どんなにゅーす?
・2026年3月1日、米イスラエルによるイランへの奇襲的な軍事攻撃によって、ハメネイ師が「死亡」したと世界の主要メディアが報道。イラン国営メディアも「死亡」したとことを認めた。
・イラン国営メディアは、米イスラエルによる軍事攻撃によって小学校にいた子どもたち148人が死亡したと報道。世界で大きな衝撃と怒りの声が噴出している。
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イラン最高指導者ハメネイ師が死亡 国営メディア発表 米など攻撃
イラン国営メディアは1日、米軍とイスラエル軍の攻撃により、最高指導者ハメネイ師が死亡したと報じた。
トランプ米大統領は2月28日、自身のソーシャルメディアでハメネイ師が「死亡した」と投稿していたが、イラン側が追認した形だ。
28日の攻撃で、イスラエル軍は軍事施設だけでなく、政府高官らを標的に爆撃を行い、首都テヘランにあるハメネイ師の邸宅も破壊。イスラエルのネタニヤフ首相はビデオ声明で、ハメネイ師が死亡した「多くの兆候がある」と述べていた。
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イランの小学校で148人死亡 外相「生徒集まる日中に攻撃」非難
【イスタンブール、カイロ=共同】イラン国営テレビは1日、米イスラエルの2月28日の攻撃を受けた南部ホルムズガン州の小学校の死者が多数の女児を含む148人に上ったと報じた。イラン赤新月社によると28日夜時点で、イラン国内で200人以上が死亡した。イランによる報復攻撃ではイスラエルのほか、近隣国に被害が及んだ。
イランの小学校の被害は1カ所の民間人の犠牲者としては最悪規模とみられる。
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アラグチ外相はX(旧ツイッター)で「多くの生徒が集まっていた日中に攻撃された。決して見過ごすことはできない」と訴えた。
一方、イスラエルメディアによると、イランは28日に約170発の弾道ミサイルをイスラエルに向けて発射し、数十機の無人機で攻撃。中部テルアビブで弾道ミサイルが着弾して1人が死亡した。救急当局はミサイルの破片や爆発により120人以上が負傷したとしている。
アラブ首長国連邦(UAE)の空港当局によると、首都アブダビの国際空港がイランの無人機攻撃を受け、1人が死亡、7人が負傷した。世界最大級のハブ(拠点)空港の一つであるドバイの国際空港も被害を受けた。
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出典:YouTube
ハメネイ師殺害 “CIAがイラン高官会議を把握” ニューヨーク・タイムズ報道
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ニューヨーク・タイムズは1日、作戦に詳しい関係者らの話として、ハメネイ師殺害に至る内幕を報じました。
記事によりますと、CIA=アメリカ中央情報局が数か月にわたりハメネイ師の居場所や行動パターンを追跡。
そして現地時間・土曜日の朝、テヘラン中心部の指導部施設でハメネイ師を含むイラン高官が集まる会議が開かれることを把握したということです。
この情報をもとにアメリカとイスラエル両政府は、攻撃のタイミングを当初予定していた夜間から土曜日の朝に変更したと報じています。
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プーチン氏、ハメネイ師殺害は道徳規範と国際法に違反と非難
[モスクワ 1日 ロイター] – ロシアのプーチン大統領は1日、イランの最高指導者ハメネイ師とその家族が米・イスラエルの攻撃で死亡したことについて、「冷酷な」殺人であり、人間の道徳規範と国際法のあらゆる規範に違反していると述べた。イランのペゼシュキアン大統領宛ての書簡をロシア大統領府が発表した。
書簡は「イラン・イスラム共和国の最高指導者ハメネイ師及びその家族殺害の報に接し深い哀悼の意を表する。この殺害は、人間の道徳規範及び国際法のあらゆる規範を冷酷に踏みにじる形で実行された」と指摘した。~省略~
ハメネイ師死亡で中東激変 テレビが映さない「日本の危機」
2月28日、世界に激震が走った。トランプ米大統領が、米・イスラエル両軍による軍事作戦でイランの最高指導者、ハメネイ師が死亡したと発表。イラン側もこれを認めた。最高権力者のみならず、軍の要職も軒並み殺害されるという「体制崩壊」一歩手前の事態である。
