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【カルト追放の壁】文化庁、統一教会について「解散命令を裁判所に請求する要件満たしていない」との見解!文化庁「教団の役職員が刑罰を受けた事案を承知していない」

【カルト追放の壁】文化庁、統一教会について「解散命令を裁判所に請求する要件満たしていない」との見解!文化庁「教団の役職員が刑罰を受けた事案を承知していない」
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どんなにゅーす?

・朝鮮カルト教団・統一教会による諸問題について、立憲民主党や共産党がヒアリングを開催。その中で、「裁判所に解散命令を請求すること」について文化庁担当者が「教会の役職員が刑罰を受けた事案を承知していない」としたうえで「解散命令を裁判所に請求する要件満たしていない」との見解を示したことに、ネットで批判の声が相次いでいる。

旧統一教会 政府側“解散命令 裁判所に請求する要件満たさず”

~省略~

ヒアリングの中で、出席した議員は、いわゆる霊感商法などの問題を踏まえ、「旧統一教会に対し『宗教法人の解散命令を出すべきではないか』という声を多く聞いている」と指摘しました。

これに対し、文化庁の担当者は「現在、把握している中で、旧統一教会の役職員が刑罰を受けた事案を承知しておらず、請求の要件を満たしていないと考えている」と述べ、解散命令を裁判所に請求する要件を満たしていないという認識を示しました。

また、仮に解散命令が出たあとの活動について問われたのに対し、担当者は「税制上の優遇措置などはなくなるが、憲法上、結社の自由が認められているので、団体としての活動を規制する法律はない」と説明しました。

~省略~

【NHK NEWS WEB 2022.9.12.】

日本政府が「統一教会の解散・追放に後ろ向き」な実情が鮮明に!自民党だけでなく官界内部にもカルトが侵食している実情がさらに露呈!

出典:Wikipedia

やっぱり、自民党だけじゃなく、日本政府そのものがすでに反日朝鮮カルトに汚染されきってしまっているみたいね!
ネット上でも多くの指摘があがっているけど、まともな調査や対処も行なおうとしない自民党に加えて、文化庁も様々な屁理屈や強引な理由をつけてどうにかこのカルトを温存させようとしている意図が丸見えだわ!

ああ。
当サイトでは、統一教会について(グローバル支配層が日本の売国や破壊を推し進めるために創設した)実質的なCIAの下部組織とみてきたけど、そうした実情がますます露呈しつつあるね。

グローバル支配層は、はるか昔から世界各地に様々な宗教をインストールし、それらの宗教を使って戦争や紛争・混乱などを引き起こして、下層の市民を意のままにコントロールしながら自分たちの支配体制を強化する戦略を地球規模で繰り返してきたけど、この統一教会一つを取ってみても、宗教を使ってその国の政治や社会を腐らせ、市民の精神をも蝕んでいくことで、その国を自分たちの傀儡国家に仕立て上げていく手法は、支配層にとって非常に有効で便利な手口であることがよく分かる。

教団が何かの重大な問題や事件を引き起こした時も、「信教の自由」やら「信者の人権」などを大きく振りかざしていけば、解散や壊滅を免れることが容易に出来てしまうものね。
そもそも、多くの信者を深くマインドコントロールすることさえできれば、幹部がいちいち手を下さなくとも、下層の信者たちが勝手に日本の売国や壊国を進めてくれるし、さらに政治権力と癒着することに成功すれば、まさに「鬼に金棒」といってもいいような事態になってしまうわ。

統一教会の場合、初めから全てが計画された上でジャパンハンドラーによって設立されたグローバルカルト教団だし、少なくとも、(同じくCIAによって結党された)自民党による政権が続く限り、政府が積極的に動いて教団を解散・追放させることはほとんど無理だろう。

やっぱり、教団と関わりがない野党を応援していくことで政権交代を果たすことしかなさそうですし、統一教会とずぶずぶの”インチキ保守勢力”を完全に駆逐させた上で、反日朝鮮カルトと全く関わりを持っていないまっとうな保守を大きく育てていくことが全ての第一歩といえそうだわ!

そうだね。
これでようやく多くの日本国民も、自民党が保守とは最もかけ離れた「反日カルトと一心同体の極めて危険なグローバリズム集団」であることがよく分かっただろうし、道のりは長く厳しいけど、「まっとうな保守愛国勢力」を大きくしていくために、ここから一歩ずつ進んでいかないといけないね。

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