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【韓国経由で全て漏洩】高市総理があえて要職に起用した”裏金問題のボス”萩生田幹事長代行、統一教会との極めて親密な関係が判明!安倍氏銃撃事件発生後には「どうか耐えてください」と教団を激励!

【韓国経由で全て漏洩】高市総理があえて要職に起用した”裏金問題のボス”萩生田幹事長代行、統一教会との極めて親密な関係が判明!安倍氏銃撃事件発生後には「どうか耐えてください」と教団を激励!

どんなにゅーす?

・莫大な裏金問題を抱えているにもかかわらず、高市総理があえて要職に起用した萩生田幹事長代行が、反日朝鮮カルト教団・統一教会との極めて親密な関係を持っていることが韓国経由で次々と明らかになっている。

・韓国警察が押収した教団の内部文書(TM報告書)によると、萩生田氏は教団からエルメスのネクタイをプレゼントされた上に、安倍元総理銃撃事件後には、「私は大丈夫です、何の問題もないので心配しないでください。それよりも今、そちらの方が困難ですね、どうか耐えてください」などと教団を激励していたことも判明。萩生田氏自身はこれらの記述について「事実ではない」否定したものの、日本国民の間で疑念の声が広がっている。

〈高市総理、解散を表明も〉足を引っぱる萩生田氏…流出した旧統一教会文書に決定的な“貢献”と記載、安倍氏銃撃後も「どうか耐えてください」と教会を激励か

旧統一教会(世界平和統一家庭連合)内で日本の政界工作などを韓鶴子(ハン・ハクチャ)総裁に報告した「TM特別報告」と題された3212ページの文書を集英社オンラインは入手した。旧統一教会は安倍晋三氏(故人)に側近の萩生田光一氏を頼って接近し、安倍氏から教団イベント出演も取りつけていた。だがその出演が原因で安倍氏は銃撃され死亡。教団は自民党から関係断絶を言い渡されることになる。しかし、報告文書からは本当に関係を清算できたのかと思えるほどの親密ぶりが浮かび上がった。高市首相が総選挙に突っ込んでいくタイミングで新たな悪材料の出現だ。

教団文書が明かす安倍政権との癒着
文書の表題にある「TM」はトゥルーマザー(真のお母様)の略で、韓鶴子(ハン・ハクチャ)総裁の教団内での呼称だ。韓総裁は尹錫悦(ユン・ソンヨル)前大統領の金建希(キム・ゴンヒ)夫人に贈賄工作をしたとして逮捕、起訴されている。

同じく起訴されている教団の尹英鎬(ユン・ヨンホ)元世界宣教本部長の資料を韓国捜査当局が確保し、これが昨年末に流出した。

~省略~

内容は日本教団の会長を務めた徳野英治氏と関連団体「天宙平和連合(UPF)」日本支部の議長だった梶栗正義氏が、韓総裁や尹本部長に送った「書信報告」が多くを占める。

~省略~

教団イベントに安倍氏がメッセージ出演した舞台裏
徳野氏は萩生田氏について、

〈われわれと安倍首相との面談を一貫して取り持ってくれた〉(20年9月11日)

と紹介。常に連絡を取れる関係にあると強い結びつきをアピールしていた。

目に見える最も大きな成果は、安倍氏が首相退任後の21年9月12日、UPFが主催したオンラインイベントに米大統領トランプ氏(当時は1期目を終え落選)とともに録画でリモート登壇したことだ。

安倍氏は、

〈朝鮮半島の平和的統⼀に向けて努⼒されてきた韓鶴⼦総裁に敬意を表します〉

と演説している。

日米の大物を登場させたイベントの翌日、梶栗氏は安倍氏の出演を取りつけた手柄を報告。そこにも萩生田氏がキーパーソンとして登場する。

〈6月11日に安倍(前)首相と会食した際、トランプ大統領が(教団イベントで)演説する際には首相も演説しなければなりませんね、と安倍首相の目を見て話すと、首相も嫌ではない様子で、ではそうしなきゃいけないですねと答えました。

私は安倍首相の側近の萩生田文科大臣と会い相談しました。トランプが演説することになった事実と出演依頼を安倍首相に伝えてほしいとお願いしました。8月24日の夜、萩生田大臣から連絡があり、安倍首相が「トランプが決まったなら私も一緒に出演して総裁を助けて大会を盛り上げる役割を果たさなければならないね」と話したと伝えられました。

9月5日午後に、7日夕方に私どもの事務所に(安倍氏が)来て(演説を)撮影をするという連絡が入り、その言葉通りにことがうまくいったのです〉

徳野氏は萩生田氏の果たした役割について、

〈安倍前首相のスピーチ実現に決定的な貢献をした〉(21年10月3日)

