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【利益相反の声も】日本政府が一向にワクチン被害(後遺症)について真剣に調査しようとしない理由…ワクチン分科会やアドバイザリーボードの中にもワクチン製造会社の関係者!

【利益相反の声も】日本政府が一向にワクチン被害(後遺症)について真剣に調査しようとしない理由…ワクチン分科会やアドバイザリーボードの中にもワクチン製造会社の関係者!
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どんなにゅーす?

・日本政府によるワクチン後遺症に関する調査が遅々として進まない中、ワクチン分科会やアドバイザリーボードの中にもワクチン製造会社の関係者が入り込んでいる実情が話題になっている。

・このような構図について「利益相反」と指摘する声も上がっており、ワクチン製造会社が政府をも支配しながら一般市民に「人口削減ワクチン」をあてがっている内情が浮かび上がっている。

「健康被害が出た場合も政府側が全額肩代わり」の不平等条約を結び、ワクチン後遺症の調査も遅々として進まない背景…ワクチン分科会やアドバイザリーボードの中にもワクチン製造会社の関係者が入り込んでいる実情に「利益相反」との指摘!

出典:pixabay.com

なるほど。
これでは(すでにおびただしい数の健康被害が発生している上に被害者遺族による集団訴訟も進められているにもかかわらず)ワクチン後遺症の調査も遅々として進まないわけです。
ワクチン分科会やアドバイザリーボードの中にもワクチン製造会社の関係者が入り込んでいる実情に、「利益相反」との指摘が相次いでいます。

政治部門においても、中でも公明党や創価学会がビル・ゲイツ財団と深い関係を結んでいるし、こんな有様では、公平中立な視点でmRNAワクチンのリスクや問題点をまともに検証できるわけがないだろう。
おまけに、マスコミ界の方を軽くみてみても、ファイザーやモデルナが莫大な広告費を払って”洗脳CM”を流しながら大手マスコミを完全に懐柔・コントロールしているし、こんな状況で、mRNAワクチンの有用性やメリットを散々強調されたところで、(まっとうな感性や危機管理能力を持っている人であれば)鵜呑みにすることが出来ないのは当たり前のことだ。

簡単に言えば、東京五輪や大阪万博ともほとんど同じような構図があるということですね。
いえ、人の健康や生命がダイレクトに関わっている以上、こちらの方がさらに数段悪質ではないでしょうか。

確かに、「コロナ危機の醸成とワクチン詐欺」は、これまでの利益相反とは全く次元が異なる極めて悪質なペテンであり、言ってみれば、「新しい形の世界大戦」ともいっていいものだろう。
過去の2度の世界大戦においても、グローバル支配層が作り上げた壮大な嘘やヤラセによって、あそこまで泥沼化してはおびただしい数の市民の命が奪われたけど、このコロナ危機とワクチン詐欺は、かつてなかったまでに何重にも塗り重ねられたウソやフェイクによって引き起こされている以上、(まさしく反吐が出るほどの)究極的な悪質さと恐ろしさを孕んでいる

今の日本政府は、政官ともにビル・ゲイツをはじめとした超権力的な民間資本勢力(ダボス会議の連中)の完全なるコントロール下に入ってしまっており、特にmRNAワクチンに関するあらゆる発表や情報について、その信頼性は完全にゼロというのが実情です。

竹中平蔵氏に対する批判は今やネット上でかなり大きく盛り上がっているけど、こちらの(よりダイレクトに人の健康・生命に直結する)利益相反の問題については、まだまだ危機感を唱える声があまりにも小さいと言わざるを得ない。
政府関係者の中にもワクチン製造会社の息が大きく吹きかかかっている人物が多く存在している実情を改めてよく認識した上で、「自分の命は自分自身で守る」との意識をよりよく持ちながら、出来るだけ様々な情報を手に入れ、冷静かつ科学的に判断していくよう努めていきたいものだ。

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