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【地獄行き切符】高市総理、トランプに会い(日米会談のため)に米国へ出発してしまう!→ネット「行かなきゃいけない時にはドタキャンする癖に、行っちゃいけない時には元気一杯で行く」「勘弁してくれ」

【地獄行き切符】高市総理、トランプに会い(日米会談のため)に米国へ出発してしまう!→ネット「行かなきゃいけない時にはドタキャンする癖に、行っちゃいけない時には元気一杯で行く」「勘弁してくれ」

どんなにゅーす?

高市総理が、トランプ大統領との日米首脳会談を行なうために日本を出発した

トランプ大統領は、日本などの同盟国にホルムズ海峡に戦艦を送るよう要求していたものの、各国が消極的な様子を見て、「我々はもはやNATO諸国の支援を必要とせず、求めることもない。決してしない!日本やオーストラリア、韓国も同様だ」などと怒りをぶちまけ、発言を転換。トランプ氏が発言を二転三転させている中、全く予測がつかない状況になっている。

NATOや日本の支援は不要 ホルムズ海峡巡り、トランプ大統領

トランプ米大統領は17日、対イラン軍事作戦を巡り自身のソーシャルメディアに、北大西洋条約機構(NATO)の大半の加盟国から「関与したくないと告げられた」と投稿した。

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その上で、対イラン軍事作戦は「成功している」として、「我々はもはやNATO諸国の支援を必要とせず、求めることもない。決してしない!日本やオーストラリア、韓国も同様だ」と主張。さらに「誰の助けも必要ない!」と強調した。【ワシントン金寿英】

【毎日新聞 2026.3.18.】

トランプ大統領との会談に臨む高市首相「出来ないことは出来ないと伝えるつもりだ」

高市首相は18日夜、就任後初となる米国訪問に向け、政府専用機で羽田空港を出発した。19日にワシントンで行うトランプ大統領との会談では、対中国を念頭に置いた経済・安全保障協力に加え、イラン情勢への対応でどのような議論が行われるかが焦点となる。首相は18日の参院予算委員会で「法律の範囲内で必要な対応を検討する。出来ないことは出来ないと伝えるつもりだ」と述べた。

米国・イスラエルによるイラン攻撃が始まって以降、日米首脳が会談するのは初めて。トランプ氏はホルムズ海峡の安全確保のため、日本など関係国に艦船派遣を呼びかけたが、協力が広がらない現状に不満を募らせている。

首相は予算委で、正式な要請はないと説明し、自衛隊をホルムズ海峡に派遣する場合は「完全な停戦合意」が前提になるとの認識を示した。「日々情勢が変わるタイミングで、G7(先進7か国)首脳で真っ先に会う。国益を最大化し、日米関係の強化を確認したい」とも強調した。

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【読売新聞 2026.3.18.】

「高市首相が艦船派遣を拒否」の海外報道を政府火消し…トランプ大統領との19日会談を控え前途多難

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イランによるホルムズ海峡の封鎖に対し、トランプ氏は14日にSNSでフランス、中国、韓国、イギリス、日本に対し、船舶の護衛などのために艦船の派遣を事実上、要請した。15日には7か国と交渉中と話し、具体的な国名は明かさなかった。

あたかも決定事項かのように発言するトランプ氏に困惑しているのは高市政権だ。16日の参院予算委員会では自衛隊を派遣するか否かの質問が相次ぎ、高市首相は「法律の範囲内で日本関係船舶と乗員の命をどう守るか。何ができるか検討中だ」と答弁し、米側から正式に要請された場合は「各省庁で真剣に議論している。その中で最適な判断を行う」と苦悩の表情を浮かべた。

ところが「一切決めていない」との発言が海外メディアやSNSでは「拒否」のニュアンスで一斉に伝えられ、木原稔官房長官は「米側から具体的な派遣要請があるわけではない。それ以上のやりとりは控える。(拒否と伝わっていることには)政府の見解とは必ずしも一致しているものではない」と火消しに追われた。

高市首相は19日にトランプ氏と首脳会談を控える。会談内容は事前に双方で調整され、会談自体はセレモニーで終わるのが常だが、行動が読めないトランプ氏だけに、派遣を前提に話を進めてくる可能性がある。日本側は憲法上可能な選択肢を探っているが、トランプ氏を納得させるだけの答えはまだ出ていない。

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【東スポWEB 2026.3.17.】

統一教会とシオニストの意向通りに動く高市総理、(風邪やリウマチの設定をリセットさせて)嬉々としてトランプが待つダメリカに発ってしまう!

ついに高市総理がトランプが待つアメリカに旅立ってしまったわっ!!
ほんと、行かなきゃいけない時にはことごとく仮病を使ってドタキャンするくせに、行っちゃいけない時には(風邪やリウマチなど)全ての設定をリセットさせて嬉々として行ってしまうのだから、これ以上ないほどの始末の悪さだわっ!!

この前の国会答弁で正体を晒したように、統一教会とその上にいるシオニストカルトの忠実な操り人形だからね。
言ってみれば、高市総理は、世界の首脳の中でも、ネタニヤフとトランプの666悪魔シオニストカルト連合にとっての筆頭格の飼い犬というのが実情だ。
トランプは突然これまでの発言を翻して、「我々はもはやNATO諸国の支援を必要とせず、求めることもない。決してしない!日本やオーストラリア、韓国も同様だ」などと怒りをぶちまけ始めたけど、いざという時(会談時)になって再び発言を翻し、日本に艦艇の派遣を要求してくることも十二分にあり得る

イラン戦争の目算が完全に狂っている中で、トランプが何を言い出すか全く予測がつかないわねっ!!
前回の会談でトランプに身体をピッタリと摺り寄せつつ、ピョンピョン飛び跳ねて忠誠を誓った高市総理だから、面と向かってはっきりと断ることなどできるはずもないですし、まさしく今回の日米会談は「地獄行き切符」という他にないわっ!!

日を追うごとに、シオニストによって送り込まれた反日破壊工作員の正体を晒しつつある中で、高市総理は「出来ないことは出来ないと伝えるつもりだ」と言っているけど、本当にそんなことが出来るのか?
トランプが狂信的なシオニストカルト連合に本格的に加わって以降、目に見えるようにどんどん狂ってきているし、世界の国々と同じように、このアタオカ集団による無法な殺戮行為に加わっては絶対にいけない

泣いても笑っても、間もなく「地獄の日米会談」スタートだわっ!!
高市総理がトランプにどのような売国契約を結ばされるか、よくみていきましょう!

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