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(ゆるねと通信 2023年10月21日号)
支配層とマスメディアが長年にわたって作り上げてきた嘘が露呈!世界中のユダヤ人からイスラエル(偽ユダヤ戦争屋)への怒りと抗議の声が噴出!
米議会にユダヤ系デモ隊が侵入 イスラエルとハマスの停戦求め抗議活動 逮捕者も
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ワシントンで18日、ユダヤ系アメリカ人ら数百人がバイデン政権と上下両院の議員に対しイスラエル軍に停戦を促すよう求めるデモ行進を行い、その後、連邦議会の議事堂に入ると座り込みを始めました。
参加者は「ユダヤ人は今すぐ停戦せよ」などと書かれた黒いTシャツを着て、横断幕を掲げたり歌を歌うなどして停戦を訴えました。
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「虐殺止めよう」米議会で座り込み ユダヤ系デモ参加者ら多数が逮捕
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デモを呼びかけたのは、「平和のためのユダヤ人の声(Jewish Voice for Peace)」という団体。イスラエルによる違法な占領が背景にあるとして、「ガザ地区での虐殺を止めよう」と呼びかけている。
この団体や米メディアの報道によると、デモは議事堂の外で実施されたが、うち数百人が議会の委員会などが実施される建物内にも入り、座り込んで停戦を訴える抗議活動をした。
警察は「デモをやめるよう警告したが、従わなかったので逮捕した」と説明した。逮捕者のうち3人には警察官に対する暴行の容疑がかけられているという。
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米メディアによると、逮捕者は300人にのぼった。デモ参加者は通常の保安検査を受けて入館したが、建物内のデモ活動は禁じられていたために逮捕されたという。(ワシントン=高野遼)
アメリカがイスラエル寄りの理由「ユダヤ人が米社会で極めて大きな存在」立岩陽一郎氏が解説「金融・エンタメ中心にユダヤ資本が大きな力」
混乱深まるイスラエル、パレスチナ情勢の中で起きたガザ北部の病院への爆撃。471人が死亡したとされますが、イスラエル側もハマス側も双方が関与を否定。しかしアメリカのバイデン大統領はイスラエル寄りの発言で、イスラエルとの連帯を示しています。このアメリカの現在の立場について、アメリカ政治に詳しく中東・テヘランで特派員として取材経験もあるジャーナリスト立岩陽一郎氏が解説。
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――イスラエルを訪問したアメリカのバイデン大統領が「イスラエルを決して1人にさせない」とアメリカの立場を表明しました。ガザの病院の爆撃については「イスラエル軍によるものではなさそうだ」とちょっと踏み込んだ発言もありましたが。
(立岩陽一郎氏)爆撃については当然どちらも「自分たちではない」と言っていますが、イスラエル側に寄った発言をアメリカのバイデン大統領がするのは、たぶんシナリオ通りでしょう。
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イスラエル寄りの「政治的な理由」
――歴史的な背景についての立岩さんの見解でしたが、二つ目の「政治的な理由」はいかがでしょうか。(立岩陽一郎氏)よく言われる話ですが、アメリカで、金融・エンターテイメント中心に、ユダヤ人の資本というのが非常に大きな力を持ってきて、それは結果的にアメリカの政治に極めて大きな影響を与える存在になってることは間違いない。
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――「テレビ選挙」というのも一つポイントと言いますが、これはどういうことでしょう。
(立岩陽一郎氏)選挙はいろんなところで遊説するわけですが、アメリカほど大きなところで、いろんなところをまわるのは、ほとんど無理でアメリカの選挙は圧倒的にテレビ選挙です。テレビ選挙は何かっていうとテレビの時間を買わなきゃいけないです。圧倒的に多くのお金がかかるわけで、そこにユダヤ資本というのは極めて大きな力を持つわけですよ。
