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高市総理が、日本の石油危機についてXで長々と講釈をたれ「ただちに供給が滞ることはないので落ち着いた対応を」と呼び掛け!→ネット「要約すると『備蓄があるからしばらく大丈夫。ただ具体的な解決策はありません』」

高市総理が、日本の石油危機についてXで長々と講釈をたれ「ただちに供給が滞ることはないので落ち着いた対応を」と呼び掛け!→ネット「要約すると『備蓄があるからしばらく大丈夫。ただ具体的な解決策はありません』」

どんなにゅーす?

・2026年3月29日、日本国内の石油危機が深刻化しつつある中、高市総理が自身のXを更新し、長々とした文章を投稿。「ただちに供給が滞ることはないですから、落ち着いた対応をお願い申し上げます」などと繰り返した

・この高市総理の呼びかけに対して、ネット上では怒りの声が大噴出。「Xではなくて国民に向けて記者会見を開け」「具体策は何もないに等しい」など、批判と危機感の声が殺到している。

ナフサ輸入「中東から切り替える」 高市早苗首相、Xで表明

高市早苗首相は29日、自身のX(旧ツイッター)で、石油化学製品の原料となるナフサ(粗製ガソリン)について「中東からのナフサ輸入を他の国からの調達に切り替えるべく取り組んでいる」と説明した。

~省略~

石油製品を使う医療機関に「皆様の命と暮らしを守るべく、原油と同様に代替調達を含めあらゆる可能性を追求する」と強調した。ただちに供給が滞ることはないとして、落ち着いた対応を求めた。

【日経新聞 2026.3.29.】

「需要にきめ細かく対応する必要」高市総理 中東情勢を受け赤沢経産大臣を重要物資の安定確保の担当兼務に

~省略~

高市総理は、午後6時ごろに官邸で赤沢大臣と会談し、発令を伝えた。

これに先立ち、自身のXで「中東情勢に伴う重要物資安定確保担当大臣」に赤沢大臣を充てることを表明。

この中で、「国民の命と暮らしを守るため、石油製品を始め、中東情勢の影響を受ける重要物資の供給状況を総点検し、海外を含めたサプライチェーン全体を踏まえた、重要物資の安定確保のための具体的対応方針の検討を進めてもらう」と説明した。

また、運送業者の燃料、工場や漁業・農業用の燃料を挙げ、「行き届いていないケースが見受けられる」として、需要に対し「きめ細かく対応する必要がある」との考えを示した。

一方、医療関係の製品については、「中東産の石油製品を原料として、アジア諸国で生産されているものもある」としつつ、「代替製品を世界全体から調達するなどの対応を急ぐ」としている。

~省略~

【Yahoo!ニュース(FNNプライムオンライン) 2026.3.30.】


↓高市総理のXポスト全文。

中東情勢を踏まえ、石油製品や、エネルギー源ではない石油関連製品、とりわけ医療関連の物資に関する不安のお声を伺っています。

まず、原油や石油製品については、備蓄の放出により「日本全体として必要となる量」を確保するよう取り組んでいます。

一部、バスやフェリー、トラック運送事業者などの燃料や、工場や漁業・農業用の燃料などについては、流通段階で、備蓄から放出された石油製品が行き届いていないケースが見受けられます。

これに対処するため、経済産業省において情報提供を受け付けて、他の流通経路からの融通支援を行っています。

流通問題の解消については、例えば、九州地方の路線バス会社への軽油の供給が再開され、また、海底ケーブル敷設船への重油の補給を実現しています。

繰り返しになりますが、日本全体として必要な量は備蓄放出により賄われていますので、皆様には、これまで通りの落ち着いた対応をお願い申し上げます。

次に、ナフサやエチレンをはじめとするエネルギー源ではない石油関連製品についてですが、こちらは「国内での原油からの生産」と「海外からの製品も含めた輸入」の2つのルートがあります。

「国内での生産」は、原油と同様、国内での精製により、国産のナフサの量は確保されるよう取り組んでいます。
また、「海外からの輸入」については、中東からのナフサ輸入を他の国からの調達に切り替えるべく取り組んでいるところです。

