どんなにゅーす?
・立憲と公明が新党を結成することが決まった中、単純計算した場合、次の解散総選挙で約半数(72人)の当選自民議員が落選し、63人の落選立憲議員が当選することが報じられた。
・試算通りに行くと、立憲が歴史的大勝&高市政権は稀代の大惨敗を喫することになり、ネット上で大きな反響が湧き起こっている。
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【独自分析】立憲×公明“新党”なら選挙の「勝敗」どう変わる? “新党”が目指す「中道」とは
~省略~
日本テレビは、2024年に石破政権の時に行われた前回の衆院選をもとに独自のデータ分析を行いました。
このときは、「自民と公明」による与党と、「立憲」など野党との戦いでした。これが「自民」と「立憲と公明」チームで戦っていたら、というシミュレーションです。
複数の自民、公明党議員を取材した結果、「1選挙区に公明党支持者は1万~2万人いる」といい、公明の票が自民から減り、立憲側に増えるという単純計算を行いました。
すると、前回の衆院選では自民が勝利した小選挙区は「132」あったのですが、公明票が自民の候補から立憲の候補に移動した場合など、影響を考えますと、およそ半数にあたる「72人」の自民党議員が逆転され敗北していたという結果が出ました。
さらに立憲は「63人」が逆転して勝利していたという結果になりました。
~省略~
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【試算】自民党・公明党の連立解消による影響シミュレーション ~公明票のゆくえ~https://t.co/oVl4M7NJ4f
自公連立の解消には一体どういう意味があるのでしょうか―。特に大きな影響が出るのは選挙協力です。 シミュレーションで様々なパターンを試算しました。
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) January 15, 2026
いやこれ草ァァアア!!! pic.twitter.com/YQeoVAP1F0
— くろすけ (@odenyakiaoba) January 15, 2026
自民信者がもう正直見ているだけで辛い妄想モードへ突入しました。明確な数字を突きつけられてこの態度。
後、氷河期世代は自覚した方がいいよ?ここで自民潰さないとキミ達もう二度と救われないかもしれないよ?— アンネ✨有徳 (@anneyutoku2525) January 15, 2026
小選挙区では「中道改革」が自民を逆転。政権交代もありうる。
【試算】自民党・公明党の連立解消による影響シミュレーション:時事ドットコム https://t.co/O5o6WymWEl @jijicomより pic.twitter.com/KpHch3VtZn
— 池田信夫 (@ikedanob) January 15, 2026
ネトウヨさんが一斉に発狂してるのが笑えますね。1か月もすれば結果はわかるので、楽しみですね。笑笑
— 🇵🇸小倉雄一@をぐを woGwo ちゃんねる YouTube 登録お願いします (@oguray) January 15, 2026
公明票を過小評価しない方が良い。縮小したとはいえ、固定の組織票は存在する。高市首相・自民党が議席を減らして、退陣する可能性だって十分にある。
— 田中 (@hodo_hyoron) January 15, 2026
高市自爆解散。
— Je suis japonais (@bwng560274) January 15, 2026
自民党が行った調査によると
解散総選挙をやったら自民党が圧勝するそうです— arles324 (@arles324) January 15, 2026
このシミュレーションは前回選挙の党別得票数を組み替えて試算したもの。結論として受け止めるものではなく、この数字が議論のスタート地点となる。
試算に現れない事情を加味することで、選挙後の情勢を考察できる。時事通信いい仕事してる。
— 水路と地形が好きな人 (@geogra_geolo) January 15, 2026
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強烈すぎるシミュレーションにネット上が騒然!次の総選挙は「立憲+公明の新党」が最大の台風の目に!
改めて、創価学会の凄まじい組織力に驚かされます!
各メディアが、解散総選挙において立憲と公明による新党が出来た場合のシミュレーションを作成。
メディアによって多少の差はありますが、全ての試算が「高市政権の稀代の大惨敗」と「立憲の大圧勝」に。
場合によっては政権交代が実現することを報じています。
やっぱり、単純な信者数で比較すると、統一教会と比べても創価学会の会員数は桁違いだね。
問題は、立憲の支持者や野党支持の無党派層がどのような動きをするかだ。
恐らく、一定数の立憲支持者や無党派層が離れることが予想されるし、そのうえに、石破政権の支持率が危険水域の中で行なわれた衆院選と、異常な超高支持率の高市政権の衆院選は、単純比較することが難しい。
これらのシミュレーションは、前回の選挙結果に創価学会の組織票を単純に移し替えたものであり、ここからどこまで立憲の議席が減るのかが問題ですね。
統一教会のバックにいるのが偽ユダヤ戦争屋である一方で、創価学会のバックにいるのは中国系の勢力だ。
偽ユダヤ戦争屋がヤラセやインチキをやりたい放題で高市政権に独裁的な権力を与えようとしている中で、中国系勢力がどのような動きをするのか注視していたけど、かなり強力な対抗策を打ち出してきた。
いわば、「統一教会vs創価学会」の宗教戦争の様相を呈してきたけど、もっと大きな見方をすれば、「(第二次日中戦争を引き起こそうとしている)偽ユダヤ戦争屋vs(日中戦争を阻止しようとしている)中国勢力」といった構図が浮かび上がっている。
中国の脅威は確かに問題ですが、本気で日本を泥沼の戦争に巻き込み、日本人を殲滅しようとしている偽ユダヤ戦争屋の恐ろしさと危険性は次元が違います。
とにかくも、何としてでも高市政権の圧勝だけは絶対に阻止しなければいけませんし、高市政権が現実に圧勝してしまうと、日本国民の運命は滅亡しかありません。
(不正無しの)ガチで選挙をやった場合、ここまでの圧倒的な結果にはならないものの、(創価学会の圧倒的な組織票により)高市自民党が惨敗する可能性が大だ。
大手マスコミがこのようなシミュレーションを出していることをみても、少し風向きが変わってきたし、解散総選挙がいささか混沌としてきたといえそうだ。
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