――来年大統領選挙がありますから、バイデン大統領も無視できないと。
(立岩陽一郎氏)イスラエルにいる人と、アメリカにいるユダヤ資本家は緊密な関係ですから、「イスラエルを支持しない」なんてことを言ったら、もうそこで一気に反旗を翻されちゃうわけです。これはやはりアメリカの政治家としてはあり得ない。
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「平和のためのユダヤ人の声」によると、現在、数百人のユダヤ系アメリカ人が米国議会にて抗議の座り込み中。議会がガザ停戦を求めるまで座り込みを続けるとのこと。議会の外では数千人のユダヤ系米国人が抗議の声をあげ、屋内には20数人のラビを含む350人が祈りながら抵抗を続けているそうです。 https://t.co/gDOeOOHCew
— 舩田クラーセンさやか Sayaka Funada-Classen (@sayakafc) October 18, 2023
ガチでデマじゃん
親ハマスじゃなくてユダヤ系アメリカ人による座り込み。「虐殺止めよう」米議会で座り込み ユダヤ系デモ参加者ら多数が逮捕:朝日新聞デジタル https://t.co/ik3EpsQK2w #イスラエル・パレスチナ問題 https://t.co/hgRZzhRtjm
— スター⭐️リン (@6wQC4HBl1f19712) October 19, 2023
平気で嘘をつくナザレンコ
①これはイスラエル軍とハマスによる戦闘の停止を訴えるユダヤ系団体であり、「親ハマス勢力」ではない。
②トランプ支持者が議会襲撃をしたのは、連邦議会でバイデンを大統領にする手続きを妨害し、ひっくり返そうとしたため。今回の抗議とは全く違う。 https://t.co/r85sRCGUkW— 猫重力 (@catsgravity137) October 20, 2023
ユダヤ教ラビ
「私たちはパレスチナ政府とパレスチナ民族の味方です。シオニストによるパレスチナ占領以前、ユダヤ人はイスラム教徒と平和で調和した生活を送っていました。私たちの願いはパレスチナ国家の回復です」 pic.twitter.com/uTikI62JQa— タマホイ🎶🍃🗻🧷 (@Tamama0306) October 11, 2023
ネトゥレイ・カルタ・インターナショナルのユダヤ教指導者、イズロエル・ドビッド・ヴァイスからの短いメッセージです。
「殺すこと、盗むこと、他人の土地を占領すること、民族全体を抑圧することは、ユダヤ教では完全に禁じられています。」… https://t.co/igrNreOe0u
— J Sato (@j_sato) October 15, 2023
これは英米によってもたらされた争いです 。
元来は双方仲良くやっていたのを、兵器を売るために様々な手法で英米が対立構造にしたものです。
ウク-露、日韓-中北と同じ構図です。— m o (@m0223m0223) October 12, 2023
🇮🇱とシオニスト、ユダヤを一括りにする人が多いけれども、厳密に言うとユダヤ教徒の中にもシオニスト側もいれば反シオニスト側もいる。
そして、ユダヤ教徒の中にはさらに、正統派、超正統派という区別もあり、その中にさらにいくつかの宗派が存在する。
タルムードを認めない宗派も存在する。— 真実の探求者 (@yawaragi0510) October 15, 2023
ふにおちました。
— @ sanae75707661 (@sanae757076611) October 15, 2023
🇮🇱イスラエル軍への従軍を拒否したユダヤ人青年の投獄に抗議するユダヤ人ラビの逮捕。
何の罪もないユダヤ人たちが、シオニストの手先となり、自分たちが関与していない紛争に巻き込まれている現実。
まるでウクライナ🇺🇦pic.twitter.com/5r3o2WDJ8I
— FBO _BS (@bs_fbo) October 15, 2023
イスラエルはシオニスト国家であり、正統派のユダヤ教国家ではない。そもそも、シオニストを日本語で「ユダヤ民族主義」と翻訳しているのは間違いではないのか?
