【ゆるねと通信】在日米陸軍が関東圏内での「外食禁止」&1都3県の人口密集地を「立ち入り禁止」に!、維新が率先して「医療削減」を進めてきた大阪が真っ先に「医療崩壊の危機」に!、日本のメディアでも米大統領選報道に「わずかな変化」が…!

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(ゆるねと通信 2020年12月6日号)

在日米陸軍が関東平野150キロ圏内での「外食禁止」&1都3県の人口密集地を「立ち入り禁止」に!GoToキャンペーン続行中の菅政権と正反対の動きに!

 在日米陸軍、関東平野150キロ圏内での外食禁止――1都3県の人口密集地は「立ち入り禁止」

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、在日米陸軍司令部は12月3日から、150キロ圏内の関東平野にある基地外のレストランや食堂、飲食店での外食を禁止する指令を発令した。また、首都圏1都3県(東京、神奈川、千葉、埼玉)の人口密集地を「立ち入り禁止」に定めた。

東京都の新型コロナウイルス感染者が連日、新たに500人以上も確認されるなど首都圏で感染が拡大する中、在日米軍が日本政府よりも厳しい対応を取った。日本政府が実施している観光支援策「Go To トラベル」や飲食店支援事業「Go To イート」に逆らう動きとなった。

米連邦職員を含む非軍人も、この指令に従うよう強く奨励されている。この指令に違反した軍人は懲罰対象となる。具体的には、統一軍事裁判法(UCMJ)の対象となり、不利益な処分を受ける。処分には基地などの施設への立ち入り権利の喪失、権利のはく奪、人員削減の対象化、福利厚生権利の喪失、扶養家族の早期帰国が含まれている。

また、在日米陸軍のフェイスブックに投稿された指令には、東京、神奈川、千葉、埼玉の人口密集地を赤色にして「立ち入り禁止」に指定した地図が添付されている。

~省略~

【Yahoo!ニュース(高橋浩祐) 2020.12.3.】

これはいささか気になる情報が出てきましたね。
相変わらず「GoToイート」や「GoToトラベル」を続行中の菅政権とまさに正反対の動きであり、ここまで強い規制を発令させた米陸軍の意図や背景が気になります。

ああ。
在日米陸軍がこうした「かなり強力」な移動規制や立ち入り規制を発動させたということは、何らかの「根拠」や「理由」があるはずだからね。
欧米人はアジア人と比べてひと際重症化しやすい傾向があり、これらを強く警戒しているのか、あるいは、もう少し「深読み」してみると、グローバリストが「新たなウイルス兵器」を関東地域に散布するとの計画や情報を入手し、米兵士がこれらの「ウイルステロ」に巻き込まれないよう、より万全な防御策を講じている…なんていうことも有り得るかもしれない。

いずれにしても、(何らかの根拠や理由で)在日米軍が現在「最大限の警戒態勢」を敷き始めているというのは間違いないことだと思うし、自分たちの身を万全に守っていくためにも、こうした情報についても頭に隅に置いておきつつ、出来る限りの警戒や防御対策を続けていくに越したことはないだろう。

 

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