石油関連製品についても、流通段階での偏りがある事例が生じているため、化学工業メーカー各社や卸事業者に対して、安定供給の確保に万全を期すよう、対応を要請します。

さらに、個別の製品レベルでは、アジア各国で生産し、日本に輸入している製品が、アジア各国における原油不足により、長期的な供給に懸念が生じています。

具体的には、食品包装材の原材料について食品包装材企業から、また、透析回路用の医療用プラスチックや手術中に使用する廃液容器などについて医療関係企業からも政府に情報が寄せられており、経済産業省において情報を集約しています。

特に医療関係については、厚生労働省と経済産業省が連携して、サプライチェーンに関する情報を集約し、国内の医療活動が停滞しないよう、異なるサプライチェーン間での石油製品の融通支援など、安定供給を図る体制を立ち上げました。

こちらも、ただちに供給が滞ることはないですから、落ち着いた対応をお願い申し上げます。

医療機器業界や医療機関の現場に対しても、経済産業省と厚生労働省共同で周知するとともに、皆様の命と暮らしを守るべく、原油と同様に、代替調達を含め、あらゆる可能性を追求していきます。

【X(@takaichi_sanae) 2026.3.29.】


日経新聞の「高市政権支持率72%」のデタラメ報道が空疎に鳴り響く!高市総理の「中身空っぽ」「具体策も目標も何も無し」の”頑張ってますアピール”に(命の危機に晒されている)国民から本気の怒りの声が大殺到!

出典:X(@takaichi_sanae)

高市総理のXのポスト、長々と講釈を垂れ流しているけど、これを要約すると「備蓄があるから(ただちになくなることはないので)しばらく大丈夫です。ただ具体的な解決策は何もありません」と言ってるも同然だわっ!!
当然ながら、命と暮らしを脅かされている日本国民から怒りの声が大殺到しているし、このままでは、何の具体策もないままに日本から石油が枯渇してしまうわっ!!

おかしいな。
つい2日前の日経新聞の最新の世論調査では、高市政権支持率が3ポイント上がって72%に達したと報道されていたけど、高市総理のこのXの投稿のどこをみても、高市総理を称賛し応援している声が見当たらない
それであれば、高市総理のこのポストの大多数が高市総理を応援する声で埋め尽くされているはずなのに、逆にこれまで以上にガチの怒りと危機感の声で埋め尽くされているぞ。

最新の「ゆるねと通信」では、「もはや日本のマスコミは先進国最低レベルからもさらにどんどん落ちぶれて、ついに中国や北朝鮮レベルのデタラメインチキプロパガンダ機関に成り下がった」と述べたばかりだったけど、ますますこの実情が露呈するばかりだわっ!!
自分たちを死と破滅に導く、戦後最悪の売国国賊政権を支持する国民なんて、誰もいないに決まってるじゃないのよっ!!

要するに、今もガチで高市政権を支持しているのは、(統一教会筆頭の)日本の国と民を滅亡させようとしている、海の向こうの外国人勢力ということだ。
高市政権を支援しているジャパンハンドラーの連中は、とにかくデタラメの支持率と高市マンセー報道を徹底させることで日本国民をどうにかして欺き、このまま日本国民が自殺に突き進んでくれるのを期待しているみたいだけど、果たしてこの悪だくみが上手くいくかな?

その前に、私たちを地獄に陥れようとしているジャパンハンドラーの連中と、その配下のマスゴミ連中による、(万死に値するほどの)凶悪なペテン報道とインチキプロパガンダが完全にバレるはずですし、すでに高市政権を支持している日本国民なんてほとんどいないのが現実だわっ!!

本当に何も有効な対策をやっていないのか、あるいは(後になってセンセーショナルに喧伝するつもりで)裏でこっそりと手を打っているのかは分からないけど、どちらにしても、意図的に高市政権は日本国民の命と暮らしを危機的状況に追い込み、多大な不安と恐怖に陥れていることは間違いない。
全ての日本国民が、高市政権は統一教会と(トランプ&ネタニヤフらによる)第三次世界大戦を引き起こそうとしている狂気のシオニスト一味の完全なる操り人形であることを知ることが必要だし、世界中の凶悪なグローバルカルトから全面的な支援を受けている現実を知るべきだ。

外国の反日カルト教団から全面的な支援を受けている政権が日本国民の命を真剣に守るわけがないですし、日本国民は一刻も早くにこの政権の実情を知って、(自分たちの命と暮らしを守るために)これまで以上に最大級の怒りの声を上げる必要がありそうだわっ!!

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