【なんじゃこりゃ】外国要人との会談時に安倍総理が座る「椅子」が話題に!相手よりも豪華で座面の高い椅子で”相手を見下ろす”スタイルに!

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どんなにゅーす?

安倍総理が外国要人との会談時などに使用している「椅子」が大きく話題になっている。

・最近の安倍総理は、相手よりも数段豪華で座面の高い椅子に座って会談に応じている姿が確認されており、その真意についての推測や「本来敬意を払うべき相手に対して失礼だ」などの批判が多く飛んでいる。

(朝鮮日報日本語版) 相手によってソファー取り換え、安倍首相の稚拙な外交

安倍晋三首相が首相官邸を訪れた外賓に会う時、「いすの高さ」を巧妙に調節して相手国やその外賓に対する態度を意図的に示す外交手法を使っているという見方が出ている。

特に韓国に対しては、現政権関係者を含め第1野党の代表に会う時も、ほぼ例外なく安倍首相の方がやや高いいすに座り「見下ろす」の位置関係を取っていることが確認された。

こうした見方が取りざたされたきっかけは、14日に行われた保守系最大野党「自由韓国党」の洪準杓(ホン・ジュンピョ)代表との会談だ。東京都内の首相官邸で、2人が向かい合って座った時、安倍首相が座った1人掛けソファーは花柄があり、肉眼で見ても洪準杓代表が座ったソファーより少し高かった。このため、「屈辱外交」という声が上がった。

洪準杓代表はこの時、文在寅(ムン・ジェイン)大統領の「屈辱訪中」に対抗して訪日し、安全保障問題での協力を話し合った。日本の首相と韓国の野党代表という地位的な違いはあるものの、わざわざ別のいすを用意したのは稚拙だという声が上がっている。

まさに同じ日の数時間後、同じ場所で行われた安倍首相とアントニオ・グテーレス国連事務総長との面談ではいすが変わっていた。国連事務総長はどこへ言っても国家元首と同等の待遇を受けるのが慣例ではある。米国への影響力が大きい国連の指導者であり、西欧出身(ポルトガル)のグテーレス事務総長のいすは安倍首相と同じ「座面が高い花柄のソファー」に変わっていた。2人は同日、北朝鮮に対する圧力の強化について話し合ったという。

【Yahoo!ニュース(朝鮮日報) 2017.12.21.】

安倍総理が”無駄に豪華な椅子”に座って「相手を見下ろす」スタイルが国内外で話題に!

↓菅直人元総理や天皇陛下による応対と見比べても、その差は一目瞭然!

出典:Twitter(@HON5437)

出典:Twitter(@NmbrTen)

出典:Twitter(@HON5437)

出典:Twitter(@guangzhou88)

出典:Twitter(@guangzhou88)

出典:Twitter(@ugogou)

出典:Yahoo!ニュース

はあああっ!?
一体何なのこれはぁ!!

こんなに安倍総理だけが異常に豪華な椅子に座っちゃって、こんなのどう考えても相手に失礼だし、非常識にも程があるわ!!

ほんとに、一体どういうつもりなんだろうね。
ネット上では今も詳しい検証が行なわれている状況だけど、現状出ている情報では、安倍総理がこんな豪華な椅子に座るようになったのは割と最近(今年に入ってから?)との話で、写真を見ても一目瞭然の異常さゆえに、海外でもこの件が取り上げられ始めている状況だ。

安倍総理のご機嫌を取るために側近がこういう椅子を用意させたのだとすれば、あまりにもネジが外れているとしか言いようがないし、いやむしろ、安倍総理に強い反感を持つ内部勢力による「安倍下ろし」の一環として考えた方がまだ合点がいく気がするけど…。
とにかく、これは「なんじゃこりゃ!?」の一言だね。

(それにしても、相手に応じて椅子をわざわざ取り替えているようだし、どちらにしても開いた口が塞がらないとしか言いようがない。)

安倍総理自身がこんな椅子を用意させたのだとしたら、もうクレイジーだとしか言いようがないし、どこまで幼稚な精神の持ち主なのよぉ!!
私たち日本国民も恥ずかしすぎるし、一刻も早くにこんなことやめさせるべきなんじゃないかしら!?

う~む。一体どういうつもりなのか、さらなるネットユーザーによるリサーチとメディアによる追及、そして政府側からのコメントを待ちたいところだね。

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