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【エセ保守集団の実態】月刊「Hanada」花田紀凱氏が、産経新聞で「統一教会問題」を報じるメディアを批判!「まるで魔女狩りだ」「政治家が宗教団体と繋がりを持つことがそんなに悪いのか」

【エセ保守集団の実態】月刊「Hanada」花田紀凱氏が、産経新聞で「統一教会問題」を報じるメディアを批判!「まるで魔女狩りだ」「政治家が宗教団体と繋がりを持つことがそんなに悪いのか」
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どんなにゅーす?

・これまで安倍元総理を礼賛する論調を展開してきた月刊「Hanada」編集長の花田紀凱氏が、産経新聞において、統一教会と自民党との癒着問題を報じるマスコミを強く批判した。

花田氏は、「まるで魔女狩りだ」「政治家が宗教団体と繋がりを持つことがそんなに悪いのか」としたうえで、「統一教会が、政治にそれほど影響を与えてきたのか」と強調これまで韓国を強く非難してきた「自称・愛国保守」勢力が、日本を食い物にしてきた朝鮮カルト教団に対して横並びで寛容な姿勢を示していることに、疑念の声が上がっている。

花田紀凱の週刊誌ウォッチング
(885)まるで魔女狩りの統一教会報道

まるで魔女狩りだ。

新聞も週刊誌も統一教会(現在は世界平和統一家庭連合)と政治家のつながりを探し出し、躍起になって批判している。

が、政治家が宗教団体とつながりを持つことがそんなに悪いのか。統一教会が、政治にそれほど影響を与えてきたのか。

~省略~

今週も週刊誌を読んでフラストレーションがたまる一方だが、『ニューズウィーク日本版』(8・9/16)の大特集を読んで、ほっとした。

「世界が賞賛する日本の暮らし」。

~省略~

【産経新聞 2022.8.7.】

「自称保守愛国」「安倍シンパ」の正体が見事に露呈!(米イスラエル戦争屋の意向通りに)日韓に”火種”を作り軍産資本を儲けさせるために生み出された、「グローバルカルトの走狗」!

出典:Wikipedia

まったくおかしな連中だわっ!!
普段は「保守」やら「愛国」やらを自称して”嫌韓思想”をひたすらばら撒いておきながら、その一方で、朝鮮カルト教団と一蓮托生の関係を築いてきた安倍一族を賛辞しながら、さらには、日本国内で千億円規模の被害者を生み出してきた朝鮮カルトそのものすら擁護しているのだから、まさしく、これ以上ないほどのペテンとしか言いようがないわっ!!

ほんと、この反日朝鮮カルトによって、年間数百億もの日本からの献金が韓国に流されている上に、自民党どころか日本政府そのものにもこのカルトが深く浸食していた実態が明らかになってきているのに、それを「ここまで騒ぐことなのか??」「まるで魔女狩りだ」などと言い出しているのだから、これは一種のギャグといってもいいだろう。

当サイトにおいては、こうした壮大な「ペテンの構図」を一貫して指摘し続けてきたけど、簡単に言えば、日本にはびこってきた「自称・保守愛国集団」とは、米国が戦後にこしらえた「日韓同士の火種」(プロレス)を盛り上げつつ、さらには、東西冷戦の緊張までをも煽っていくことで、日本国内に「隷米思想」を植え付けつつ、さらにはグローバル軍産資本を儲けさせるために大量生産された「グローバル支配層の傀儡茶坊主軍団」ということだ。
実際、「保守」を自称してきた政治屋や言論人の多くが統一教会などのグローバルカルトと様々なかかわりを持ってきたことがバレてきているし、あの(安倍シンパの象徴的存在で「憲法改悪論者」の筆頭格でもある)櫻井よしこ氏も、元々は「クリスチャンサイエンスモニター」というグローバルカルト教団が運営するメディアの東京支部で勤務していたことが分かっている。

結局のところ、「日本が大好き」とひたすら強調している連中の大多数が、何らかのグローバルカルト教団と関わりを持っているってことだし、最近やたらと言われるようになった「日本の右傾化が進んでいる」という話も、その実態は「グローバリストに雇われたカルト集団」が日本国内で大きな影響力を持つようになっただけってことだわ!

そういうことだ。
グローバル支配層は、特に戦後以降、「右翼」や「左翼」と呼ばれてきた勢力の双方に入り込んで、民衆を様々に誘導・扇動しながら日本における支配体制を強めてきた実情があるし、いわば、「安倍氏暗殺事件」を通して、こうしたグローバル支配層による詐欺システムが一気に明るみに出てきたとも言えるだろう。

管理人さんのお陰で、これまで疑問に思ってきた多くのことが理解できるようになってきたし、ようやくマスコミにおいて、グローバルカルトによる深刻な政界汚染が明らかにされてきたけど、これを機に、多くの国民が率先して行動を起こして、(これらグローバリストによって植え付けられてきた”奴隷化洗脳”から脱した上で)日本国民にとって真に利益になる「まっとうな民主主義システム」を一から作り直していくことが急務なのではないかしら?

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