どんなにゅーす?
・2026年4月12日、自民党大会が開催され、高市総理は憲法改悪について「時は来た」と喜びの声を上げた。
・未曽有の石油危機で日本国民が苦悶の声を上げている中、(ジャパンハンドラーの計画通りに)日本の国難を利用して憲法改悪を一気呵成に進めようとしている高市総理に、日本国民から怒りの声が噴出している。
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高市首相「憲法改正、時は来た」 就任後初の党大会、改憲発議に意欲
自民党は12日、高市早苗首相(党総裁)の就任後としては初めてとなる党大会を都内のホテルで開いた。首相は憲法改正をめぐり、「日本人の手による自主的な憲法改正は党是だ。時は来た」と主張。「改正の発議にめどが立った状態で来年の党大会を迎えたい」と語り、国会での改憲議論を加速するべきだとの認識を示した。
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憲法改正については「今後30年の国の安全保障を考える上でも、これまでになく死活的に求められている」と強調した。
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党大会にはゲストとしてミュージシャンの世良公則氏がステージに上がり、歌声を披露した。
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新興宗教すぎん? pic.twitter.com/oUDB1YIEEN
— GO (@SS60705) April 12, 2026
信仰であることを、もう隠す気すらない。
このままこのまま国民を無視した独裁で押し切れると、この人たちは踏んでいるはず。
日本は本当に危険な状態です。 https://t.co/P4CqHrDhQf
— まき|『逃げて参ります』MV制作者 (@oyamada_maki) April 12, 2026
こんなのが日本を仕切ってるのか
ゾッとするな
pic.twitter.com/i794NGmO3g— Fight the Power🔥🔥🔥 (@anti_mass_gomi) April 12, 2026
これはヤバい、ツボりすぎ
宗教団体に見えない人いない
統一教会の教義通りの日本に変わる pic.twitter.com/uYJQigycRC— kou (@summergame1669) April 12, 2026
国民にとっての死活問題って石油が入ってこなくなって今年の夏までにありとあらゆる物資やインフラが使えなくなることなんだけど、なぜかその石油を意図的に止めてる政府側は改憲急がないと死活問題とか訳わからないこと言ってて猛烈なズレを感じる
— 🦀 (@sino_non08) March 26, 2026
もう80年憲法改正せずに平和に過ごせてきたのに、今急に死活問題なわけないっしょ。
— Hayato Imanishi (@hayatoimanishi) April 10, 2026
スケジュールまで勝手に決めて。憲法改正はいまの自民党にとって国民生活より大切な「死活問題」なのだそうです。憲法を守る気がない政党は、政治に関わらないでほしい。 https://t.co/KfLqllX5L2
— 藤井セイラ (@cobta) April 12, 2026
悲願のはずの減税はやらず、石油は止めたまま。米国に媚びつて、中国との関係は無駄に悪化させ、物価上昇で国民の生活は苦しい中で、死活的課題が憲法改正だと。国民目線がまったく無いそんな党はもう滅びていいよ。 https://t.co/e5SPXckmea
— 清水 潔 (@NOSUKE0607) March 27, 2026
死活的課題ってのは、もっとも最重要な課題って意味
国民の生活より、改憲が最重要ってこと https://t.co/q6MXqGFbNg— Hiromi1961 (@Hiromi19611) March 26, 2026
わざわざイランが日本の船を通すと言ってくれてるのにその調整を拒否して意図的に日本を原油危機に陥れてる高市が「憲法改正、時は来た」とほざいてやがる。 やはりこれが目当てでやってやがる、統一教会のスパイがよ。 https://t.co/mSPkiDSgFp
— 桃太郎+2 (@momotro018x) April 12, 2026
えーーーっ!改憲「時は来た」じゃなく、来てんのは石油の危機じゃねえの???https://t.co/maGJexjoXc
— himuro Reborn (@himuroReborn398) April 12, 2026
何が「時は来た」だ、馬鹿。
気持ち良く狂った事を言ってるんじゃねぇよ。お前の様な薄汚れた権力者から国民を守る為にあるんだよ、憲法は。
薄汚い手で触るな! https://t.co/LpnxYDisqj
— seal (@4RygOC0vJEwjTpl) April 12, 2026
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日本国民が苦悶の声を上げているのを尻目に、気持ちよさそうに「(憲法改悪)時は来た」と高らかに宣言!「反日朝鮮カルト教団(シオニストカルト)の遣い」が(上司の命令通りに)瀕死の日本にとどめを刺す!

出典:YouTube
もはや自分たちの正体を隠そうともしなくなってきたわねっ!!
未曽有の石油危機で日本国民が苦悶の声を上げている中、高市総理が「(憲法改悪の)時は来た」と高らかに宣言!!
実に嬉しくて楽しそうですし、気持ちよさそうに党歌を歌いあげている様子に「カルトそのものだ」と背筋が凍る声が噴出しているわっ!
