どんなにゅーす?
・埼玉県・川口市内で14歳の女子中学生に性的行為をして有罪となり執行猶予中に、別の12歳の少女に再び性的暴行をしたクルド人・ハスギュル・アッバス被告(22)について、懲役8年の実刑判決が下された。
・閉廷直後に、被告の親族とみられる初老の外国人が「人を殺していない。なぜそんな罰を与えるのか」などと叫んだといい、アッバス被告はこれに呼応するように刑務官に頭突きして抵抗したという。
・この他、川口市内で10代男性2人を死傷させひき逃げした、クルド人の男(当時18歳)については懲役5年の判決が言い渡されたものの、アッバス被告とともに判決を不服として控訴したという。
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性犯罪再犯クルド人が控訴 傍聴女性はトルコ語で擁護「人を殺したわけではない」 「移民」と日本人
埼玉県川口市内で女子中学生に性的行為をして有罪となり執行猶予中に、別の少女に再び性的暴行をしたとして不同意性交の罪に問われ、さいたま地裁で懲役8年の判決が言い渡されたトルコ国籍のクルド人で無職、ハスギュル・アッバス被告(22)が判決を不服として控訴していたことが30日わかった。
また、川口市で無免許で車を運転し10代男性2人を死傷させながら逃走したとして、無免許過失運転致死傷と道交法違反(ひき逃げ)の罪に問われ、同地裁で懲役5年の判決が言い渡された同市在住でトルコ国籍の当時18歳のクルド人少年も、判決を不服として控訴していたことが判明した。いずれも今後、東京高裁で審理される見通し。
一方、7月30日に開かれたハスギュル被告の判決公判の閉廷直後、被告のクルド人親族とみられる外国人女性が叫んだ言葉は「人を殺したわけではない」など被告を擁護する内容だったことが、傍聴関係者の話でわかった。
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ハスギュル被告はその声に呼応するように、刑務官が腰縄をつけようとした際に抵抗して頭突きするなどした。
「刑務所には入りたくない」「父が示談金2000万円を用意している」 12歳少女に性的暴行で「懲役8年判決」クルド人被告の告白
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判決後は暴れ出し…
ハスギュル被告の告白の詳細に入る前に、事件の流れを振り返ろう。ハスギュル被告は昨年1月、川口市内で14歳の女子中学生に性的暴行をしたとして、不同意性交等罪の容疑で逮捕された。県青少年健全育成条例違反で起訴され、昨年5月にさいたま地裁で懲役1年、執行猶予3年の有罪判決を受けている。その執行猶予中だった昨年9月、12歳の少女に性的暴行を加えた疑いで再び逮捕。ハスギュル被告は難民認定申請中で、入管施設の収容を免れている「仮放免」の立場だった。
この事件の裁判がさいたま地裁で行われ、先に触れた通り、今年7月末に懲役8年の実刑判決が下っている。法廷で判決が下ると、傍聴していた初老の女性が大声を出し、外国語で叫び続けた。ハスギュル被告も暴れ出し、複数の刑務官に取り押さえられている。
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「2000万円」で示談したい
――最初の事件の執行猶予も取り消されるため、合計だと懲役9年。一審判決で刑が確定すると、満期なら出所時は30歳過ぎになる。「(苦笑いを浮かべ)そう。強制送還するなら今すぐして欲しいけど、すぐにはしてくれないから、控訴する」
――刑務所で過ごすぐらいなら、今すぐ強制送還された方がいいという意味か。
「そうです」
――控訴審でも、判決が一審と同程度の懲役刑かもしれない。何か考えがあるのか。
「相手側と話して、示談できるなら示談したい。2000万円準備してる。弁護士に、相手側の親に聞いてみて、と頼んでる。弁護士も、私選で2人に増やしているところ。お父さんは解体工事の会社をやっているから、そのお金で、お父さんが2000万円用意した。ここを出たいから、家族は応援して待ってくれてる」
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一審の公判では、さいたま地裁の別室で、映像や音声で証言するビデオリンク方式により被害少女が証人出廷している。被害者は「レイプされました」「犯人がまだ捕まっていなかったので怖くて眠れませんでした」「長く捕まっていてほしいです」などと証言した。
