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(ゆるねと通信 2026年3月30日号)
中川昭一氏の妻・郁子さんが「酩酊会見」の裏側を告発!(実行犯役は財務官僚とCIA読売新聞および日テレの記者か?)「(夫は読売・越前谷記者から)この薬を飲んで食事のあと、ゆっくり休んだら?」と言われ、渡された薬を飲みワインを一口だけ飲んだ」
国士、中川昭一氏の妻である中川郁子さんが先ほど衝撃的な投稿をしています。
捏造された酩酊会見の裏側。財務省と読売新聞に嵌められて薬を飲まされた経緯。「俺はアメリカから殺される」
「子供達を頼む」以下、投稿を転載します。…
— 清水ひろあき@北九州市 (@shimihiro_kitaq) March 29, 2026
ワシントンで、別の経済公使から紹介されました。
夫が財務大臣に就任してから、玉木林太郎さんも国際局長へとジャンプアップし、なにかにつけて相談しているようで、いちばん近くにいた印象があります。…— 清水ひろあき@北九州市 (@shimihiro_kitaq) March 29, 2026
アメリカも酷いが、日本の中にいる魂を売り渡したような売国奴どもに虫唾が走る。
リーマンショック直後IMFで、大きな圧力の中しっかりと日本の立場を守り、マスコミは随分褒めていただろう?と言っていた中川さんが、帰国後の報道を見た時の心境を想うと胸が締め付けられる。
— 清水ひろあき@北九州市 (@shimihiro_kitaq) March 29, 2026
故・中川昭一元財務相の奥様、中川郁子元衆院議員がSNS上で2009年のローマでの記者会見について何が起こっていたのかを明らかにしました。
私は関係者から大体聞いていた話なのですが、私から後悔することは控えていました。
公開投稿なので以下引用します。…
— 諸井真英/Masahide Moroi (@moronojapan) March 29, 2026
これは衝撃だ。
メディアは間違いなく黙殺するが、SNSでは大拡散されるだろう。参考までに、
左:玉木林太郎氏
右上:越前谷知子氏
右下:原聡子氏 https://t.co/1W3ckEqBVB pic.twitter.com/DMeFGkRAuJ— ずんだもち (@zunda_mochi_ex) March 29, 2026
当時、ニュースで見ました。
中川一郎氏が酩酊していると思っていましたがXで真実が明らかになり良かったと思います。中川氏は無念だと思います。日本の闇は恐ろしいです。
日本、日本人の為に良いことをしようとしている人は怪我をしたり暗◯されます。△◯省は◯人👹です‼️— Emily (@1202emily) March 29, 2026
なぜ、自民党が存在し続けられるのか。
もうそこに答えが見えているような気がします😞
— ずんだもち (@zunda_mochi_ex) March 29, 2026
衝撃的な投稿は良いが…
逆に中川昭一氏の妻である中川郁子さんの身の安全は大丈夫か?と、心配になります…
あの様な悲劇は繰り返してはならない…— SHUNSUKE.W🇯🇵🇺🇸🇹🇼 (@d_sagano) March 29, 2026
出過ぎた杭にするために、先ずは広く拡散、周知させましょう!
