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【壺カルト安泰】統一教会、東京高裁の解散命令に備えて北海道の「天地正教」に財産を移転!文鮮明を弥勒菩薩として崇める統一教会の下部組織の仏教系カルト教団!

【壺カルト安泰】統一教会、東京高裁の解散命令に備えて北海道の「天地正教」に財産を移転!文鮮明を弥勒菩薩として崇める統一教会の下部組織の仏教系カルト教団!

どんなにゅーす?

・2026年3月4日に東京高裁が統一教会への解散命令を出すかに注目が集まる中、統一教会が北海道のカルト教団「天地正教」に財産を移転している可能性があることが報じられた。

天地正教は、文鮮明を弥勒菩薩として崇める統一教会の下部組織の仏教系カルト教団で、これにより、統一教会の解散命令が確定した場合も、教団が痛くもかゆくもなく強力に生き残っていく可能性が強まっている。

【注目】東京地裁の解散命令決定書で判明…旧統一教会解散時の財産移転先は帯広の宗教法人か 3月4日の高裁判断を前に浮上した「天地正教」とは

~省略~

高額献金の勧誘などをめぐって国から解散命令が請求されている、世界平和統一家庭連合=旧統一教会。

2025年、東京地裁から解散命令を受けています。

3月4日、東京高裁でもこの判断が維持されると、その時点で宗教法人の法人格を失うことになりますが、一方で、北海道内の宗教法人が注目されることになります。

東京地裁の解散命令決定書の記述です。

「残余財産の帰属先について、北海道帯広市に主たる事務所を置く宗教法人である天地正教とする決議を行った」

旧統一教会が解散した場合の財産の移転先が、帯広市の宗教法人だというのです。

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1987年に設立された天地正教は、教祖の女性が旧統一教会の教えに触れ、その教団の名前を変えたとされています。

1995年には、清水町での道場の建設計画をめぐり、住民の反対運動も起こりました。

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解散命令が確定した場合の天地正教への財産移転について当時、教団の会長だった田中富広氏は、こう話しました。

世界平和統一家庭連合 田中富広 前会長
「天地正教へ決定どおりに行くかと言えば、社会が許さないでしょう。国も許さないじゃないですか。だからそんなに軽くはいかない、本音は。なので(天地正教へ)移転を検討すらしていない」

【HBC 2026.2.27.】

すでに統一教会は下部組織のカルト教団に資金を移して安泰状態!教団と一心同体の売国カルト自民政治屋らがこれらを手助けしている疑い!

天地正教

天地正教(てんちせいきょう)は、北海道帯広市に本部を置く仏教系[3][4]の宗教法人。文化庁の『宗教年鑑』では「諸教」に分類される[5]。文鮮明を弥勒菩薩であるとする教義を有しており[6]、現在は世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の管理下に置かれている[5][7]。

概要
川瀬カヨが1970年代に「世界基督教統一神霊協会」(現・世界平和統一家庭連合。旧名の通称:統一教会または統一協会、以下、統一教会と略称)の信仰を持ち、自ら率いていた「天運教」の組織をそのまま受け継いだもの[注 1]。「天運教」は祈祷師の信奉者団体で、帯広市で霊能による占いや病気治療を行っていた[8]。1988年(昭和63年)に「天地正教」と改称してからは、弥勒信仰を中心とする。この世に下生するとされている弥勒が統一教会の教祖、文鮮明であると教えていたとされる[9]。

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また、教義の中には「日本人として過去に犯した歴史的責任を認識し、韓国・朝鮮・中国の殉難者に対する懺悔と供養を行うこと」も含まれている[6]。

沿革
1956年(昭和31年)11月12日、川瀬カヨが、天運教の教主になれとの啓示を受けたという[12]。天地正教ではこれをもって創立とする。

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1973年(昭和48年)ころから、カヨは統一教会に傾倒するようになった[14]。カヨが統一教会の信者になった時期や経緯は資料により錯綜しており不明瞭にしかわからない[注 2]。この頃から、天運教の信者が統一教会の礼拝に参加するようになり、信者間の交流が深まった[13]。