しかし、この歴史的転換点を前に、日本の地上波テレビの反応は驚くほど鈍い。
湾岸戦争の熱量はいずこへ? NHK手嶋氏の記憶
かつて、中東で戦火が上がればテレビはもっと詳報していた。1991年の湾岸戦争。当時、NHKのワシントン特派員だった作家の手嶋龍一氏が、緊迫した表情で米軍の空爆開始を伝えた姿を覚えている世代も多いだろう。あの頃、テレビは「今、世界で何が起きているか」を刻一刻と伝え、お茶の間はその映像に釘付けになった。~省略~
「遠い中東の出来事」と切り捨てるわけにはいかない。日本が輸入する原油の約9割は中東に依存している。ホルムズ海峡が封鎖されれば、ガソリン代の高騰どころか、物流が止まり、食料品から電気代まであらゆる生活コストが跳ね上がる。
トランプ氏はイラン市民に「政府を掌握せよ」と体制転換を促しているが、革命防衛隊の残党や親イラン勢力による「報復」の行方は予断を許さない。ハメネイ師という絶対的な重石を失ったことで、中東全域が統制不能なカオスに陥るリスクもあるのだ。
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日本のテレビ各局は、いかにも日曜の午前中にふさわしい番組編成のままだ。衆院選では「#ママ戦争止めてくるわ」のハッシュタグを拡散した人々からも、中東情勢に声をあげる声は聞こえてこない。
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NYT:トランプ大統領、イラン最高指導者が死亡と発表
WSJ:トランプ大統領、最高指導者アヤトラ・アリ・ハメネイ師が死亡と発表、写真NYT イラン最高指導者のテヘラン施設内の複数の建物が破壊された、 pic.twitter.com/PbLi58EfNP— 孫崎 享 (@magosaki_ukeru) February 28, 2026
本物ハメネイ師は、ロシアに亡命済みで、今頃プーチンと食事でもしているでしょう。
(一杯空けていると書きかけたが、一応イスラム聖職者なので)https://t.co/R4ZiEWqvSX— 村串 正治 (@UMxiRGtiE5D9EMU) March 1, 2026
ロシアメディアの記者「これはイラン戦争と呼ぶべきでない。エプスタイン戦争と呼ぶべきだ」
トランプはエプスタイン疑惑の追及に苦しんでいた。そこで目をそらすために侵略攻撃を開始した。
西側メディアはこの真実を流さない。 pic.twitter.com/69ADnPtm02
— 中東紛争ニュース (@savashaberjp) March 1, 2026
この視線で報道する日本のマスメディアは全くない。
というか、エプスタイン疑惑をきちんと報道したのってほとんどない。
日本のマスメディアの腐敗は凄まじい。— hinanyan (@akarin4215) March 1, 2026
何故イランの何の罪もない人間が薄汚い小児性愛者なんかのために死ななければならなかったの?
— にゃんこ中央アジア郡キルギス共和国🇰🇬🇹🇲🇰🇿🇹🇯🇺🇿🇯🇵 (@neko3kyrgyzstan) March 1, 2026
以前にアメリカはイラクに大量破壊兵器がある気がする。という理由で軍事侵攻して大統領を縛り首にした前科がありますからね
もちろん大量破壊兵器なんかありませんでしたけど— 日本が心配な積極財政農家@消費税は廃止! (@seijiakach) March 1, 2026
トランプが少女を性的虐待した告発文書が消えたのも、ここに繋がるということか。
トランプも、それに媚び売る高市も、顔を見るだけで鳥肌が立つ。
— ちーさん🍚RICE (@M_Kyokohan) March 1, 2026
エプスタインはイスラエルの特務機関員なのでトランプのスキャンダルを多数握っていることからしても
脅しに使ったのは間違いない。
ペンタゴンの警告も無視し、ハメネイ及び革命防衛隊司令官の斬首作戦も実行した。— 大川博士 (@makimaki1930) March 1, 2026
トランプは選挙公約としてエプスタインファイルの公開を約束し大統領に就任したがそんなものは無かったと翻し議会に問題視された。…
— NEO2 (@NEO111777) March 1, 2026
ハメネイ師死亡の報道、イラン首都で歓声と祝福の声 「イスラム共和国に死を」と唱える女性も https://t.co/YwraX5BfTJ
