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【ゆるねと通信】小池都知事が一向に姿見せず!、維新からの”強い圧力”で岸田総理が「憲法改悪」に舵!、死んだウミガメの子どもから大量の軽石!

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(ゆるねと通信 2021年11月15日号)

小池都知事が一向に姿見せず!いよいよ「重病説」が本格的に飛び交う!

小池都知事は11.15開催の委員会も欠席…長引く不在で懸念される「深刻病状」

~省略~

小池知事は12日も定例会見を開かず、公明党の強い要請で顔を出し続けてきた都議会の各会計決算特別委員会も欠席。10月27日に「過度の疲労」で再入院し、11月2日に退院したものの、全く姿を見せていないのだ。

「知事には委員会への出席要請をしましたが、〈自宅静養中のため、決算特別委に出席できない〉との趣旨の文書が8日付で議長宛てに送付されています。15日開催の公営企業会計決算特別委員会についても欠席するとのことです」(議会局管理部広報課)

小池知事が最後に登庁したのは入院前日の10月26日。16日にも姿を見せなければ、その不在は3週間にも及ぶ。

~省略~

このところせき込む場面が多く、会話にも難儀する様子だった。重病ではなくともCOPD(慢性閉塞性肺疾患)なのではないか、という話が流れています」(永田町関係者)

COPDは慢性気管支炎や肺気腫と呼ばれてきた病気の総称で、肺の炎症性疾患のひとつ。喫煙者の15~20%が発症する生活習慣病だ。小池はいまでこそ受動喫煙防止の旗を振っているが、もともとは愛煙家。国会議員時代は超党派議連「もくもく会」に参加し、公然とプカプカやっていた。

~省略~

【日刊ゲンダイ 2021.11.14.】


出典:YouTube

これは、かなりおかしいですね…!!
「過度の疲労」で2回の入院をしてきた小池都知事が、11月2日に退院して以降、一度も姿を見せていないとのことです。

前回に続いて、今回の衆院選でも小池一派の「都民ファ勢力」が国政に進出するモーションをみせたものの、これも(不可解なプロセスで)おじゃんになったし、これはよほどの「何か大きなこと」が起こっているのは間違いないだろう。
小池氏は本当に体調を崩しているのかもしれないけど、病名や症状も全く不明だし、とにかくも、ここまで日本全体にも大きな影響を与えている都のトップが、ここまで長期にわたって全く姿を見せないというのは完全なる異常事態だ。

私たちは、小池都知事がジョージ・ソロスらグローバリストの忠実のエージェントであることを疑ってきましたが、彼らに捨てられたことによる”ショック”で体調を崩したか、あるいは、彼女が体調を崩したことで、彼らが(渋々)彼女を切り捨てたかのどちらかというところでしょうか。

どちらにしても、前回の衆院選に続き、今回もまた小池一派が野党共闘を分断しようとするような動きをしていたものの、これが何かの”深い理由”で突如中止になった(その代わり、グローバリストは、維新や国民を躍進させる”Bプラン”によって、野党共闘を失敗に追いやった)のは確かだし、この様子を見る限り、小池氏の「総理への道」は完全に断たれたと見てよさそうだね。

 

維新からの”強い圧力”で岸田総理が「憲法改悪」に舵!維新と距離が近い菅前総理の存在感も増!

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