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【ゆるねと通信】財務省が「新型コロナワクチンを有料化すべき」と提言!、岸田総理が「オミクロン対応ワクチン(5回目)」接種パフォーマンス!、 厚労省やYouTubeとも連携「こびナビ」の怪しい実態!

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(ゆるねと通信 2022年11月27日号)

財務省が「新型コロナワクチンを有料化すべき」と提言!費用は1回当たり9600円!

「1回あたり約9600円」新型コロナワクチン 一部“有料化”の可能性?【ひるおび】

今は国が払っている新型コロナの「ワクチン接種費」。将来的に、一部“自己負担”となるかもしれません。

■財務省の見解「国費による負担は持続可能ではない」

財務省は11月7日の財政制度等審議会で、現在全額国費となっている新型コロナのワクチン接種について、

▼「特例的な措置は廃止すべき」
▼「これ以上の国費による負担は持続可能ではない」
という見解を示しました。

■昨年度の接種には約2兆3000億円の国費

今ワクチン接種にかかっている費用は1回あたり約9600円。
2021年度でかかった費用は、2兆3396億円となりました。

病院やワクチンの費用などを含めた、新型コロナの医療提供体制全体には、約17兆円という予算が充てられています。

その上で、財務省は
「新型コロナワクチン接種も、季節性インフルエンザと同様に、接種希望者が費用の一部を負担する『定期接種』に移行すべき」と主張しています。
分科会は11月中に提言をまとめる方針です。

~省略~

【TBS NEWS DIG 2022.11.8.】


出典:pixabay.com

これは珍しく「良い流れ」かもしれないわね。
mRNAワクチン接種の費用が1万円近くかかるようになれば、間違いなく接種する人は今よりも減るでしょうし、「mRNAワクチンは身体によい素晴らしいもの」と信じ込んでいる真性カルト思考に陥ってしまっている人でない限り、高いお金を出して自ら接種しに行くことはさすがになくなると思うんだけど。

恐らく、これまでワクチンを打ってきた人々の多くは「タダだから」「マスコミや政府が打て打てうるさいから」くらいの何となくの軽い理由で受けてきたのではと思うし、そういう人々は有料化さえされたらわざわざ接種会場に足を運ぶことはなくなるだろう。
ちなみに、先ほど「たけしのTVタックル」でこの話題が取り上げられていたけど、出演者のうちパックンがやたらと「これからも徹底して無料にすべき」と熱弁をふるっていて、極めて不自然さを放っていた。
以前から、米民主党をやたらを推しまくったり、mRNAワクチンを強力に推奨したりなど、非常に怪しい動きを見せてきたけど、やっぱり、グローバル支配層のエージェント臭がプンプンだ。

私もパックンについては「CIAスパイの疑いがある外国人タレント一覧」の中にリストアップしてきたし、モー〇ーといいデー〇といい、面白いまでに日本のテレビに出る外国人タレントは、米民主党や国際金融資本の傀儡ばっかりだわ。

とにかくも、新型コロナワクチンが有料化されれば、接種に一貫して反対してきた人々の負担も軽減されていくだろうし、これまでの当サイトの記事を丁寧に読んできてくださった皆さんであれば、この前代未聞の「毒ワクチン」について、一刻も早くに接種を完全中止させるか、これがどうしても無理なら極力接種機会を避けていくべきであることが分かるはずだ。

 

岸田総理が「オミクロン対応ワクチン(5回目)」接種パフォーマンス!集団訴訟を起こしている遺族の話は全く聞こうとせず、相変わらずグローバル支配層に国民の命を叩き売り!

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