と絶賛した。

~省略~

銃撃事件の背景が見えてくるにつれ、教団と自民党の関係が問題視されるようになる。この時期、徳野氏は国会議員らが教団との関係を正々堂々と説明せず「逃げるような反応」をしていると嘆きながら、萩生田氏については、

〈否定もせず、かといって正直に話すこともせず賢くマスコミに答えました。その背後では私たちにこっそり「私は大丈夫です、何の問題もないので心配しないでください。それよりも今、そちらの方が困難ですね、どうか耐えてください」と励ましている人物です〉(22年7月27日)

と報告している。

こうした記述の真偽などを萩生田氏に尋ねたところ、事務所は回答しなかったが萩生田氏は18日に出演したネット番組でネクタイをもらったと書かれたことについて「事実無根だ。物をもらったことはない」と否定。安倍氏との面談を取りもったとの指摘にも「私が何か紹介したことはまったくない」と主張した。

~省略~

銃撃事件を機に教団との関係に批判を浴びた自民党は内部調査を実施。議員179人が一定の接点があったことを公表し、岸田文雄首相(当時)は教団との関係を絶つと宣言した。

だが、TM特別報告には教団と関係をもったことを当時の党の調査やメディアの取材に認めていなかった複数の議員の記述もある。記載が事実なら自民党の調査の信用性は一挙に揺らぐことになる。

~省略~

【Yahoo!ニュース(集英社オンライン) 2026.1.19.】

統一教会の内部文書(TM報告書)に、高市総理の名前は32回&側近の萩生田幹事長代行は68回登場!反日朝鮮カルト教団のスパイ総理が圧倒的な権力を得るために奇襲解散を強行し、(統一教会の悲願である)スパイ防止法制定へ!

出典:Wikipedia

韓国当局が統一教会を一斉捜査している中で押収した内部文書「TM報告書」の中身が、続々と日本に伝わってきているわっ!
これらを報じているメディアによると、高市総理の名前は32回登場しているうえに、高市総理の側近・萩生田幹事長代行に至っては68回も登場しているとのこと。
おまけに、萩生田氏は、教団からエルメスのネクタイをプレゼントしてもらった上に、安倍元総理銃撃事件後には、教団に対して「私は大丈夫です、何の問題もないので心配しないでください。それよりも今、そちらの方が困難ですね、どうか耐えてください」と激励したとのこと。
これが事実であればとんでもない事態ですし、高市政権が勝利すること自体、反日朝鮮カルト教団に完全なまでに日本が乗っ取られてしまうことを意味するわっ!!

高市総理は、あえて莫大な裏金問題を抱えている(まともな民主主義が機能している国であれば逮捕・収監されていた)萩生田氏を厚遇し、幹事長代行という要職に就けたうえに、”台湾有事”をめぐって日中関係が戦後最悪なまでに冷え込む中、萩生田氏を実質的な”特使”として台湾に訪問させ頼清徳総統との会談を任せた
要するに、あえて高市総理が萩生田氏を要職に起用したことこそ、高市総理による統一教会への最大級の敬意&アピールだったというわけだ。

事実、高市総理は統一教会が長年にわたって強く主張してきた「スパイ防止法」の制定や非核三原則の見直し、憲法改悪などを積極的に取り組むことを表明
どこからどうみても、高市総理こそが統一教会のスパイですし、外国のカルト教団のスパイが制定する「スパイ防止法」や憲法改悪がどのようなものになるか、深く考えなくても容易に分かるわっ!!

ぶっちゃけると、自民党そのものがCIAが創設した真性的なスパイ政党だからね。
その中でも、統一教会と一心同体の関係を持っている政治屋は、筋金入りの対日破壊工作員というべき存在だし、こんな混じりっけなしの統一教会のスパイ政権を解散総選挙で圧勝させたら、文字通りにこの国は完全におしまいだぞ。

萩生田氏自身は、この報告書の内容について、「事実無根」「教団から物をもらったことはない」「私が何か紹介したことはまったくない」などと否定しているとのことだけど、息を吐くようにウソを吐く愛国ペテン政治屋連中の言うことなんか全く信用できないし、言うまでもなく、ネット上でこの主張を鵜呑みにしている人は皆無だわっ!!

この国の「保守」やら「愛国」やらを自称している人物を見渡すと、大体95%くらいが統一教会筆頭の反日カルト教団とズブズブの関係を持っているペテン師ばかりだ。
この国の破滅を食い止めるには、まずは(真剣にこの国を守ろうとする)「まともな保守勢力」を作っていくことから始めないといけないのかもしれないね。

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