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【日本の存亡がかかった危機】WBCの日本敗退に「これでよかった」の声!ネット「マスコミは3月19日(日米会談)に向けて高市を止める方向に舵を切れ」「むしろ(負けてくれて)ありがとう」

【日本の存亡がかかった危機】WBCの日本敗退に「これでよかった」の声!ネット「マスコミは3月19日(日米会談)に向けて高市を止める方向に舵を切れ」「むしろ(負けてくれて)ありがとう」

どんなにゅーす?

WBC日本代表がベスト8で敗退した中、「これでよかった」の声が多く広がっている。

泥沼化し始めたイラン戦争に日本の自衛隊が派遣される危険(戦後初の戦死者が出る可能性)が高まっている中、「マスコミは3月19日(日米会談)に向けて高市を止める方向に舵を切れ」との声が噴出している。

ホルムズ海峡に軍艦派遣を 「航路の安全確保」日本などに要求―トランプ氏

【ワシントン、カイロ時事】トランプ米大統領は14日、日本などに対し、原油輸送の要衝ホルムズ海峡に軍艦を派遣するよう求めた。同海峡はイランによる無人機攻撃などで事実上の封鎖状態が続いており、「海峡を通じて石油を輸入する国々は、航路の安全を確保しなければならない」と訴えた。

高市早苗首相は19日にワシントンでトランプ氏との首脳会談に臨む。海自艦派遣などを巡り、首相は難しい判断を迫られそうだ。

トランプ氏はSNSへの投稿で「ホルムズ海峡封鎖の影響を受ける国々は米国と連携し、軍艦を派遣することになるだろう」と主張。「中国、フランス、日本、韓国、英国、その他の国々が当該海域に艦艇を送ることを期待する」とつづった。

~省略~

トランプ氏はこれまで、ホルムズ海峡封鎖の対策として、米軍艦による石油タンカーの護衛を表明していた。今回の他国への要求は、事実上の方針転換とみられる。

ロイター通信は14日、オマーンなど中東諸国が停戦に向けた仲介を試みたが米側が拒否したと伝えた。

~省略~

【時事通信 2026.3.15.】

フランスやイタリアなど欧州複数国がイランと接触か、ホルムズ海峡の「安全な航行」を模索

【ロンドン=横堀裕也】英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)は13日、ホルムズ海峡での安全な航行の確保に向け、フランスとイタリアを含む欧州の複数の国がイランとの接触を始めたと報じた。複数の関係筋の話としており、イラン側が交渉に応じるかどうかは見通せていないという。

~省略~

マクロン仏大統領は9日、ホルムズ海峡を通過する船の護衛を行う可能性に言及したが、関係筋は「攻撃を受ける可能性がある中では、欧州のどの国も護衛のために艦船を派遣する用意はない」と指摘した。

【読売新聞 2026.3.14.】

大手マスコミの「WBCネタ」の3S政策が失敗に終わる!高市総理がトランプの要請を丸呑みすると、自衛隊はもちろん日本の全て国民が「死」に直面することに!

出典:YouTube

多くの国民が熱中していたWBCが過去ワーストのベスト8で敗退した中、「これでよかった」との声が多く上がっています。
確かにそう思いますし、今の日本は戦後以降最大の危機に直面しています!

大手マスコミは例によって「WBCネタ」の3S政策を全開にさせて、日本国民の思考や意識を狂わせようとしていたけど、この企みが見事失敗に終わった形だ。
日本を負かしたのが、あのトランプに侵略されたベネズエラだったというのも何とも奇遇な話だ。)
「ゆるねと通信」で一足先に触れたけど、まさに戦後日本の存亡がかかる重大な局面がやってきた。
高市総理は、トランプとパランティアによる一大不正選挙のお陰で圧倒的に強大な権力を手に入れることが出来たので、トランプに逆らうことが一切できない状況にある。
したがって、国民自身が全力で止めない限り、自衛隊はもちろんのこと、全ての日本国民の命が本格的に危険にさらされることになる。

ホルムズ海峡が止められることは、日本国民の命と暮らしが大きく脅かされることに直結しますし、各国の首脳は様々なルートを通じて外交を試みている様子ですが、みたところ、高市総理はイランに対しろくな外交努力を行なっている様子も見られません
もちろん、自衛隊にとっては文字通り命がけの任務になりますし、イランに敵国認定されれば、ホルムズ海峡経由での石油が完全に止められ、日本国民の暮らしは根底から破綻することになるでしょう。

この、「地獄行き列車」の暴走を止められる可能性があるのは、日本国民自身の頑張りしかないだろうし、すでに燃料の暴騰が始まっている中、このままでは戦後史上最悪の経済危機に見舞われ、おびただしい数の日本国民が(明日食べるためのお金すら無くなり)路頭に迷うことになるだろう。

石破政権が続いていればここまで酷い状況にはなっていなかったでしょうし、高市政権は間違いなく戦後史上突出して最低の反日売国政権です!

あの、トランプに身体を擦り寄せてピョンピョン飛び跳ねたことが、日本の破滅的な未来を確定させてしまったということだ。
いよいよこの日本が泥沼の戦争に真っ先に参加させられていく外堀が埋められつつあるし、日本国民が本気の底力を出さない限り、その「破滅」はすぐそこまで迫っているといえそうだ。

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