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(ゆるねと通信 2026年2月24日号)
高市政権、殺傷能力の高い兵器の第三国への移転について、国会が関与できない仕組みを構築へ!→ネット「完全な独裁」「憲法違反」
共同開発の武器は「原則輸出OK」にする? 高市政権、制限緩和へ調整 国会が口出しできない仕組みも想定
高市政権は他国と共同開発した防衛装備品の第三国への移転を容認する方向で調整に入った。これまでは原則として開発の枠組みに加わる相手国に限っていたが、輸出先を拡大する。殺傷能力が高い戦闘機や護衛艦などの完成品も対象に含まれるが、首相や関係閣僚が出席する国家安全保障会議(NSC)などで決定し、国会は関与できない仕組みを想定している。
◆際限のない武器輸出につながる可能性
見直しを検討している「防衛装備移転三原則」の運用指針を巡っては、非殺傷の5類型(救難、輸送、警戒、監視、掃海)のみ海外移転できるという規定を撤廃することが固まっている。
~省略~
高市首相による「国会の形骸化」がどんどん進んでるよ!
消費税減税の「国民会議」もそうだし、これも!『共同開発の武器は「原則輸出OK」にする? 高市政権、制限緩和へ調整 国会が口出しできない仕組みも想定』 https://t.co/LkoFMwNAjm
— 真理かめ (@mari64takahashi) February 23, 2026
高市氏が言う「普通の国」は軍国主義の死の商人国家
ここでも国会無視
賛成出来ますか?#勝手に決めるな共同開発の武器は「原則輸出OK」にする?
高市政権、制限緩和へ調整
国会が口出しできない仕組みも想定:東京新聞デジタル https://t.co/VtX5WGQ0Na— ray2020(GC) #戦争反対憲法守れ #改憲発議絶対させるな #国民投票はワナ (@ray202019) February 20, 2026
独裁だよなあこれ。高市鬱にもなろうってもんだ。
/共同開発の武器は「原則輸出OK」にする? 高市政権、制限緩和へ調整 国会が口出しできない仕組みも想定:東京新聞デジタル https://t.co/XF6mBKLAct— ingck1r (@ingck1r) February 22, 2026
コロナでもエプスタインでも気づかない人は一体なにが起これば気づくんだ。
— 来たい時に来ればいい (@apache1698) February 23, 2026
気づいたときには死んでると思う
— さくらちゃん (@tetsuwanatom47) February 23, 2026
テレビで本当のことが報道されるまで気付きませんよ。ですから一生気付きません。
— 気楽に生きたい日本人ダヨ (@1BYFWhjlsJ96301) February 23, 2026

出典:YouTube
高市政権によって、日本の民主主義システムが完全に死に絶えようとしているわっ!!
他国と共同開発した殺傷能力の高い兵器の第三国への移転について、「国会が関与できない仕組み」を構築することを想定しているとのこと!
すでに、日本が本格的な戦争に参加していく前提で事が進んでいるし、国会が関与できなくなれば、もはや高市政権の暴走を止める手立てが完全になくなってしまうわっ!!
高市総理の”お眼鏡”にかなった政治家だけが参加できる「国民会議」なるものを作ろうとしていることもそうだし、安倍政権を超えるほどの戦後最大級の独裁政権になっていくのは確実だろう。
これらの動きが物語っているのは、高市政権によって「国会の無力化」が急速に進められているということだ。
今回の衆院選を通じて、高市政権の暴走を止める術がほとんどなくなってしまったし、この調子だとこの国はもう落ちるところまで落ちるだろう。
ネット上では「高市鬱」とのワードをよく目にするようになったけど、まさしく、これまでになかったような絶望感と悲壮感が国民の間に広がっているわっ!
一言でいうと、これが「黄色いサルどもをバカに変えて我々が永遠に飼い続ける」の愚民化奴隷思考が多くの人々の奥深くまで浸透してしまったこの国の運命ということだ。
すでにこの流れを止めることが困難になってきているので、自分たちがこの世界の中でサバイバルしていくための知識を貯め、その準備を急いで進めていくのがいいかもしれないね。
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