間違いないし、セクハラ発言の責任を取って辞任するのも当然だけど、こうした風俗の接客レベルの”任務”が半ば暗黙の中でまかり通ってしまっていた日本のマスコミと、そんなマスコミと政官との”癒着”についても大きな問題があるといえそうだ。

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