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【ゆるねと通信】現場からも不正選挙を疑う声が噴出(特にチームみらい)!、川崎市や西宮市などで投票者の総数と票数が合わず!、一度ならず二度までも野党壊滅と自民独裁化に貢献した野田佳彦(ジャパンハンドラーのスパイ)!

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(ゆるねと通信 2026年2月9日号)

開票に関わった現場からも不正選挙を疑う声が噴出!明らかに不自然なチームみらいへの大量の得票数とれいわの票数激減!

チームみらい安野貴博党首「固定票も組織票もない中でしたけど」目標以上の11議席に「ひと安心」

チームみらいの党首、安野貴博氏(35)が9日、日本テレビ系「DayDay.」(月~金曜午前9時)に生出演。衆議院選挙を終えたことについてコメントした。

~省略~

そして「我々、固定票も組織票もない中でしたけど、こういった目標以上の成果を出すことができて、ひと安心と思っております」と話した。

公示前に安野氏が目標に掲げていたのは5議席。結果、比例区で倍以上の11議席を獲得する大躍進ぶりをみせた。

【日刊スポーツ 2026.2.9.】

まさしく、(私たちが予想してきた通り)史上最大級の一大不正選挙だったわね。
最終的にれいわ新選組は8から1に激減、(大多数の人が知らない)チームみらいは0から11議席に。
選挙の現場にいた方からも疑念の声が上がっているし、さすがに多くの日本の人たちからも不正を疑う声が噴出してきたわ。

これまでは、(そこまで露骨にならないように)加減する形で不正が働かれてきたけど、今回は完全に一線を超えてきた感があるね。
米国においては、ほとんどの国民が日常的に不正選挙が行なわれていることを疑うようになっているし、そもそも不正選挙が行なわれること自体、どこの国でも行なわれている「普通のこと」だ。

今回の選挙を一言でいうと、「憲法改悪に反対している政治家」が徹底的に排除された一方で、「憲法改悪に賛同する売国政治屋」がことごとく当選した、「戦争が出来る国作りの総仕上げのための歴史的な一大不正選挙」だったといえるでしょう。

当サイトでは、1月11日の時点で、「『戦争が出来る国作りの総仕上げ』のための(歴史上稀に見る)大々的な不正選挙が行なわれる」と予測した。
この悪い予測のほとんどすべてが当たってしまったし、高市政権による(ほとんど脱法状態の)実質的に違法な解散総選挙を国民が受け入れてしまった時点で「負け」だった。

●過去参考記事:
【史上最大級の不正選挙フラグ】高市政権が解散総選挙か?CIA読売新聞が先行報道!2月8日または15日に投開票の日程で検討!→マスコミは統一教会問題を完全隠蔽で(ジャパンハンドラーによる)「高市自民大勝→戦争が出来る国の総仕上げ」のシナリオを後押し!(2026.01.11)

高市総理がこんなめちゃくちゃな解散総選挙を記者会見で表明した時点で、数百万人規模の抗議デモが起こっていれば、結果を変えることが出来たかもしれないけど、残念ながら日本国民はそこまでの力を持ち合わせていないのが現状だわ。

トランプが登場してきて高市総理の全面的な支持を表明した時点で、すでに結果が仕込まれていることを確信したし、わざわざトランプが種明かしをしてくれたのに、それでも信じているのであれば、残念ながら日本人がこの先助かるのは難しい。
例えば、ベネズエラの場合、より過激な方法(軍事攻撃を伴う暴力的な手段)で米国の傀儡政権が作られようとしているけど、(そのプロセスや手段は違えど)日本もベネズエラと同じことをやられていることを認識することが必要だ。

ベネズエラの問題について、遠く離れた海の向こうの話のように思えてしまうけど、私たち自身もベネズエラと同じことをやられているということをどれくらいの日本人が認識しているかしら。
敗戦以降(もっと言えば明治維新以降)一貫して米イスラエルによる徹底的な政治工作によって、今の自民党政権があるということですし、いよいよ、ジャパンハンドラー念願の憲法改悪が強行された上で、日本が戦争に突入していくシナリオが本格始動してきたとみるべきでしょう。

見たところ、チームみらいは、竹中平蔵やダボス会議などと近しく、統一教会との関係についても正面から答えず、高市政権の憲法改悪にも賛同している様子なので、言ってみれば、「高市政権のデジタル部門(デジタル奴隷監視社会構築担当)」とみるのがよさそうだ。
一方、れいわは、大石共同代表がテレビでタブーを破って高市総理と統一教会との関係を追及してしまったのが命取りになったということだろうし、名実ともに、今回の(一大不正)選挙を通じてこの国は統一教会に完全にまでに乗っ取られてしまったというのが現実だろう。

 

川崎市や西宮市、盛岡市でも投票者の総数と票数が合わず!西宮では小選挙区で118票、比例区で90票も上回る!(投票券が間に合わず)本人確認なども省かれた中、全国各地で同様の(より深刻な)事例が起こっている可能性!

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