— cnn_co_jp (@cnn_co_jp) March 1, 2026
ハメネイ氏死亡でイランは歓喜しているみたいな動画、コレが嘘か本当かわかりませんが、このような動画は毎度戦争ごとに流れますが、たいてい後から実は工作員がやっていますというのがバレる。正義の行動なのだと思わせるために。
— GAIA FORCE (@GAIAFORCETV) March 1, 2026
「核の脅威があるからイランを攻撃する」と
言って「小学校を爆撃して子供を虐殺する」
アメリカの合理的な理由ってなんですか? https://t.co/HDVsqgfdFr— ogotch (@ogotch) February 28, 2026
イスラエルによるイラン攻撃で南部イラン、ミナブの女子小学校が攻撃を受け児童24人死亡。ネタニヤフ、攻撃はイラン市民を圧政から助けるためとか言っていたがこのザマだ https://t.co/FigdKMhLKI
— masanorinaito (@masanorinaito) February 28, 2026
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エプスタイン問題で弱みを握られたトランプと、弱みを握ったイスラエル(偽ユダヤ悪魔連合)が世界をめちゃくちゃに…!!「正義の攻撃」によって罪もない多くの子どもたちが犠牲に
米イスラエルに続いてイランの国営メディアがイランの最高指導者・ハメネイ師が「死亡」したと発表しました。
本当のところは分かりませんが、少なくとも、「死亡した」という既成事実が作られたので、次の「重大なフェーズ」に入っていくことは確実となりました。
普通に考えれば、すでに脱出してどこかに隠れていると考えるのが自然だけど、イラン側が早々に「死亡した」と発表したのは、色々な理由や思惑が隠れている可能性がある。
こうなると、今後は、「ハメネイ師が逃げも隠れもせずに勇ましく殉教した」という既成事実を元にしてイラン側が怒り狂って全面戦争に突入していくか、逆に現政権が転覆し親米イスラエルの傀儡政権が樹立されていくのか、どちらかに進んでいくことになる。
全面戦争に発展していった場合は第三次世界大戦に突入だろうし、そう易々と偽ユダヤの傀儡政権が樹立されるようにも思えない。
どちらにしても、米イスラエルの軍事攻撃によって、小学校に通う子どもたちが多数犠牲になったという報道を看過するわけにはいきません。
「在任時一度も戦争を起こさなかった」との触れ込みで第二次政権を樹立したトランプ氏ですが、今や、かつてのグローバリスト政権と同じく、凄惨な軍事攻撃を躊躇なく指示し、罪もない多くの市民を殺戮する「悪魔の本性」をむき出しにしてきています。
トランプが「悪魔の本性」をむき出しにした最大のトリガーこそがエプスタイン問題だ。
現在司法省が公開しているエプスタイン文書は、トランプ大統領に関する重要な記述だけが抜け落ちているとのことで、偽ユダヤ戦争屋の破壊計画を忠実に実行することと引き換えに、これらの「”最も都合が悪い記述”を隠ぺいし闇に葬る」との裏取引が行なわれたと考えるのが最も自然だ。
二度目の大統領選が行なわれる前、トランプ氏はたびたび暗殺の危機に見舞われ、そのうち一度は銃弾が顔をかすり(耳を貫通し)、奇跡的に死を免れました。
民衆の期待に応える反グローバリズム路線を続ければ、いずれ確実に自分自身が殺されることを悟ったトランプ氏は、自らの命と権力を守るために、多くの罪もない市民を大量に殺す道を選んだのでしょう。
アメリカやイスラエルという国が、世界で最も呪われている(破壊と殺戮を好む)「悪魔崇拝と小児性愛の国」であることを改めて感じるし、もうトランプはブッシュやオバマと同じような「正義」を騙った悪魔だ。
どちらにしても、世界が急速にカオスと争乱に包まれていくことは避けられないし、(不正選挙での大勝利と引き換えに)悪魔のトランプに一切逆らえない高市政権の日本も、この「暗黒の渦」に自ら飲み込まれていくことになりそうだ。
上のZAKⅡの記事で述べられているとおり、確かに、日本のマスコミが異様なまでに”平常運転”なのがとても不気味です。
(多くの日本国民が知らないうちに)日本が世界的な戦争に巻き込まれていく”お膳立て”が着実に整いつつありますし、私たち日本国民も「危機的事態」に対する準備を進めていくのがよいでしょう。
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