日本ではアホなユダヤ陰謀論なる都市伝説が流布していたが、あれもその誤訳のせいだろう。— セントク@翻訳家・Webライター (@8hazUAPnBKmQUfi) October 16, 2023
宗教が資金力で権力を持つシオニストたちの
隠れ蓑、スケープゴードになってる。これは、
右派左派を謳い文句に分断を図る連中と同じ構図。— 2019takeshi (@2011takeshi) October 16, 2023
ユダヤ教もキリスト教もハザリアンマフィアに乗っ取られてるって事でしょう
金融や司法を支配してる金持ちユダヤ人の最後の逃げ場所がイスラエルなのかな— ペペロミア🥰🌷🐯🗣 (@j1LiOq66xyFygog) October 16, 2023
過去最大規模のハマスvsイスラエルの軍事衝突を通じて、グローバル支配層やマスコミが長年にわたって私たちに植え付けてきた嘘が着実に明らかになりつつあるわ。
確かに、世界中のユダヤ人から即時の停戦を呼び掛ける声が日に日に大きくなってきているし、「ユダヤ人」という概念や括りそのものに含まれている多義的な要素や壮大な欺瞞の一端が浮かび上がってきていることを感じるわ。
(これまでも何度も指摘してきたけど)極力簡単に説明すると、イスラエルという国は「偽ユダヤの国」なのであって、「正統的なユダヤ人の国ではない」ということだ。
そうした構図をおおよそ理解しておけば、多くのユダヤ人がイスラエルとそれに全面協力している欧米政府に対して怒りの声を上げていることも理解できるだろうし、莫大な資産と権力を持っているあくどいユダヤ人が多くいれば、一般庶民と同じような貧しい暮らしを強いられているユダヤ人もたくさんいるということだ。
↓ムソルグスキーが作曲した組曲「展覧会の絵」においても、「サミュエル・ゴールドベルクとシュミイレ」という曲(傲慢な金持ちのユダヤ人が貧しいユダヤ人を軽蔑する様子を表した曲)がある。
私たちはこれまでずっと「世界をここまで暮らせてきた根源は、『偽ユダヤ』の連中による優生思想に基づいたグローバリズム(世界統一政府主義)である」と指摘し続けてきたけど、今回の戦争によってこうした隠されてきた本質がより鮮明に表に出てきた感があるわ。
上のMBSの記事における立岩陽一郎氏の説明はある程度参考になる(ただし首を傾げる点も多かったので、その部分はカットさせてもらった)だろう。
簡単にいえば、欧州はもちろんのこと米国も「偽ユダヤ勢力」が圧倒的な権力と資金力を持っており、政界そのものが完全に偽ユダヤに支配されてしまっているということだ。
米国の政治やマスコミそのものが偽ユダヤに支配されているということは、私たちの日本の政治マスコミも偽ユダヤの完全なる支配・統治下にあるということですし、ひいては、私たちの思考や行動までもが偽ユダヤ連中の意向によってコントロールされているという現実を知ることが必要だわ。
だからこそ、岸田政権もまた、偽ユダヤ連中による戦争ビジネスに完全に隷従し、日本国民のなけなしの血税を偽ユダヤ連中による戦争ビジネスに”上納”し続けている上に、日本国民もそんな自民党政権を漫然と支持するように巧みに誘導されてしまっているということだ。
これまでマスコミは、世界中の一般市民に対して、イスラエルのことを「迫害・虐殺されてきた可哀そうなユダヤ人によって建国された悲願の国」と植え付けてきたけど、こうしたウソはいずれは必ずバレるし、今こそ、日本国民もこうした壮大な欺瞞の構図に本格的に気が付き、偽ユダヤ連中(グローバリスト)が引き起こそうとしている優生思想に基づいたハルマゲドン(第三次世界大戦)とグレートリセットに対して全力で怒りと抗議の声を上げていかなければならないだろう。
ナザレンコ・アンドリー氏(以前に統一教会系組織で講演)がユダヤ系米国人による反戦抗議デモを「親ハマス勢力が侵入」などと嘘ツイート!ゼレンスキー政権を全力支援してきた勢力はイスラエルも全力支援!(ネタニヤフ政権=ゼレンスキー政権=バイデン政権=「見えないナチス」の偽ユダヤ戦争屋)
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