1982年10月14日、統一協会がソウルの蚕室体育館で6000双国際合同祝福結婚式を開催[16][17]。川瀬は数人の信者ととも参加し、「独身祝福」を受けた[18][注 3]。

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1995年2月3日、本山において文鮮明夫妻の写真を祭壇に掲げる儀式を行い、公式に弥勒慈尊が文鮮明夫妻であることを表明した[要出典]。それまで、内々に文夫妻を弥勒として教えていたが、教団として文夫妻の写真を拝することはなかった(ただし、各地の道場が非公式に文夫妻の写真を拝することは少なからず行われていた)[要出典]。

またこの年、北海道清水町における本山の宿泊施設建設計画が地元の激しい反対を受けた[9]。当時、天地正教の青年が作務衣を着ての訪問托鉢を行っていたが、その姿が折から問題になっていたオウム真理教を彷彿とさせ、地域住民の警戒感を招いたためである[要出典]。

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1997年10月1日 信者一行が北朝鮮を訪問。「金日成主席永生祈願祭」、「朝日歴史総懺悔式」(人民文化宮殿)に参加[34]。

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弥勒の郷 報恩殿
北海道清水町御影地区にある教団施設。面積2万坪(約6万6000m2)以上[7]で、剣山 (北海道十勝総合振興局)の中腹に位置する[注 9]。のち聖火の郷に改称。

1991年5月16日、土地購入により不動産登記[7]。2014年10月27日、世界基督教統一神霊協会への売却により移転登記[7]。世界平和統一家庭連合による宗教行事が開催されてきた[39][40]。

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【Wikipedia】

3月4日に東京高裁が(地裁に続いて)統一教会へ解散命令を出すのかに注目が集まっていますが、すでに統一教会はこれらを見越して「万全の対策」を行なっているみたいです。

そもそも、解散命令が確定するまでこんなに時間がかかる時点で、統一教会に助け舟を出しているようなものだろう。
本来であれば、韓国と同じように、警察と検察が徹底的に教団にガサ入れを行ない、下部組織や関連団体も含めて一網打尽にしないといけないはずだし、さらには、統一教会と蜜月関係を築いてきた真性的な売国カルト政治屋連中を根こそぎ逮捕・収監しないといけないはずだ。
しかし、日本の現実はご覧の通りだ。
やってるフリの「おざなり解散命令」のお陰で、統一教会は余裕で(日本の信者からまき上げた)莫大な資金を別の下部組織に移し、さらには、警察と検察が”統一教会政治屋軍団”を完全に野放しにし続けているせいで、教団に全面支援されている高市政権がかつてなかったまでに肥大化&独裁化してしまった。

どこからどうみても、「解散命令やってるフリ」の完全なる茶番劇ですね。
実際には、水面下において逆に日本国内での統一教会の影響力が極めて大きく高まっていますし、日本の行政が天地正教などの下部組織に対してはあえて野放しにしておくことで、統一教会が日本で生き残っていくためのサポートをしているということでしょう。

この前の解散総選挙で統一教会と一心同体の売国カルト議員が大量にゾンビ当選してしまったので、表向きには解散命令が出されても、統一教会はこの先も日本の地下深くに強力な根を張り続けて、日本のあらゆる秩序を破壊し続けていくことは間違いない。
今の日本ほど、反カルト・セクト法が必要な国はないし、このままでは統一教会による統一教会のためのスパイ防止法が施行され、売国反日カルトに反対するまっとうな日本人が根こそぎ逮捕されることになる。
これまでも述べてきたように、統一教会の実態は、CIAと666偽ユダヤ悪魔カルトの下部組織であり、このまま高市政権が長期化していけば、まさにこの日本は史上最悪の悪魔崇拝カルト王国(真性ディストピア国家)になっていくだろう。

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