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【ゆるねと通信】北朝鮮のミサイルに対抗し米韓がミサイル発射!、2か月国会中継無しのNHKの”呆れた言い訳”!、「立憲支持層の半数以上」が岸田政権支持の仰天!

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(ゆるねと通信 2022年6月6日号)

北朝鮮のミサイルに対抗し米韓がミサイル8発発射!(ウクライナ・台湾に続き)朝鮮半島情勢もにわかに緊迫!

米韓が地対地ミサイル8発を発射 北朝鮮を強くけん制

~省略~

韓国軍は5日午前、北朝鮮が首都ピョンヤン郊外のスナン(順安)など4か所から日本海に向けて、30分あまりにわたって、短距離弾道ミサイル合わせて8発を発射したと明らかにしました。

韓国軍の合同参謀本部は、北朝鮮に対抗して、アメリカ軍とともに、6日午前4時45分ごろからおよそ10分間、北朝鮮が発射したのと同じ8発の、地対地ミサイル「ATACMS」を、日本海に向けて発射したと発表しました。

~省略~

米韓両軍は、北朝鮮が先月25日にICBM=大陸間弾道ミサイル級と推定される弾道ミサイルなど3発を発射した直後にも、これに対抗して、地対地ミサイル2発を発射していて、北朝鮮が7回目の核実験に踏み切る可能性も含め警戒と監視を続けています。

【NHK NEWS WEB 2022.6.6.】


出典:YouTube

ロシアとウクライナ(欧米)の戦争や台湾有事に多くの目が集まっている中、朝鮮半島情勢もにわかにきな臭くなってまいりました
韓国では、文在寅氏に代わり尹錫悦氏が新たな大統領に就任しましたが、どうやら、北に対してはかなり強行的な政策をとる米ネオコン勢力と近しい人物のようですね。

トランプ政権時には在韓米軍や在日米軍が後退・撤退していく流れが起こっては、韓国と北朝鮮が統一されていく可能性すら出てきていたけど、(不正選挙を通じて)バイデン政権が樹立されてからこの流れが完全に途絶えた上に、逆に米韓と北の軍事緊張がかなりのレベルまで増してきてしまったね。
これだけでなく、さらに問題なのは、この「米韓vs北」の構図に日本が米韓側に組み込まれていきそうになっていることであり、こうなるといよいよ「アジア版NATO」の結成という話になってくる。

台湾有事においても、この「アジア版NATO」が本格的に派兵されて(欧米グローバリストの命令で)日本が中国と戦闘させられる可能性がありますし、ここに北との軍事衝突が発生してしまうと、もう完全に第三次世界大戦の勃発ということになりますね。

ここ最近、バイデン政権が主導する形で日韓関係が改善される動きが強まっているけど、これも「北との軍事衝突&アジアNATO結成」を想定しての動きであることは深く考えなくても分かるだろう。
言うまでもなく、反日(親北)系の文政権から親日(反北)系の尹政権に挿げ替えられたのも、欧米グローバリストの差し金と裏工作があるだろうし、この流れの中で北が核実験を強行した場合、一気に「アジア版NATO」の結成と「憲法改悪(緊急事態条項=日本版FEMAの創設)」などが急ピッチで推し進められ、いよいよ、グローバルエリートが長年にわたって計画してきた第三次世界大戦の火ぶたが切られることになってしまう可能性が高い。

早速、(グローバリストの計画通りに)新たに誕生した尹大統領が(自国の軍事力を誇示しながら)北への強行姿勢を強めていますし、欧米そして日韓のグローバル傀儡政権が第三次世界大戦の勃発に向けて足並みを揃えているように見えるのが非常に不気味です。
テレビではウクライナ戦争ばかりに固執しては相変わらずあからさまで悪質なフェイク報道が続いていますが、これらの影に隠れながら徐々に緊迫度が増してきている台湾問題や朝鮮半島情勢にも警戒していく必要がありそうです。

 

2か月間も国会中継を”放棄”しているNHK!その理由は「大相撲等の放送を求める幅広い要望が寄せられている」から!

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