すでに各業界のサプライチェーンが崩壊し始めており、おびただしい数の日本国民の命と暮らしが本格的に脅かされているけど、それを尻目にほんとに楽しそうだね。
日本人が苦しめば苦しむほどより楽しいのだろうし、(ネットで疑念の声が上がっているように)やはり「日本人ではない」可能性が高そうだ。
今回の自民党大会において、(日本を戦争が出来る国に変えるための)憲法改悪について高市総理が「時は来た」と高らかに宣言し、さらには憲法改悪の実現について「死活的課題」と位置付けたとのこと。
確かに、高市政権や自民党の連中にとってはその通りなのでしょうね!!
当サイトにおいては、憲法改悪は日本国民が強く願っているものでもなんでもなく、海の向こうのジャパンハンドラーによる「日本滅亡計画」の一環であることを繰り返し指摘してきた。
敗戦後にCIAによって創設された自民党は真性的な売国破壊政党であり、自民党は、長年にわたってジャパンハンドラーから憲法改悪を実現させるよう強い圧力を受け続けてきた。
“日米同盟のため9条なくせ”
アーミテージ発言「憲法九条は日米同盟関係の妨げの一つになっている」。アーミテージ米国務副長官が二十一日、自民党・中川秀直国対委員長との会談でこう強調しました。
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語録
●米国防大学国家戦略研究所(INSS)特別報告「米国と日本 成熟したパートナーシップに向けての前進」(いわゆるアーミテージ報告、2000年10月11日)「集団的自衛を日本が禁止していることは、(日米)同盟協力の制約になっている。この禁止を取り払えば、より緊密で、効果的な安全保障協力が可能になる。これは日本国民だけができる決定である。…しかし、米政府は、より大きな貢献をし、より対等なパートナーになろうとする日本を歓迎することを明確にしなければならない。われわれは、米国と英国との特別な関係を日米同盟のモデルと見なす」
●日本記者クラブでの講演(2004年2月2日)
「ナイ博士と私が三年前にまとめた報告(注・アーミテージ報告)で、私たちは日本の(集団的自衛権行使に関する)憲法上の禁止について、いくらか強いコメントをした。私たちは、それが多かれ少なかれ(日米)同盟協力の妨げになっていると書いた。…日本が憲法を変えるのか、九条の解釈を変えるのかは、非常に健全な議論だと思う。…そのことについて政治家に議論させるべきだ」
●『文芸春秋』(2004年3月号)のインタビュー
「私は二〇〇〇年に『アーミテージ・リポート』という二十一世紀の日本の安全保障のあり方を記した報告書を発表しました。…そこで憲法九条が(日米同盟や国際社会の安定のために軍事力を用いる点で)邪魔になっている事実を挙げました。連合軍が共同作戦をとる段階で、ひっかからざるを得ないということです。それが偽らざる所懐(注・心に思うこと)です」
CIAによって創設された真性的な売国政党である自民党は、ジャパンハンドラーからの強い命令に従い、何としても憲法改悪を実現させ、日本を「戦争が出来る国」に変えないといけないし、日本国民の命をご主人様に差し出さないといけない。
そりゃ、自民党の政治屋連中にとっては(自分たちの地位や権益を守るために)憲法改悪の実現は確かに「死活的課題」だろう。
高市政権そのものが、ジャパンハンドラーの中でも最も凶暴で凶悪な(ハルマゲドンを熱望している)シオニスト戦争屋からの全面的な支援で樹立されて政権ですし、高市総理に課せられた最大の使命こそが(日本の国と民を死に至らしめる)「憲法改悪の実現」ということねっ!!
だからこそ、高市総理は気持ちよさそうに「時は来た!」と宣言したということだし、高市総理本人もシオニストカルトの信者である可能性が高い(統一教会やモラロジーなどの日本会議系カルトの信者である疑いが強い)ので、宗教的な思想においても日本の憲法改悪やハルマゲドンの実現を本気で熱望しているのだろう。
まさに、最も総理してはいけない筋金入りの国賊だし、このままだと高市総理のお望みどおりにこの日本はあっという間に焼け野原になるぞ。
日本国民が苦しみと不安の声を上げていることが本当に嬉しくて仕方ないでしょうし、この国が完全に滅びる前に偽ユダヤカルトのスパイ総理を一刻も早くに引きずり降ろさないといけないわっ!!
グローバル支配層がプロデュースした大日本帝国樹立(明治維新)以降、「日本に強い恨みを持つ」人間に特権が与えられ、これにより一貫してこの国の富が海の向こうに吸い上げられ続け、真綿で首を絞められるようにじわりじわりと衰退・疲弊させられてきた。
高市総理はこうした日本の代々の売国政治の総仕上げともいえる戦後最悪の売国国賊政権であり、このままでは「日本を守る」との大ウソのペテンが吹聴されながら、確実に日本国民がバタバタと殺されていくことになる。
早い場合、ものの数年で日本国民が大量死する恐れがあるし、まさしく大日本帝国時代と同じやり口で、(「大本営発表」のウソとペテンが繰り返されながら)日本国民がいいように騙されたまま支配層の意のままに次々と殺されていくことになるだろう。
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