それに対してハスギュル被告は、同意の上で口淫をしてもらったが挿入はしていない、被害者が(同意の有無に関わらず、口淫も含めて不同意性交等罪が成立する)16歳未満であることは知らなかった、と主張していた。
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――今回の裁判で、検察側は一回目の事件の際にハスギュル被告は相手が14歳だとわかった上で“20歳以上だと思った”と虚偽の供述をしていたと指摘した。
「(年齢は)本当にわからなかった。前の事件では弁護士がそう言えば早く終わるという通りにしただけ。実際に執行猶予がついたからこうするしかなかったと思ってるけど、年齢は知らなかったしレイプしてない」
――逮捕時の容疑が不同意性交等罪だったのはなぜだろうか。
「わからない。(被害少女が)お金をとれると思って騙したんじゃないかと思う」
――金銭目的なら示談の提案など何かしらの働きかけがあるはずだが、それはあったのか。
「そういうのはない。示談しようとしたけど、“する気ありません”と言われた」
――ではお金目的とは言えないと思うが。
「わからないです」
ハスギュル被告からは、この後のやりとりでも「わからない」という言葉が度々返ってきた。
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【悲報】JCをレイプした川口クルド人に懲役8年判決→公判中に親族が大声で「人を殺したわけじゃないのに!」と擁護
🇹🇷ハスギュル・アッバス(22)被告
・JCとSEXして有罪判決
・執行猶予中、別のJCをレイプし実刑8年
・親族が公判中「人を殺したわけじゃないのに!なぜそんな罰を与えるのか!」と… pic.twitter.com/Q4GM8pq6W1— 滝沢ガレソ (@tkzwgrs) August 30, 2025
14歳女子に性的暴行をして懲役1年・執行猶予3年の判決。
4か月後に12歳の少女に性的暴行をして懲役8年の実刑判決。
税金で刑務所の費用だすより強制送還と日本上陸拒否でよくない?
>「刑務所には入りたくない」「父が示談金2000万円を用意している」 https://t.co/5YhZehl1rN— ひろゆき (@hirox246) August 30, 2025
強制送還してください
【多文化共生不可能案件】埼玉県川口市内の女子中学生連続レイプ犯、クルド人の無職ハスギュル・アッバス被告(22)が懲役8年の判決を不服として控訴。傍聴席からアッバスの母親が「人を殺したわけではない、なぜそんな罰を与えるのか」と叫び続ける https://t.co/BiJvtbzZeH
— サキガケ (@nihonpatriot) August 30, 2025
クルド人が性的暴行の再犯でつかまり、懲役8年と言われて
「人は殺してないのに!8年なんてひどい!」
と叫んだそうですが性的暴行は魂の殺人フンダララとかいってたツイフェミの人たちは騒がないんですか? https://t.co/gykcHa1Wue
— 暇空茜 (@himasoraakane) August 30, 2025
私よりも自称難民の方が金を持っているってどういうことなんだろうか。
「刑務所には入りたくない」「父が示談金2000万円を用意している」 12歳少女に性的暴行で「懲役8年判決」クルド人被告の告白 #ldnews https://t.co/d0rz0l0wS1
— 麻布食品 (@azabu_food) August 30, 2025
トルコにいたとき、生活上の不便や苦労を感じたことはあるか。 「ないです」
じゃあ何で日本で難民申請してるんだよ💢
「トルコではなかった差別が、日本ではあった」 難民申請中の「クルド人男性」が「12歳少女に性的暴行」で実刑判決 記者に明かした“生い立ちと家族” https://t.co/pGis1BRZVG
— 衛生🇯🇵chuuritukoku🇯🇵 (@ccllee_yaoki) August 29, 2025
「トルコではなかった差別が、日本ではあった」 難民申請中の「クルド人男性」が「12歳少女に性的暴行」で実刑判決 記者に明かした“生い立ちと家族”https://t.co/l8stBv6ccC