— Sara Max (@sonataop111) March 29, 2026
中川昭一氏の「酩酊会見」と急死の真相に迫
2008年のローマでの記者会見で、中川昭一氏が朦朧とした状態で現れたあの不可解な事件。
実はその裏で、彼はアメリカ政府と真っ向から衝突していたという非常に重たい背景があります。… pic.twitter.com/0h4XYUXBhp
— チタロ (@PAGE4163929) March 29, 2026
伊藤先生の動画にも、陰謀論者とレッテル貼りするコメントが一定数あった気がする。
もう陰謀論では済まないです。— ssssaaaa (@satsataaaa) March 29, 2026
❶皆さん、覚えていますか?中川昭一財務大臣(当時)の酩酊会見。記者会見の直前の席で中川昭一財務大臣(当時)のワインに液体麻薬を混入させて罠にはめたのは、画像の越前谷知子という女性記者でした。越前谷知子はディープステイト読売新聞の記者です。 pic.twitter.com/u1QIP0eviS
— 安岡 岳遼 (@MdHosokawa) January 31, 2025
❷越前谷知子は中川昭一財務大臣(当時)を液体麻薬で朦朧とさせた後、「これから面白いことが始まるわよ~」とはしゃいでいたとのこと。これで中川昭一財務大臣は政治生命を失いました。その後しばらく越前谷知子は行方不明になっていましたが、数年後に何食わぬ顔で記事を書いているのを見つけました。
— 安岡 岳遼 (@MdHosokawa) January 31, 2025
❸見るとニューヨーク支局に栄転していました。人を貶めることで栄転するところが、さすがはディープステイト読売新聞ですね。日本人はこの越前谷知子を忘れないようにしましょう。
— 安岡 岳遼 (@MdHosokawa) January 31, 2025
親友中川昭一さんの奥さんが明らかにした以上、
私も隠す必要がない
中川昭一さんが私にも米国に殺されるかもしれないと言ったことがある
私との共著には、誰に殺されるかを言わないが、死ぬことを予告していた(一年半前から)
以下に中川先生との共著から↓… pic.twitter.com/Iaw31VWpan
— 宋 文洲 (@sohbunshu) March 29, 2026

出典:YouTube
2009年2月に「謎の酩酊会見」を行なったおよそ8か月後に謎の急死を遂げた中川昭一氏の妻・郁子さんが、酩酊会見の内情を告発する投稿を行ない、ネット上で大きな波紋を呼んでいます。
やはりこの事件も米国のジャパンハンドラーによる謀略事件である疑いが強い上に、読売新聞の越前谷知子氏や日テレの原聡子氏が深く関与している疑いが噴出しています。
その中でも、中川氏に直接薬を手渡したのは、読売新聞の越前谷知子記者だったとのこと。
実際、あの酩酊会見は極めて異様かつ不自然極まりないものだった。
その中でも決定的だったのは、同席していた財務官僚らが中川氏がふらふらで言葉もまともに発することが出来なかったにもかかわらず、誰も助けようとせず、そのまま冷酷に中川大臣に会見を続けさせたことだ。
改めて問題の会見の動画を観返しても、極めて異様ですし、この会見のおよそ8か月後に(57歳の若さで)謎の急死を遂げたことをみても、どす黒くて禍々しい闇が見え隠れしています。
奥さんが声を上げたことで、(これまであえて沈黙してきた)中川氏と交友を持っていた人たちからも貴重な証言が続々と出てきたね。
読売新聞や日テレは、CIA直属の売国工作プロパガンダ機関であり、これは米国の内部文書でも明らかになっている明確な事実だ。
そして、自民党もまたCIAによって創設された真性的な売国政党であり、こうした自民党の議員である以上、CIAによる強力な「売国アジェンダ」に逆らった議員は中川氏のような悲惨な末路が待っている。
ただでさえCIAの強力な(臭い)息がかかっているというのに、ここに統一教会までもが深く絡んでいるのですから、現代の高市政権が日本国民の政治を行なうことは、地球がひっくり返ってもあり得ません!
読売や日テレを筆頭に、大手マスコミは全てCIAの下部組織であり、彼らは戦後最悪の隷米売国政権である高市政権を強く賛美しながら、日本国民の思考力を根底からおかしくさせ、日本国民を本気で大量死させようとしている。
日本国民が長年にわたって施されてきた愚民化奴隷洗脳から自ら脱することが出来ない限り、大日本帝国時代に続いて再び日本人が大量に殺され、現在の日本の国や社会の体裁そのものも全て滅びることになるだろう。
【もう誰も信じない】日経新聞世論調査、高市政権支持率が3ポイント上がって72%に!日本のマスコミは「先進国最低レベル」からさらに堕落し「中国北朝鮮レベル」に!
…
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