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【ゆるねと通信】コロナ禍なのに菅政権が消費税を財源に「病床削減」を促進!、河村市長の再選に高須院長「ウソをついたのは許せない、絶交します」!、自民・野田聖子氏が「公選法違反ツイート」で大炎上!

【ゆるねと通信】コロナ禍なのに菅政権が消費税を財源に「病床削減」を促進!、河村市長の再選に高須院長「ウソをついたのは許せない、絶交します」!、自民・野田聖子氏が「公選法違反ツイート」で大炎上!
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(ゆるねと通信 2021年4月27日号)

コロナ禍なのに、菅政権が消費税を財源に「病床削減」を促進!国民の血税を投じて国民の健康・生命をますます危機に晒す!


一体どうなってるのよこの政権はっ!!
コロナ危機の深刻化で医療施設が本格的にひっ迫しては、すでに一部で医療崩壊すら起こっているのに、こんな状況で私たちの消費税を投じて病床削減を推進って…!!
もう、あまりの支離滅裂さに頭がおかしくなりそうだわっ!!

自民政権や財務省は、以前より「病床数を他の国と同じ基準に合わせる」「医療費の削減・効率化」などを名目にして病床を減らす動きを続けてきたけど、まさか、このコロナ危機のさ中にもこれをごり押ししようとしてくるとはね。
何から何までがぶっ飛んでいるし、まさしく「真性売国集団」という言葉以外に適当な言葉が思い浮かばない。

維新の大阪府でも同じような動きが続いてきた(それによってますます大阪で本格的な医療崩壊が起こってしまっている)けど、これも簡単に言えば「グローバリズムの一部」であり、「無駄遣いの削減」「行政改革」などをお題目にした、国民の生命・健康をますます危機に晒すための「真性奴隷化政策」の一環と言っていい。

つまりは、(菅総理のブレーンである)パソナ竹中平蔵氏による「ブラック労働推進」やアトキンソン氏の「中小企業を潰せ」と同じ性質のものってことだし、全てが密接に繋がっているってことねっ!

そういうことだ。
多くの日本国民が「それでもなお」自民党に票を入れ続ける限り、ボクたち日本国民に待ってる未来は「絶望」しかないし、莫大な血税をひたすら吸い上げ続けられながらも、自分たちで進んで「破滅や死」を招き寄せてしまっている実情があることについて、いい加減に多くの人々が気がつくべき段階に差し掛かっているんじゃないかな。

 

河村市長の再選後に高須院長が”絶縁宣言”!?「ウソをついたのは許せない、絶交します」!

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