つまり難民と言える状況はないのに、日本にやってきて差別をクリエイトしているのでは
誰かが入れ知恵していると思います pic.twitter.com/jZaiUBOhKR— 宮部龍彦(みやべたつひこ)@川崎市長選 (@K_JINKEN) August 30, 2025
「トルコではなかった差別が、日本ではあった」 難民申請中の「クルド人男性」が「12歳少女に性的暴行」で実刑判決 記者に明かした“生い立ちと家族”(デイリー新潮)#Yahooニュースhttps://t.co/3auWgDmSe2
ならトルコに帰れよ、差別されてないんだろ
難民じゃないやん— なる (@nalltama) August 30, 2025
これを”何もしていない”と叫ぶ人間の100倍ヤバい奴らが千葉にやって来るんですよ。
「刑務所には入りたくない」「父が示談金2000万円を用意している」 12歳少女に性的暴行で「懲役8年判決」クルド人被告の告白 – ライブドアニュース https://t.co/C5UL5VnJNi
— 🇯🇵東京まなな🇯🇵 (@tokyomanana) August 30, 2025
「人を殺していない。なぜそんな罰を与えるのか」と大声で叫んだ
って、そんな考えの人達は日本にいてほしくないです。
治安悪化の原因でしかない😡
<独自>性犯罪再犯クルド人が控訴 傍聴女性はトルコ語で擁護「人を殺したわけではない」 「移民」と日本人 – 産経ニュース https://t.co/DmNwYynrQ5— 春楊 葛山 (@GodKuvira) August 30, 2025
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2人の10代少女を性的暴行したクルド人と、無免許運転で10代2人を死傷させたクルド人が共に判決を不服として控訴!(性暴力のクルド人は「父親が2000万円を用意した」と発言)川口市内がすでに外国人労働者によって無秩序状態に!
出典:Wikipedia
まさに、埼玉・川口市が日本社会全体の未来を先取りしているような状況です。
女子中学生を性的暴行した容疑で逮捕され、執行猶予中に別の12歳少女を性的暴行したクルド人・ハスギュル・アッバス被告について、懲役8年の実刑判決が出たとのこと。
判決が出た閉廷直後に、母親とみられる人物が「人を殺していない。なぜそんな罰を与えるのか」「懲役8年を与える必要はない」などと叫び続け、アッバス被告もそれに呼応して刑務官に頭突きをするなど抵抗したとのことです。
そして、無免許運転を行ない10代2人を死傷させ懲役5年の判決を受けたクルド人とともに、どちらも判決を不服として控訴したとのことだ。
デイリー新潮において、アッバス被告へのインタビュー記事が配信されているけど、ボクが引っ掛かったのが、「(日本に来る前のトルコでは差別を受けたことは)ないです。(差別を)されてない」と証言している上に、「父親が(示談で解決するために)2000万円を用意している」と話していることだ。
この話が本当であれば、難民というには無理があるし、普通の日本の庶民の場合、こんなに簡単に2000万円もの大金を用意することはできないということだ。
なんとも不可解で奇妙な話ですね。
今回の裁判所の判断は、どちらも当然のものだと思いますが、行政において、一部の外国人に対する不当な優遇や特別な扱いがあることを疑わざるを得ない状況です。
先日の記事でも述べたけど、すでに日本人の人口減少はどうにもならないレベルにまで達しており、日本政府も地方自治体も、(経済の底上げや労働力の確保のために)外国人の観光客や労働者を大量に引き入れる方向に舵を切り始めている状況だ。
その先端を行っているのが川口市であり、川口市の現状は近未来の日本全体の姿を示している。
そもそも、自民党そのものが、CIAによって作られた真性的な売国政党ですからね。
一般市民が気が付くのがあまりにも遅すぎましたし、この先、私たちの国は、外国人の大量の流入により、未曽有のカオスや混乱に見舞われることになるでしょう。
本当のカオスはこれからだし、想像を超えるほどの争乱や分断がもたらされていくことになりそうだ。
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