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【軍靴の足音】岸田政権によるロシア外交官の国外追放受け、ロシアが”報復措置”!日本側は「断じて受け入れられない」と抗議!岸田総理はNHK番組で憲法改悪にも意欲!

【軍靴の足音】岸田政権によるロシア外交官の国外追放受け、ロシアが”報復措置”!日本側は「断じて受け入れられない」と抗議!岸田総理はNHK番組で憲法改悪にも意欲!
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どんなにゅーす?

・2022年4月27日、ロシア外務省が在ロシア日本大使館の外交官8人を追放すると発表岸田政権による在日ロシア大使館の外交官ら8人の国外退去措置に報復する形で、「あからさまに敵意のある反ロシアの方針を取ってきた」と強く非難した。

これに対し、日本側は「断じて受け入れられない」と強く抗議。また、岸田総理はNHKの番組で改憲議論を後押しする発言を行ない、戦後の日露関係が破綻寸前に陥っている上に、日本政府自らが自国の軍事緊張を呼び寄せる動きが強まってきている。

政府、ロシア外交官ら8人追放 民間人殺害受け、異例の措置―プーチン政権反発

政府は8日、在日ロシア大使館の外交官ら8人に国外退去を求めた。外務省の森健良事務次官がガルージン駐日大使を同省に呼び、通告した。ウクライナに侵攻したロシア軍が多数の民間人を殺害した疑いが強まったことを受けた措置。日本政府による外交官の国外追放は異例だ。

~省略~

岸田文雄首相は8日の記者会見で「総合的に判断した。ウクライナ情勢も踏まえた措置だ」と語った。

【時事通信 2022.4.8.】

ロシアが「日本はネオナチを支援」と非難、外交官追放 日本側は抗議

ロシア外務省は27日、在ロシア日本大使館の外交官8人を追放すると発表し、対露制裁を相次いで発動してきた岸田政権について「長年培ってきた前向きな互恵関係を破壊している」と批判した。日本が今月、在日ロシア大使館の外交官ら8人を追放したことに対する報復措置を取った形だ。

露外務省によると、ロシア側は日本大使館の代表者を呼び出し、日本はウクライナ侵攻が始まってから「あからさまに敵意のある反ロシアの方針を取ってきた」と指摘。米欧とともにロシアに対する中傷を拡散させており、「日本はウクライナで活動するネオナチを支援している」とも非難した。

~省略~

一方、在ロシア日本大使館は27日、外交官の追放措置を受けて声明を出し、ウクライナで多数の民間人が殺害されていることを「戦争犯罪」と糾弾。「軍事的手段に訴え、今回の事態を招いたのは露側である」と抗議した。

~省略~

【毎日新聞 2022.4.29.】

外交官追放、ロシアに抗議 外相「受け入れられない」

林芳正外相は28日の参院外交防衛委員会で、ロシア外務省が日本の外交官ら8人の国外追放を発表したことに関し「断じて受け入れられない」と述べた。日本の立場や意向をロシア側に伝え、抗議したと明らかにした。

林氏は「ロシアによるウクライナ侵略は明白な国際法違反だ。無辜(むこ)の民間人の殺害は重大な国際人道法違反、戦争犯罪であり断じて許されない」と強調した。

松野博一官房長官は28日の記者会見で「日ロ関係をこのような状態に追いやった責任は全面的にロシアにある」と語った。松野氏によると今回の追放対象の8人に上月豊久駐ロシア大使は含まれていない。松野氏は国外退去に関し「しかるべく対応する」と話した。

~省略~

【日経新聞 2022.4.28.】

首相、改憲に意欲 NHK番組で与野党党首が討論

岸田文雄首相(自民党総裁)は1日放送のNHK番組で、憲法改正論議の進展に期待を示した。現行憲法が施行から75年になるとして「時代にそぐわず、不足している部分があるのではないかという議論に応えなければならない」と述べ、改憲への意欲を改めて示した。

立憲民主党の泉健太代表は現行憲法を「人権規定をしっかり整備しており、先進的だ」と評価。改憲の手続きを定めた国民投票法にも言及し、「整備が不十分だ。(テレビ・ラジオの)CM規制やインターネットの広告規制は必ずやらなければならない」と訴えた。

~省略~

【産経新聞 2022.5.1.】

岸田政権の「隷米デタラメ外交」により、ついに戦後の日露関係が完全に破綻!「見えないナチス」に支配されているウクライナを全面支援し第三次世界大戦に本格参戦へ…!

出典:Wikipedia(ロシア外務省)

いよいよ最悪の事態に発展してきてまいりました…。
(本来日本は部外者の立ち位置だったにもかかわらず)ジャパンハンドラーからの強烈な圧力に屈して、岸田政権が一方的に強烈な対露制裁を発動したことで、ロシア側も当然ながら報復措置を発動。
ついに両国の外交官が国外追放される事態になってしまいました。

おまけに、こっち(日本側)からケンカを吹っ掛けたにもかかわらず、ロシア側が報復措置を発動すると「断じて認められない」って…お前らアホか?という感想しか出てこない。
おまけに、欧米軍産によるロシアへの濡れ衣工作について、何の検証も事実確認もしないままにロシアを「戦争犯罪」と最大級の強烈な表現で非難しているのだから、こうした行為自体が自分たちでわが国日本を最大級の脅威にさらしているということが分からないだろうか
(まあ、公安がわざわざアゾフ大隊に関するネオナチの記述を削除したのだから、本当のことを全て知っている上で、あえてゼレンスキー政権をヒーローに祀り上げてはロシアを理不尽に挑発しているのだろう)

ここまでくると、いよいよ安倍政権を超えるほどの「史上最悪の売国国賊行為」という他ないし、このままでは冗談抜きで大量の日本国民が死ぬことになるぞ。

正確に言えば、「安倍政権から岸田政権までが”一つに繋がっている”」と考えるべきですが、すでに日露関係も修復の道筋が全く見当たらないくらいに崩壊してしまいましたし…このままでは、まずは北海道が重大な脅威にさらされる危険が高まってきた上に、ウクライナ戦争が第三次世界大戦に発展すれば、間違いなく自衛隊が戦場に派遣されるだけでなく、私たちの日本もテロの標的になるばかりか、本格的な戦場になる恐れもあります。

こうした「日本政府の自滅行為」と同期するように、岸田総理自身も憲法改悪への意欲を本格的に見せ始めてきたし、いよいよ「戦争が出来る国作り」の完成がカウントダウンに突入してきたといってもいいだろう。
次の参院選で自公や維新が勝利し野党が大きく敗北すれば、こうした「悲劇の運命」がほぼ確実に決まるだろうし、いよいよボクたちも本格的なサバイバルの準備をしなくてはいけなくなってきたようだ。

どうやら岸田総理もグローバル資本勢力に全ての日本国民を”生贄”として差し出すことを決めたみたいですし、私もまずは両親とよく話をして、十分な食料や水などを確保していくことから始めていこうと思います

それがいいだろう。
それだけいよいよ本格的な有事に突入してきてしまったし、この先の展開や様々なケースを予測しながら、食料や資産などを(適切な形で)蓄えておくべき段階に入ってきたといっていいだろう。

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